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 制服
B144 服飾・装飾・化粧・裸体・人形  &  B313 生活指導
紹介図書の目録
  制服関連
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図書紹介 留意事項






書名:
ミス・ダイヤモンドとセーラー服
エリザベス・リーその人と時代
No. B144156
NDC 198.52
著者・出版社:
古川照美、千葉浩美【編】/中央公論新社
初版2010/06/25
1,785
内容:
近代日本の女子教育に情熱をそそぎ、福岡女学院第九代校長として学院の発展の基盤を固め、日本で最も早くセーラー服を採用したアメリカ人女性宣教師。大正初期、博多で福岡女学校を創ったアメリカ女性宣教師。近代女子教育と日本初のセーラー服導入を、その人と時代をとおし描く。

  第1章 備えの時―誕生から来日まで(一八八八‐一九一四年)
    少女期とその時代背景
    教育者リーの原点―母校マウントホリヨーク大学 ほか

  第2章 大正時代の日本における活動・福岡女学院時代
    ―使命・希望・挫折(一九一五‐二四年)
    アメリカの女性宣教とその教育観
    日本における宣教事情と女子教育 ほか

  第3章 リーが出会った日本の社会状況
    エリザベス・リーが見た日本女性たち
    日本女性服飾史におけるセーラー服導入の意義と特色 ほか

  第4章 再起と国際的活躍(一九二五‐六〇年)
    再起・始動・国際舞台へ
    ―女性平和運動との出会い(一九二五‐四〇年)
    ラテンアメリカ宣教への尽力
    ―メソジスト教会伝道局婦人部幹事として(一九四〇‐五四年) ほか


古川照美[フルカワテルミ]
1956年、福岡女学院高等学校卒業・九州大学法学部入学。1970〜76年にパリ大学大学院で国際裁判による紛争処理を研究し法学博士。1981年、法政大学法学部教授、パリ大学交換教授。国際法協会「犯罪人引渡しと人権」国際委員会委員(日本委員会委員長)。1989年、国際法学会理事。1999年、法政大学法学部長。2003年、「イラク問題に関する国際法研究者の声明」の起草と呼びかけ。2006年、日本学術会議連携会員


千葉浩美[チバヒロミ]
1983年、九州大学法学部卒業。米国東西文化センター奨学生として留学、1990年、ハワイ大学大学院アメリカ研究科にて博士号(Ph.D.)取得。1992年、九州大学法学研究科博士後期課程、単位取得のうえ満期退学(国際政治学専攻)。福岡女学院大学人文学部英語学科准教授。


メモ:


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書名:
制服女子
Lovely Uniform Ladies
No. B144155
NDC 748
著者・出版社:
/ベストセラ−ズ
初版2012/02/05
¥1,785
内容:
受付嬢、スチュワーデス、OL、ナース、女教師…制服姿で働く女性たちがチラリと魅せる一瞬のエロス。職場や街角で何気なく遭遇する情景…。平凡な日常の中に潜むエロティシズムを男の目線で鮮やかに切り取った一冊。






メモ:


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書名:
集英社新書
「狂い」のすすめ
No. B144143
NDC 159
著者・出版社:
ひろさちや/集英社
初版2007/01/22
¥714
内容:
今の世の中、狂っていると思うことはありませんか。世間の常識を信用したばかりに悔しい思いをすることもあるでしょう。そうです、今は社会のほうがちょっとおかしいのです。当代きっての仏教思想家である著者は、だからこそ「ただ狂え」、狂者の自覚をもって生きなさい、と言います。そうすれば、かえってまともになれるからです。人生に意味を求めず、現在の自分をしっかりと肯定し、自分を楽しく生きましょう。「狂い」と「遊び」、今を生きていくうえで必要な術はここにあるのです。

  T 「狂い」のすすめ
    1   「ただ狂え!」
    2   太鼓持になってはいけません
    3   狂者の自覚
    4   風狂の禅者  一休宗純
    5   「あとは死ぬだけ……」
    6   制服は人間を管理する道具     ほか

  U 人生は無意味
    9   「生き甲斐」は不要
    10  ついでに生きる
    11  カタツムリからナメクジへ
    12  「現在」を楽しむ
    13  未来に対する権利放棄
    14  イスラム教の神下駄主義
    15  希望を持つな!
    16  病気と仲良くする

  V 人間は孤独
    17  そのまんま・そのまんま
    18  渡る世間は鬼ばかり?
    19  孤独を癒してくれるもの
    22  「隣の三尺」の智
    23  「人を裁くな!」     ほか

  W 「遊び」のすすめ
    24  迷惑な存在
    25  ゴム紐の物差し
    29  仏のシナリオを生きる     ほか


ひろさちや[ヒロサチヤ]
1936年大阪府生まれ。東京大学文学部印度哲学科卒、同大学院博士課程を修了。気象大学校で二〇年間教壇に立つ。仏教を中心に宗教をわかりやすく説く。


メモ:


