活動日誌より

木村真の議員活動の3つの柱

木村真の議員活動の3つの柱

議会で取り上げてきたテーマ

  • 学校給食の食材に大阪国際空港就航都市の特産品を
  • 憲法の三原則を根幹に据えた市政を
  • 「両親+子ども2人」を“標準世帯”とする制度設計の見直しを
  • 生活道路の安全性向上を
  • 「税や料金の滞納は生活困窮のシグナル」
    との意識を
  • 「刑法犯罪は戦後最低レベル」という
    事実を踏まえた冷静な議論を
  • 民間営利企業の論理を行政機関に無原則に持ち込むな・・・等々

市民とともに考え、ともに動く

  • 毎年秋、様々な市民グループが集まり開催している「とよなか“市民力”フェスタ」。2008年の第1回から企画・運営に参加。

  • 沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設反対運動に連帯。現地を訪問、名護市議の東恩納さんと。

  • 「危険な金食い虫」マイナンバー制の廃止を求め、市民集会を企画・開催。

  • 自民市議が市民団体の展示撤去を求める異常事態に、表現の自由について緊急集会を開催。。

  • 各市の無所属議員とゆるやかに連携している。“市民派”議員志望者対象のセミナーを共同で企画・開催。

  • 「市民力」フェスタ実行委ほかの共催で、映画上映+講演会も行っている。2016年は『戦場ぬ止み』上映会+三上智恵監督講演会。

  • いつの間にか掲出されなくなっていた「非核平和都市宣言」の横断幕の復活を求め、実現しました。

  • 手が不自由なためヘルパーによる代筆を求めたが選管から投票拒否された市内在住のNさんが、国を訴えた裁判を支援。

  • よつ葉産直センターと共催で新学校給食センターの見学会。自校調理が減っているのは残念。

  • 3.11後の福島3度目の訪問。除染した草木を焼却する施設が多数稼動。「自主避難者」切り捨て・帰還の強要はやめて!

  • 地域ユニオン(誰でも一人でも入れる労働組合)役員として解雇やパワハラなど職場のトラブルに対応。

  • 病児保育園を見学。いざという時に安心して預けることができる場所があると、とても助かります。

  • 反原発自治体議員・市民連盟の一員として福井県庁へ大飯原発再稼働反対の申入。

  • 市民相談は議員活動の柱の一つ。丁寧に話を聴き、最善の解決を目指します。

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