トレジョグ 2024年

山を走るほど強くないので、登りは基本的に歩き、下りや平坦なトレイルを楽しくジョグする 「トレジョグ」を気の向くままにおこなっています。人の少ない静かな所が好きです。

4月13日(土)戸田峠から猫越岳往復 晴れ
朝は東風が強く寒かった。振り返ると富士山や南アルプスが見えていたけれど、そのうちガスがかかって展望がきかなくなった。
中間部は植林の中や道路を行く部分もあってイマイチな感じ。
猫越岳の頂上から引き返し、あふれそうになっている池を見てから、展望台で休んだ。
帰りはハイカーなどが多くなった。 富士山と海を見ながらの稜線歩きだった。

小川温泉共同浴場(250円)に浸かって帰った。 建物と玄関は古くて汚い感じだけれど、お風呂はきれいでお湯も良かった。地元のおじいさん達が来ていた。

所要時間: 戸田峠→猫越岳(3:49)→3:54→戸田峠(7:43)
Nike Pegasus Train4(1): 底が固いジョギングシューズという感じ、悪くない。
4月7日(土)清川村道の駅から大山 曇りのち晴れ
今日は人が少なく静かだった。
大山北尾根のいつもの場所で、景色を眺めながらおにぎりを食べてゆっくり休んだ。

所要時間: 清川村道の駅→一ノ沢峠(1:51)→1:37→大山(3:28)→1:02→三峰山(4:30-33)→59→清川村道の駅(5:32)
Zegama(8)
3月20日(水)春分の日 清川村道の駅から物見峠付近 晴れのち曇り一時雨
午後から天候が不安定という予報だったので、清川村道の駅から物見峠付近をウロウロした。 朝は風が強く吹いていたので、三峰山への稜線上に出た付近から引き返し、 辺室山から土山峠へ下り、仏果山への分岐まで登り、そこから引き返した。 物見峠を過ぎて分岐まで登り返し、道の駅へくだった。

所要時間: 清川村道の駅→物見峠への分岐(1:03)→29→稜線上の引き返し点(1:32)→23→物見峠への分岐(1:55)→29→辺室山(2:24-33) →21→土山峠(2:54)→36→仏果山分岐(3:30)→18→土山峠(3:48)→37→辺室山(4:25)→35→物見峠への分岐(5:00)→30→清川村道の駅(5:30)
Zegama(7)
3月2日(土)清川村道の駅から物見峠、経ヶ岳 晴れ
清川村道の駅から三峰山へ向かった。
北斜面に雪が残っていたので、手前のベンチに座っておにぎりを食べてから物見峠へ引き返した。 霜柱にザクザクと靴跡をつけて進むのは気持ち良かった。ゲラ君達もいた。
辺室山、土山峠、経ヶ岳とめぐり、半原越から舗装林道を道の駅までジョグした。
今日は距離が短くて疲れていないのか、最後まで気持ちよく走り続けることができた。 県道64号線にバイパスができていて、交通量の多い車道を走らなといけない部分が短くなったのは良かった。

所要時間: 清川村道の駅→物見峠への分岐(1:04)→24→ベンチ先の引き返し点(1:28-34)→17→物見峠への分岐(1:51)→29→辺室山(2:20-22) →24→土山峠(2:46)→50→半原越(3:36?)→16→経ヶ岳(3:52?)→8→半原越(4:00?)→33→清川村道の駅(4:33?)
Zegama(6)
2月17日(土)清川村道の駅から新大日往復 曇り
雪で歩きにくくなったら引き返す予定で、清川村道の駅から新大日へ向かった。
長尾尾根を登るにつれて雪が現れた。 林相がきれいな所にあるベンチに座り、景色を眺めながらおやつを食べ、ここから来た道を引き返した。
以前から気になっていた、本谷コースの崩落程度を確認するために寄り道した。
途中でモノレールの敷設作業をしている人たちに出会った以外は誰にも会わなかった。

所要時間: 清川村道の駅→物見峠への分岐(1:06)→48→一ノ沢峠(1:54)→51→札掛分岐(2:45)→52→途中のベンチ(3:37-53) →21→本谷分岐(崩落場所確認 4:14-23) →10→札掛分岐(4:33)→34→一ノ沢峠(5:07)→1:04→物見峠への分岐(6:11)→33→清川村道の駅(6:44)
Zegama(5)
2月3日(土)寄大橋から高松山 晴れ
伊勢沢ノ頭の手前、高松山、タケ山展望台で、日当たりのよい場所に座って景色を眺めながらのんびりおにぎりを食べた。 思っていたほど寒くなく、調子もまずまずで比較的楽に走れた。

所要時間: 寄大橋→檜岳(1:15)→53→林道秦野峠(2:08)→52→高松山(3:00-06) →32→長寿橋(3:38)→38→タケ山展望台(4:16-21)→43→林道秦野峠(5:04)→28→寄大橋(5:32)
Structure24(8): さすがにくたびれてきたので今日で終わりにした。
1月27日(土)清川村道の駅から大山 晴れ
大山北尾根のいつもの場所で、景色を眺めながらおにぎりを食べてゆっくり休んだ。 鳥の鳴き声だけが聞こえてきた。
北尾根では二人の人とすれ違っただけだったけれど、大山山頂はにぎわっていた。
広沢寺温泉方面に下り、鐘ヶ嶽へ登り、広沢寺温泉入口バス停を通って順礼峠へ登り、貉坂峠から県道へ下山し、 清川村の中を通って道の駅まで戻った。

所要時間: 清川村道の駅→物見峠への分岐(1:03)→47→一ノ沢峠(1:50)→41→鉄塔下分岐(2:31)→1:02→大山(3:33-35) →50→不動尻(4:25)→27→鐘ヶ嶽(4:52)→31→広沢寺温泉入口バス停(5:23)→26→貉坂峠(5:59)→28→清川村道の駅(6:27)
Structure24(7): もうボロボロなんだけれど、舗装林道などがあるコースではとてもよいので、あと一回くらい使いたいと思う。