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書名:
着ればわかる!
No. B144137
NDC 914.6
著者・出版社:
酒井順子/文藝春秋
初版2010/08/30
1,399
内容:
CA、宝塚、自衛隊、十二単……着てみたやってみた全18着。エッセイの名手が面白おかしく解き明かす「着るもの」と人の深〜いつながり。

  春は扮装
    セーラー服
    タカラジェンヌ
    茶摘み娘
    スチュワーデス
    カウガール

  夏は偽装
    ディスコファッション
    陸上自衛隊
    青森ねぶた祭り
    ビーチバレー

  秋は変装
    キャッツ
    バスガイド
    キャバクラ嬢
    ゴスロリ

  冬は仮装
    合唱団
    巫女
    永ちゃんファン
    十二単

  フォトギャラリー  ほんとに着ました


酒井順子[サカイジュンコ]
1966年東京生まれ。高校在学中より、雑誌にコラムを執筆。立教大学社会学部卒業後、広告代理店に就職。会社員を経て、現在執筆業に専念。『負け犬の遠吠え』で第4回婦人公論文芸賞と第20回講談社エッセイ賞をダブル受賞。

メモ:


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書名:
祥伝社新書
コスプレ
なぜ、日本人は制服が好きなのか
No. B144117
NDC 589.21
著者・出版社:
三田村蕗子/祥伝社
初版2008/10/05
¥798
内容:
制服って会社員だけのもの?いいえ、日本ではそんなことはありません。お受験ママも、寿司屋の板さんも、学生サークルも、みんな制服が好き。制服を着て、その役になりきっているのだ。わが国では制服は制度であり、文化である。制服を着ていれば安心でき、仕事がはかどり、顧客も喜ぶとされている。でも、それはなぜなのだろう。よその国でもそうなのか。日本だけの現象なのか。制服を通して日本人を知るべく、制服の世界を徹底取材した本書は、日本人のコスプレ志向に注目する。役を演じるのが好きな国民にとって、とても便利な道具なのだ。制服を通して考える、ユニークな日本論。

  第1章 制服界のクイーン、それがスチュワーデスの制服
  第2章 OLの制服は、なぜ日本で流行るのか
  第3章 ナースは「白衣の天使」じゃない
  第4章 セーラー服は、究極のコスプレである
  第5章 強制されない擬似制服
  第6章 思考停止力を逆手に取る制服パワー
  第7章 制服ニッポンよ、どこへ行く


三田村蕗子[ミタムラフキコ]
1960年、福岡県生まれ。津田塾大学学芸学部卒業。マーケティング会社、出版社に勤務した後、ジャーナリストとして独立し、ビジネス全般をテーマとして執筆をつづける。日本独自の消費動向に関心があり、多くのレポートをものにしている。

メモ:


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書名:
青弓社ライブラリー
ブルマーの社会史
女子体育へのまなざし
No. B144099
NDC 383.15
著者・出版社:
高橋一郎・萩原美代子・谷口雅子・掛水通子・角田聡美/青弓社
初版2005/04/15
\1,680
内容:
男性教員や男子生徒の視線が存在する公的な空間で、女子生徒の脚部の付け根まで露出を強制していたブルマー。女性解放運動に出自をもつブルマーがたどった、明治期の輸入から戦後までの社会的・歴史的な変遷を読み解き、社会学・歴史学の視角から「脱女性化というジレンマ」「女子身体イメージの変容」「性の解放と抑圧のパラドックス」という女性の身体性をめぐる葛藤と闘争の物語を紡ぎ出す。そして、欲望のまなざしにさらされた結果、性的身体化=商品化することで消滅した過程を丹念に明らかにして、ジェンダー規範や行動様式にまで影響を与えたブルマーを通して、セクシュアリティの歴史的変容に迫る。

はじめに  高橋一郎

第1章 ブルマー登場以前――衣服と脚の関係から  萩原美代子
 1 着物と活動性
 2 女性の二本脚からみた日本服装史
 3 『女大学』にみる女子教育
 4 女学生出現と男袴の強制的着用・廃止
 5 高等女学校令と女子体育・女袴の普及
 6 ブルマーへの架け橋――くくり袴(和式ブルマー)

第2章 ブルマーと近代化――解放と抑圧のはざまで  谷口雅子
 1 ブルマーにまつわる解放と抑圧のパラドックス
 2 欧米でのブルーマー・コスチュームの登場に対する反応について
 3 日本におけるブルマーの登場に対する反応について
 4 近代化の過程でブルマーの登場がもたらしたもの

第3章 女性の身体イメージの近代化――大正期のブルマー普及  高橋一郎
 1 女学生文化と体育
 2 明治後期「女学世界」の体育言説
 3 運動熱と洋装化の進展
 4 ブルマーと脱女性性
 5 近代女性イメージのジレンマ

第4章 ブルマーの戦後史――ちょうちんブルマーからぴったりブルマーへ  掛水通子
 1 戦後の学校教育とブルマー
 2 ブルマーの変遷
 3 ぴったりブルマーの誕生と終焉

