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  公益社団法人  富山県善意銀行






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富山県善意銀行からのお知らせ

 

業務時間の変更について

業務時間については当分の間は午前9時〜午後4時にします。




【最近の活動より】       詳細はこのページを


「#富山県洋画連盟砺波地区」様 (4月3日 北日本新聞)
 県洋画連盟砺波地区のチャリティー小品展が開催されています。23人の会員の皆さんの風景、花、人物など47点が展示されています。この作品展の売上の一部を本行に預託いただけると聞いています。作家の皆様、購入者の皆様に深く感謝申し上げます。大切に使わせていただきます。


「#トナミ運輸労働組合」様より預託 (3月29日 北日本新聞)
 トナミ運輸労働組合様より、交通遺児支援のための預託をいただきました。仕事で道路を利用することから、毎年組合員に募金を呼びかけておられ、本年度は約600人もの方が協力してくださいました。毎年、本行に預託していただきありがとうございます。交通遺児の皆さんにギフトカードとしてお送りします。


本年度最後の理事会を開催しました。
3月25日(木) 【電気ビル】
 本年度最後の理事会を3月25日(木)に電気ビルで開催しました。内閣府へ報告する「令和3年度事業計画案」「令和3年度予算案」について審議していただき承認されました。コロナ禍のため次年度の活動も予算も不確定なことが多いのですが、富山県内での社会福祉のために努力していきたいと思います。
 その後、色紙展の報告、感謝の集いの中止について、次年度役員について、次年度行事予定について報告し、役員の皆様よりご意見をいただきました。


「#スパーサンキュー」様より預託 (3月26日 北日本新聞)
 南砺、砺波、小矢部でスーパー「#サンキュー」を展開する三喜有の社員会様より、従業員やお客様から募った募金を預託していただきました。毎年3月9日を「#サンキューの日」として募金を募っておられます。その募金を毎年本行に預託していただいています。有効に活用させていただきます。本当にありがとうございました。


「#富山県表具師文化協会 」様より預託 (3月17日 北日本新聞)
 富山県表具師文化協会様より展示会でチャリティー販売された収益金を預託してくださいました。同会では2019年2020年に3回の表具の展示会で役員や会員の皆様の作品を販売されたそうです。今年の展示会は3月20〜22日、射水市の#救急薬品市民交流プラザ で開催されるそうです。
 作品を提供してくださった方々、購入してくださった方々の温かい思いやりに感謝いたします。大切に活用させていただきます。

「#富山を楽しくする会 」様より預託 (3月14日 北日本新聞)
 県警OBや保護司の皆さんがつくっておられる富山を楽しくする会が、チャリティーバザーの収益金を預託してくださいました。例年はホールでの催しで募金を行っておられましたが、今年はコロナのために実施出来なかったそうです。その代わりに、北日本新聞社のギャラリーで開催された作品展でバザーを行われ、その収益金を預託いただきました。作品展では、絵画、書、立体作品、朝乃山応援など、様々なジャンルの作品がたくさん飾られ、見応えがありました。来場してくださった皆様、楽しくする会の皆様の温かい思いやりを生かしていきたいと思います。ありがとうございました。

「#明治安田生命 労働組合富山支部」様(富山市)より使用済み切手をいただきました
3月12日(木) 【本行事務室】
 #明治安田生命保険労働組合 富山支部様より、今年2回目の使用済み切手をいただきました。今回は、163,548枚も集めていただきました。12の事業所で会社やお客様の協力も得て,集めていただいていること本当にうれしく思います。
 いただいた切手は、整理してから国際貢献のために使用済み切手を集めている団体へ送ります。
 
 #清水町清寿会 の皆様からも、使用済み切手をいただきました。2kgもあります。町内会でお願いしてこんなにたくさん集めてくださったそうです。本当に皆様の協力に感謝いたします。


