笑顔いっぱいの社会を

  公益社団法人  富山県善意銀行


 



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富山県善意銀行からのお知らせ 

 

第57回 善意色紙等頒布展のお知らせ    

 本年度も、色紙展を下記のとおり開催します。作家の皆さんから毎日のように作品が届いています。皆様の購入金額が全額社会福祉に生かされます。たくさんの皆さんのご来場をお待ちしております。



  希望される作品に希望価格を付けていただきます。
  「色紙」 5,000円以上 半切12,000円以上
  一番高値を付けられた方に、本行特別会員費として入金していただきお譲りします。
   
 県外の方、都合により当日来館できない方は購入希望金額を郵送または、メール、FAX等してください。(郵送は最終日消印有効、他は最終日着有効)
 「色紙5,000円以上 半切12,000円以上」でお願いします。

 ・ 最高額の方にのみ連絡が行きます。
 ・ 入金(振込手数料は負担下さい)が確認されましたら、着払いで送付します。

 ※ 希望作品名 作者名 購入希望額 ご自身のお名前、郵便番号 住所 電話番号
  (同一作家の同一作品名の場合には前の作品または後の作品とお書き下さい)
 
 ホームページの申込フォームをご利用下さい。  色紙申込フォーム

                                




【最近の活動より】       詳細はこのページを


「竹田時康(竹田楽器代表)」様(南砺市) (平成元年11月7日付 北日本新聞)
 北日本新聞文化賞の地域社会賞を受賞された竹田楽器代表 竹田時康様より副賞の一部を本行に預託していただきました。「地域のために有効に活用してほしい」と伺っています。大切な副賞の一部をいただけることに感謝すると共に有効に活用させていただきます。本当にありがとうございました。


「爽翔会」様(高岡市) (平成元年11月2日付 北日本新聞)
 北陸コカコーラボトリングやGRNなどで構成する双爽グループとその取引先でつくる「爽翔会」の会員146人で10月18日に太閤山カントリーで行われたチャリティーゴルフコンペでの収益金を本行に預託していただきました。「児童福祉や自然災害で被災した地域の復興支援に役立ててほしい」と伺っています。皆様のお気持ちに沿うように活用させていただきます。毎年本当にありがとうございます。


「品川グループ」様(富山市)よりお菓子とおもちゃを預託していただきました。
10月28日(月) 【本行事務室】


 品川グループ様は9月16日に新港の森で1000人以上の社員と家族が集まって運動会を開催されました。巨大なボール運びなど団体競技、チームの団結力が試される綱引きやリレーなどたくさんの競技を行い、家族団らん、社員の交流を深められました。
 その際、参加者の皆さんに配ったお菓子や宝探しの子供たち向けのおもちゃで余分にあった分を本行に預託していただきました。お菓子の詰め合わせが300袋以上、大きなおもちゃが80個以上、段ボール数十個分もあります。ルンビニ園、富山市立愛育園、高岡愛育園、富山学園、このゆびとまれの子供たちにお菓子とおもちゃを差し上げることができます。思いがけないプレゼントに子供たちもとても喜ぶことと思います。毎年本当にありがとうございます。

「ALT]様(富山市)より、募金と日用品の預託をいただきました
10月30日(水) 【本行事務室】
 資源回収でよくご覧になる「ALT」様より、募金と物品の預託をいただきました。今年は、社員の皆様に呼びかけて募金だけでなく未使用のタオルやバスタオル、ティッシュペーパー、石けんなどをたくさん集めていただきました。社員の皆様の温かい思いやりの気持ちが社会福祉施設に届くと思います。毎年たくさんいただきまして本当にありがとうございます。

「富山県公益認定等審議会の立入検査を受けました」
10月28日(月) 【本行事務室】
 公益社団法人は3年に一度富山県公益認定等審議会の立入検査を受け、その業務内容や財務内容等について見ていただくことになっています。今年はちょうどその年度に当たります。
 富山県厚生部厚生企画課管理係より係長様と担当者様が本行事務室においでになり現地での検査を行われました。
 最初に事務局長が、総会資料を基に富山県善意銀行の活動について詳しく説明しました。
 その後は、審議会で決められている検査項目について一つ一つ質問を受けたり関係書類、預金通帳、帳簿などをチェックしたりしていただいたりしました。本行定款に基づき、事業が適正に実施されているか出納事務に誤りや不正がないか厳重に検査してもらいました
 その結果、業務的にも財務的にも本行には大きな問題はなく公益社団法人として適正な運営がなされていると認めていただけました。後日検査結果が文書で届く予定になっています。

「富山市生活支援課様へ支援物資の貸し出し」様(富山市)
10月15日(月) 【本行事務室】
 富山市生活支援課様に支援物資をお贈りしました。生活支援課には食べる物もなくなり生活に困窮した方が時々おいでになります。そういう方々の生活環境が整うまでの支援のための食料として、本行よりカップ麺やおかゆ、缶詰などをお渡ししています。これから寒くなっていくと、過ごすことができる場所がだんだん厳しくなっていきます。どんな人も安心して暮らせるようになればと思い、この食品を準備しました。 

「県宅地建物取引業協会富山支部」様(富山市) (平成元年10月11日)
 「#県宅地建物取引業協会 富山支部」様は、9日に67人が参加して開催されたチャリティーのゴルフ大会とボーリング大会で募った寄付金を本行に預託してくださいました。社会貢献に生かしてほしいと伺っています。毎年の預託に感謝し、有効に活用させていただきます。


「全国善意銀行連絡協議会 富山研修会」を高岡で開催しました
10月3日(木)・4日(金) 【高岡市】


 毎年、全国の善意銀行で持ち回りで実施している「全国善意銀行連絡協議会の研修会」を今年は富山県担当で、高岡市で実施しました。
 総会には、県外善銀5行から7名、県内善銀4行から4名、本行から9名、計20名で開催しました。本行 河合隆理事長より「令和最初の総会を歴史ある高岡で開催できることうれしく思う。昭和38年に本行ができた時代から様変わりして、他者を思いやる優しさが薄れてきていること、若い人たちの無関心なことが心配。この総会で情報交換して、善銀活動を広めて伝えていけるようにしたい」と挨拶しました。その後、全善連の前年度会務会計報告、予算案の審議、研修旅行、総会、表彰式の在り方について熱心に協議しました。
 また、研修旅行としては、瑞龍寺、高岡大仏、万葉歴史館、能作の見学を行い、歴史と伝統文化の高岡市を満喫していただきました。
 

                                



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