フリー・クライミングのあれこれをお届けする独断と偏見のページです
私が実際に登った(オンサイト、フラッシングまたはレッド・ポイント)ルートの紹介です。
| 福島県 | 青葉(32) | 穴が多い暖かい砂岩(07/5/15) |
| 群馬県 | 有笠(84) | ガバの前傾壁(10/10/13) |
| 埼玉県 | 河又(35) | 様々な短い石灰岩のルート(04/2/16) |
| 金毘羅(11) | 現在登攀禁止。アプローチゼロのチャート(09/4/25) | |
| 聖人岩(14) | 冬でも比較的暖かい石灰岩(10/3/24) | |
| 柴崎ロック(13) | 里山の杉林の中にある小さな石灰岩(12/3/27) | |
| 東京都 | 神ノ戸(8) | 薄かぶりの長い石灰岩のルート(00/3/7) |
| 障子岩(14) | 杉林の中の豊富な石灰岩のルート(00/3/13) | |
| 涅槃岩(16) | 夏でも涼しいチャートの岩場(00/9/4) | |
| 御岳ボルダリング | 明るい河原でボルダリング(04/1/5) | |
| 神奈川県 | 湯河原幕岩(125) | 小さなホールドのフェイスとカンテ(04/3/30) |
| 湯河原幕岩ボルダリング | 役人さんが開拓したボルダリング・エリア(11/4/26) | |
| 静岡県 | 城山(174) | スラブ、ルーフ、マルチ、豊富なルート(12/4/9) |
| 城ヶ崎(26) | 冬暖かい三次元登りのシーサイド(12/2/6) | |
| 亀の甲とクレヨン(35) | 誰も行かない忘れられた岩場(11/3/7) | |
| 鷲頭(13) | 西伊豆の高台にある静かな岩場(12/3/12) | |
| とある岩場(19) | 冬暖かい未発表の岩場(06/1/9) | |
| 山梨県 | 甲府幕岩(56) | 自然に囲まれた明るい広葉樹の森(11/12/8) |
| 太刀岡(33) | ポケットもある薄かぶりの小山ロック(12/4/16) | |
| 兜岩(19) | 新しいカチカチの大手門エリア(10/12/12) | |
| カサメリ(22) | 傾斜のきつい静かな花崗岩(07/9/20) | |
| とあるボルダー | 未発表の花崗岩のエリア(04/10/13) | |
| 長野県 | 小川山(152) | 涼しい花崗岩のスラブ、フェイス、クラック(11/11/7) |
| 小川山ボルダリング | 林の中の花崗岩でボルダリング(06/11/1) | |
| 愛知県 | 鳳来(38) | ガバの前傾壁群、マナーを守ろう(12/5/11) |
| タイ | プラナン(21) | 南国植民地的リゾートのガバの石灰岩(02/1/22) |
| 北海道 | 06/4/30-5/6 | 赤岩、青厳峡、義経岩 |
| 東北 | 三崎海岸・山寺 | 環境のよい三崎 静かで長いルートの山寺 02/4/30-5/2と5/3-5 |
| ひょうたんケイブ | 環境のよい石灰岩 07/5/3-5 | |
| 高倉山 | 青葉の近くの砂岩 07/4/30 | |
| 関東 | 二子 | 日本を代表する長い石灰岩 01/4/28-29 98/2/7 |
| 北川 | かぶったチャートの小さな岩場 02/4/20 4/14 | |
| 池田フェイス | 鏡のように垂直なチャートの岩場 98/5/16 | |
| 東海 | 豊田・天下峰 | 花崗岩のスラブとボルダー 07/2/11 |
| 中部 | 十六夜 | 甲府幕岩と太刀岡の間にある小さな岩場 03/4/13 |
| 湯川 | クラック・パラダイス 07/7/01、07、28 | |
| 関西 | 不動岩 | 昔からのゲレンデ、ヘルメット必携?07/3/21 |
| 中国 | 備中 | 石灰岩パラダイス 04/4/29-5/4 |
| 王子ヶ岳 | 瀬戸内海の見晴らしが良い花崗岩のボルダリング 04/5/5 | |
| カナダ | 07/8/10-20 | Squamish |
| 米国 | 04/11/19-30 | Happy、Buttermilk、Indian Rock |
| 02/11/15-12/1 | Happy、Buttermilk、Castle Rock | |
| 00/9/22-10/10 | Owens River Gorge、Red Rocks、Happy、Castle Rock | |
| 99/6/18-7/6 | Owens River Gorge、Cave Rock、Big Chief、Buttermilk、Castle Rock |
レジャー・クライマーである私の独断と偏見に基づき、それぞれのルートを三つ星で評価しています。
| ★★★ | その岩場やエリアを代表するルート |
| ★★ | ぜひ登ってほしいルート |
| ★ | 良いルート |
| (なし) | 普通のルート、もしくは悪いルート |
どういうルートを「良い」とするかは主観的なものです。 私は次のような要素を考慮して評価しています。