障害者スポーツ教室に年度末貸し出しを行いました。
 令和3年2月28日(日)富山県総合体育センター 


 3月28日(日)、富山県総合体育センター小研修室で「年度末貸し出し目録贈呈式」を行いました。
 今年度は、県民の皆様方からの浄財を基に富山県障害者スポーツ協会より紹介いただいた県内の障害者スポーツ教室10団体に5万円ずつを貸し出し(贈呈)を行いました。
 最初に、理事長より「8月に「東京2020パラリンピック」が開催されます。障害者スポーツは、多様性を認め、誰もが能力を発揮し活躍出来る公正な機会が与えられている場であり、共生社会を具現化し、社会の中にあるバリアを減らしていく大切な役割を担っています。その活動を支援し、誰もが生きやすい社会の形成を目指すために、本日、寄付金をお届け出来ること大変うれしく思っております。」と挨拶しました。
 その後、各障害者スポーツ協会の代表に理事長から目録をお渡ししました。身体の不自由のことも考えて、多くの受領者には座ったままで受け取っていただきました。
 最後に、富山県車椅子ツインバスケットボールクラブ(通称 富山 Super Guts) 代表の松井秀一様より謝辞をいただきました。「私たちは、今年度創設26周年を迎えた県内の四肢麻痺者がプレーする、障害者スポーツのチームとなります。チームは東海ブロックに所属し、春と秋の年2回の大会を目指し、日々精進して練習を行い、チームを強化していっている次第です。寄付金は教室運営備品購入費に活用させていただきます。ご厚志に深く感謝申し上げます」と車椅子からしっかりした声で理事長に語りかけてくださいました。
 県民の皆様の善意をこのような形で役立てることができたことはとてもうれしいことです。障害者スポーツ教室が活性化するように寄付金を生かしてもらえればうれしく思います。


親切運動推進協力委嘱校取組紹介を公開しました
 令和3年2月12日(金) 
 富山県善意銀行では、毎年夏休みに県西部と県東部の親切運動推進協力委嘱校の代表の皆さんに集まっていただき懇談会を開催し、各校の取組を紹介し合ってきました。委嘱校の優れた取組の情報交換は互いの刺激となり、親切運動の取組は年々充実してきました。
 ところが、今年は残念ながらコロナウイルスの拡散防止のために、親切運動推進協力委嘱校懇談会を中止にせざるを得ませんでした。そこで、委嘱校の児童生徒が頑張って行ったその学校独自の活動をまとめ、広く知っていただけるようにしたいと考えました。このページをご覧いただき、親切運動がこれまで以上に推進されることを期待しています。


生活保護家庭への支援を富山市役所に届けました。
 令和3年2月9日(火) 【富山市役所】
 本行では、毎年生活保護家庭と里親家庭で今春小学校入学、中学校入学、中学校卒業される方々にお祝い品としてギフトカードを贈呈しています。入卒業に間に合い、各家庭で有効に使っていただけるように2月中に届くようにと考えています。今年は、生活保護家庭31件、里親家庭5件に届けることができました。
 一番数の多い富山市の分を富山市役所生活支援課長様に届けてきました。担当者から、届けていただくことになっています。
 昨日、黒部市の受領した家庭から「大変助かりました。ありがとうございます。」と電話でお礼の言葉をいただきました。これも、県民の皆様の心遣いのお陰です。
 新しい進路に向かって、子供たちが夢をもって歩んでいける一助となることを期待しています。


「#東芝北陸支社」様(富山市)からカレンダーをいただきました。
 令和3年2月4日(木) 【事務室】
 #東芝北陸支社 様からたくさんのカレンダー、ティッシュペーパー、バスタオルをいただきました。毎年、東芝北陸支社様の取引先等から集めていただいています。大きさや絵柄など色々な種類のカレンダーやスケジュール帳などがあります。本当にありがとうございました。
 もし希望される方がおられましたら、本行においでください。お譲りいたします。


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