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  公益社団法人  富山県善意銀行






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富山県善意銀行からのお知らせ



業務時間の変更について

業務時間については当分の間は午前9時〜午後4時にします。

ご連絡等はこの時間にお願いします。





【最近の活動より】       詳細はこのページを


「#富山県立雄峰高校家庭クラブ」様(富山市)から預託をいただきました。
 令和4年1月20日(木) 【本行事務室】
 #雄峰高校 家庭クラブ 様より、文化祭でお菓子を販売した収益を本行に預託してくださいました。コロナ禍の中でしたが、生徒さんや保護者の皆さんがたくさんきていただいて、すぐに売り切れたそうです。
 卒業学年である3年生にとってとてもよい想い出になったようです。あと2月の高校生活を有意義なものにしてください。
 皆さんの温かい心は、有効に活用させていただきます。

第162号   会報162号発行しました 令和4年(2022)1月18日
 

○ 巻頭言 「経済的弱者の救済をめざす横山源之助生誕150年」
  (一社)富山県芸術文化協会 会長 木下 晶 様
○ 「ひまわり旅行」は「ひまわり映画会」になりました。
○ 「第59回善意色紙等頒布展」に今年も多くの方々が来場してくださいました。
○ 歳末貸出で「ミカン」を贈りました。
○ 交通遺児にクリスマスプレゼントをいただきました。
○ 親切運動推進協力委嘱校の取組紹介
     魚津市立よつば小学校 射水市立小杉小学校
     富山市立堀川中学校 砺波市立庄西中学校

  第162号はこちらをご覧下さい。  

「#越州村」様(富山市)から腕時計を預託していただきました。
 令和4年1月11日(火) 【越州村】
 #越州村 様より、1月27日(木)に高志会館で開催される「#富山県をよくする会表彰式 」で県内から選ばれた19人の善行中学生に副賞として渡す腕時計をいただきました。男性が10人分、女性が9人です。この腕時計が、善行中学生の誇りとして腕に輝くものと思っています。中学生の心に残る素晴らしい副賞をいただき本当にありがとうございます。表彰された中学生はよりよい社会づくりにこれまで以上に活躍してくれるものと思います。


「#中村燃料商店 #マルナカ会」様より預託 (12月24日 北日本新聞)
 中村燃料商店様と同社の取引先でつくっておられるマルナカ会様より、歳末助け合い運動で集めた募金を本行に預託してくださいました。会員からの寄付や募金箱でたくさん集めてくださいました。「コロナ禍で困っている人や子供たちの教育に使ってほしい」聞いています。大切に使わせていただきます。


「#聖マリア保育園」様より預託金をいただきました。
 令和3年12月24日(金) 【富山中央警察署】
 「#聖マリア保育園」の年長の園児さん、卒園した小学1年生の皆さんが富山中央警察署のロビーで、きよしこの夜ともろびとこぞりての2曲を歌ってくれました。とってもきれいな声で、署内に響き渡っていました。署員の方々もたくさん集まって、聞き入っていました。
 その後、代表の園児から、クリスマス会で子供たちや保護者の皆さんから募ってくださった募金を本行に預託してくださいました。
 この皆さんの気持ちのこもった預託金は、交通遺児やコロナ禍で生活に困っている子供たちに届けたいと思います。
 本当にありがとうございました。


「#富山商業高等学校家庭クラブ」様より雑巾を預託していただきました。
 令和3年12月24日(金) 【本行事務室】
 「#富山商業高等学校 家庭クラブ」様は、2年生の生徒が家庭科の時間にミシンを使って作った雑巾270枚を預託してくださいました。皆さんの心を込めて作ってくれた雑巾は、児童福祉施設や老人福祉施設などに配って活用してもらいます。どこの施設でも、とっても喜ばれます。
 本当にありがとうございました。


「佐々木千歳堂」様よりクリスマスケーキを預託していただきました。
 令和3年12月24日(金)
 「#佐々木千歳堂」様がより、今年もクリスマスケーキを20個もいただきました。富山市立愛育園、ルンビニ園、富山学園の子供たちにクリスマスイブに届けることができます。子供たちの喜ぶ笑顔が見えるようです。
 工場へ取りに行ったところ、中で一つ一つクリームを塗って手作りで心を込めて作っておられます。美味しいケーキの秘密を見られたような気がしました。このおいしさを味わってほしいと思います。
  本当にありがとうございました。


「#つれづれ会」様より預託 (12月22日 北日本新聞)
 県内の茶道愛好家でつくる「つれづれ会」様より、茶会の会費などを預託いただきました。昨年はコロナ禍で茶会が実施できず、今年は2年ぶりに気持ちを込めて開催されたそうです。皆様の温かい気持ちを大切に使わせていただきます。ありがとうございました。


「石坂善商店」様より醤油を預託していただきました。
 令和3年12月15日(水) 【本行事務室】
 「#石坂善商店」様が醤油6本入りを5箱も善意銀行に届けてくださいました。毎年、12月に入るとおいしい醤油をいただいています。石坂善商店さんがお見えになると、年末を感じます。
 いただいた美味しい醤油は、児童福祉施設や障害者就労施設などにお届けします。
 本当にありがとうございました。


「#牛島屋」様より預託 (12月14日 北日本新聞)
 呉服の牛島屋様よりチャリティー抽選会の売上金を預託いただきました。チャリティー事業は1989年から毎年行われてきました。今年は11月12〜23日に県内3店舗で行われた感謝祭で来店者から寄付を募られました。武内社長様より「コロナでダメージを受けた分野へ役立ててほしい」と伺っています。大切に使わせていただきます。ありがとうございました。


「#裏千家淡交会」様 (12月7日 北日本新聞)
 茶道の裏千家淡交会様は、10月に開催した「ちゃりてぃ茶会」の収益金を本行に預託してくださいました。昨年はコロナのために開催できず2年ぶりの開催で、感染対策を徹底して実施されたそうです。頂いた預託は社会福祉のために大切に活用させていただきます。ありがとうございました。


「#品川グループ」様(富山市)より交通遺児に預託金をいただきました
12月1日(水) 【本品川グループ本社】

 品川グループ様は、車に携わるものとして交通遺児を励ましたいという思いから、グループ6社で毎年12月から翌年11月を周期としてグループ各社の県内の55拠点に専用募金箱を設置し、従業員1,111名とお客様から募金を集めておられます。この度、その皆様の志を富山県善意銀行に預託してくださいました。
 品川社長様から「従業員とお客様の温かい浄財を県内24人の0歳から高校生までの交通遺児にクリスマスプレゼントとして届け、励ましてあげられることうれしく思います。今後もチャリティーバザーや会社の行事での募金活動などでこの交通遺児を励ます募金運動を継続していきます。協力してくださった皆様へのご報告を兼ねて授与式を行いました。」と言葉をいただきました。
 河合理事長からは「たくさんの預託金ありがとうございました。コロナによって人の絆が弱まっています。そのような中で不安に思っている交通遺児に多くの方々の温かい思いやりを届け、人と人は温かい思いでつながっているのだよと伝えたいと思います。」と謝辞を述べました。
 お預かりした預託金は、善意銀行が責任をもって県内24人の交通遺児にギフトカードとして年内に届くように手配します。本当にありがとうございました。


 富山県善意銀行の活動