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  公益社団法人  富山県善意銀行


 



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富山県善意銀行からのお知らせ 



第57回 善意色紙等頒布展のお知らせ    

【作品のお渡しについて】

 ◇ 結果のご案内  

    12月17日(火)頃までに郵便でご案内します。

 ◇ 作品の引換期間   12月21日(土)午前10時〜午後4時

 ◇ 作品の引換場所  富山県民会館 3階 ギャラリーC

 ◇ 留意事項  本通知後のご辞退はご遠慮ください。

            会期中に見落とし作品がありましたら、

            引換場所にて展示・販売いたします。

              引換日に都合の悪い方はご連絡ください。




【最近の活動より】       詳細はこのページを


善意色紙等頒布展が終了しました。
12月8日(日) 富山県民会館 3階 ギャラリーC/D
 6日(金)〜8日(日)に開催していた「善意色紙等頒布展」が終了しました。373点の作品が所狭しと並べられた県民会館のギャラリーC・Dは壮観でした。絵画、書、押し花、サイン、漫画、半切(軸物)と幅広い出展においでになった方は興味深そうにゆっくり見て行かれました。ことしも600人余りの皆さんにご来場いただき、例年通りたくさんの方が希望金額を記入して投函していかれました。
 最高金額の方のみに17日(火)までに郵送で連絡いたします。もうしばらくお待ちください。なお、連絡した方の辞退はご遠慮願います。
 なお、作品との引き換えは12月21日(土)10時より県民会館3階ギャラリーCで行います。その際に、見落とし作品の展示販売も行います。
 作品を提供していただいた皆様、ご来場いただいた皆様、希望額を書いていただいた皆様、本当にありがとうございました。皆様の温かい思いやりの深く感謝いたします。  

「品川グループ交通遺児募金贈呈式」を行いました。
12月4日(水) 電気ビル
  #品川グループ 交通遺児募金贈呈式を電気ビルで行いました。品川グループ様には昭和52年より42年に渡り交通遺児のために活用してほしいと毎年善意銀行へ預託をいただいています。 
 贈呈式では品川社長様より「品川グループ54拠点に置いた交通遺児募金箱に入れられたお客様や従業員の温かい善意を、代表して富山県善意銀行に預託させていただきます。交通遺児の皆様にクリスマスプレゼントとして届けてください。品川グループは今後も全ての皆様の幸せと発展のため貢献してきます」との言葉をいただきました。河合理事長より「毎年の交通遺児へのプレゼントに感謝します。交通事故の撲滅を祈っています。」とお礼の言葉を述べました。
 いただいた預託金は、県内の交通遺児30名へギフト券として届けます。募金していただいた皆様、本当にありがとうございました。

FMとやま「「気ままプラン」で色紙等頒布展のお知らせをしました。
11月29日(金)
  #FMとやま「#気ままプラン」にお邪魔して善意色紙等頒布展のお知らせをしてきました。スタジオにかなり緊張しましたが、本行に寄せられた作品の一部を持参して、キャスターのお二人に見てもらいながらお話しをすることができました。上手に話を進めていただき、色紙展の素晴らしさをお伝えできたかと思います。
 リスナーの皆さんに色紙展に来ていただけるきっかけになればいいなと思っています。

「歳末貸し出し ミカンの配送が始まりました。」
11月18日(月)



 今年も歳末貸し出しとして、老人福祉施設、児童福祉施設、社会福祉施設などにミカンを送りました。送付先は156箇所、ミカンの総数は252箱です。1箱10kgなので合計2.5トンになります。
 今年はミカンの裏作の年に当たるそうで、「ミカンを確保するのが難しい。昨年は全てMサイズを送れたが今年はS、M、Lサイズになる。産地も複数になる」とのことでした。また、12月に入ると値段も上がり、こんなにたくさんは送付できないと聞き、11月から発送を依頼しました。11月18日の週に入って多くの施設から受領書が届き始めました。
 いくつかの施設から召し上がっている写真をいただき、ミカンを喜んでおられる様子が伝わりとてもうれしく思っています。
 施設からの感想を紹介します。

「ありがとうございます。さっそく園内行事の際に入所者の皆さんに配ったところ、大変美味しかったと好評でした」
「鮮やかで色つやのいいきれいなミカンでした。美味しくいただきました」
「ミカンの箱が届いたのを見て、利用者の皆さんの顔がほころんで、みかんおいしいよねとの声が聞かれました。」
「おやつにミカンゼリーにして食べました」
「入所者の皆さんはミカンに冬の訪れを感じながら、美味しいと召し上がっていらっしゃいました」
「ごっつぉな、きときとなみかんやねーと利用者の皆さんの笑顔が見られました」
「当法人は、障がい者の就労施設と2事業所運営をしております。どちらの利用者様もミカンが大好きで、毎年楽しみにしています」
「新鮮でとてもあまく癒やされます」
「子供たちは大喜びでした。自分で皮をむくことができてうれしそうな児、一つ一つ小袋に分けて楽しむ児、スタッフに小袋を一つ分けてくれる児もいました。とてもあまくておいしいミカンでした」
「普段施設でミカンを食べる機会が無いので、皆大変美味しそうに食していました」

 県民の皆さんの温かい思いやりの心が届いたようです。受け取った皆さん喜んでいただき、うれしく思います。
 12月上旬までに全ての施設にお送りできる予定です。
 

「色紙等頒布展]の新聞広告・ケーブルテレビ広報の原稿ができました。
11月18日(月)
 12月の恒例行事である「善意色紙等頒布展」の準備が進んでいます。これまでに400点余りの作品が届き、額に入れたりホームページに掲載したりと準備が順調に進んでいます。

 色紙展直前の土または日と当日の北日本新聞に掲載する広告が仕上がりました。今年は、何点かの作品やホームページのQRコードなどを掲載し、興味をもってもらえるように工夫しました。
 また、今年はケーブルテレビ富山で色紙展のPRをして頂けることになりました。下の画像がケーブルテレビ用で、122chで毎時(50分〜00時)に本日より放送してもらいます。本当にありがとうございます。

 当日は、県内外のたくさんの方々の素晴らしい作品がたくさんあります。購入するしないにかかわらず、ぜひご来場の上見ていただきたいと思います。お待ちしております。

「ポコ・ア・ポコ]様(富山市)より、預託金と編み物をいただきました
11月16日(土) 【サンシップ】
 「ポコ・ア・ポコ」様より、今年も本行とルンビニ園への預託金とたくさんの手芸品をいただきました。10名余りの会員の皆様が、1年掛けて作ってくださった手芸品、ひざ掛け、ベスト、帽子、マフラー、クッション、手提げ袋、お手玉など106点をいただきました。小さいお子さんからお年寄りまで使える様々な品物があり、社会福祉施設に贈るととても喜ばれる品物ばかりです。一針一針に、作った皆様の温かい思いが込められています。
 毎年本当にありがとうございます。

「竹田時康(竹田楽器代表)」様(南砺市) (11月7日付 北日本新聞)
 北日本新聞文化賞の地域社会賞を受賞された竹田楽器代表 竹田時康様より副賞の一部を本行に預託していただきました。「地域のために有効に活用してほしい」と伺っています。大切な副賞の一部をいただけることに感謝すると共に有効に活用させていただきます。本当にありがとうございました。


「爽翔会」様(高岡市) (11月2日付 北日本新聞)
 北陸コカコーラボトリングやGRNなどで構成する双爽グループとその取引先でつくる「爽翔会」の会員146人で10月18日に太閤山カントリーで行われたチャリティーゴルフコンペでの収益金を本行に預託していただきました。「児童福祉や自然災害で被災した地域の復興支援に役立ててほしい」と伺っています。皆様のお気持ちに沿うように活用させていただきます。毎年本当にありがとうございます。


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