第5章 スケープゴートとしてのブルマー
  1  服装としてのブルマー
  2  体育・女性・ブルマー
  3  ブルマーに付与された社会的意味
  4  スケープゴートとしてのブルマー


高橋一郎[タカハシイチロウ]
1962年生まれ。大阪教育大学助教授。専攻は教育社会学
萩原美代子[ハギワラミヨコ]
1946年生まれ。文化女子大学教授。専攻はスポーツ社会学
谷口雅子[タニグチマサコ]
1965年生まれ。立命館大学・京都YMCA国際福祉専門学校非常勤講師。専攻はジェンダー社会学、スポーツ社会学
掛水通子[カケミズミチコ]
1950年生まれ。東京女子体育大学教授。専攻は体育史、女性体育史
角田聡美[ツノダサトミ]
1970年生まれ。福山平成大学・広島県厚生連尾道看護専門学校非常勤講師。専攻はスポーツ社会学


メモ:


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書名:
光文社新書
自由という服従
No. B144078
NDC 361.4
著者・出版社:
数土直紀/光文社
初版2005/01/20
\735
内容:
「自由だからこそ、人は権力にとらわれていく」「自由でないことが問題なんじゃない、自由であることが問題なんだ」―そういった直感を、学問というフィールドで表現することはかなり難しいことでした。いくら理屈を積み重ねてもなかなか周囲の人に理解してもらえず、自分は何か決定的な思い違いをしているんじゃないか、そう思うこともありました。そういう試行錯誤を二〇年近く繰り返してきたわけですが、それだけ年を重ねると最初は直感でしかなかったものの姿も、かなりクリアになってきたように思います。
この本は、そうやってみえてきた姿を、できるだけわかりやすく説明しようとした結果の産物です。

第1章 自由なら、幸せですか?
  1-1 「自由であること」は息苦しい
        「自由=幸せ」ってほんとう?
        私服でOK、なのに制服を着る生徒たち     ほか
  1-2 徹底した服従
        微細な差異をめぐる競争――ヤマンバと制服
        なぜ少女たちはこぞってヤマンバ・ファッションに走ったのか?     ほか
 1-3 他者の視線
        「自由だからこそ、権力に捕らわれている」という認識
        「他者の目を気にしない」という人

第2章 理由なき服従―W杯代表選考の場合
  2-1 フィリップ・トルシエと中田英寿
  2-2 フィリップ・トルシエと中村俊輔
  2-3 理由なき服従

第3章 抵抗する、という服従―サボタージュするOLの場合
  3-1 分断されるOL
  3-2 わがままなOL
  3-3 ジェンダーの罠

第4章 自由恋愛、という支配―男と女の場合
  4-1 リードする男、される女
  4-2 進化という考え方
  4-3 傷つく強さ

第5章 一人前になる、という服従―建築労働者の場合
  5-1 「建築労働者」になる過程
  5-2 建築労働者というアイデンティティ
  5-3 世界を見る内的視点と外的視点

第6章 自由だと、つらいですか?
  6-1 ここまで述べてきたこと
  6-2 厄介な他者
  6-3 私の中の幻影たち


数土直紀[スドナオキ]
1965年メキシコ生まれ。主に神奈川県で育つ。東京大学文学部社会学専修過程を卒業後、東京大学大学院社会学研究科社会学Aコースに進学。博士(社会学)号を取得する。信州大学人文学部助教授などを経て、学習院大学法学部教授。専攻は、社会理論・数理社会学

メモ:


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書名:
新潮文庫
制服概論
No.B144066
NDC914.6
著者・出版社:
酒井順子/新潮社
初版2002/04/01
\438
内容:
この際だから申し上げますが、私は「制服」が好きです。
だって、判断を放棄して身をゆだねるのって、じつは快感だし、期間限定な学校の制服は「旬」のはかなさを感じさせるし。
それに、学ランも軍服も板さんの白い服も、理屈ヌキにかっこよくありません?汲めども尽きぬその魅力を、ホットかつクールに分析し、あなたの本音をチクリと刺激する「膝打ち」エッセイ。

  期間限定の制服
    小学生/中学生/高校生
    制服観光1 山脇学園

  働く制服
   OL/サラリーマン/スチュワーデス
    制服観光2 宝塚音楽学校
    看護婦/料理人/レースクィーン/肉体労働
    制服観光3 寅壱
   制服プチコラム  コスチュームカフェ

  戦う制服
   制服観光4 防衛大学校
   制服観光5 自衛隊

  スポーツと制服
   制服プチコラム NFL TOKYO 2000

  儀式と制服
   制服プチコラム  矢沢栄吉コンサート

  制服の「頭部」

  終章 制服を脱ぐ時

この作品は、平11年5月朝日新聞者より刊行された単行本『ど制服』に加筆修正し、「制服観光5」、プチコラム3本を加えたものです。


酒井順子[サカイジュンコ]
1966(昭和41)年東京生れ。立教大学社会学部観光学科卒。コラムニスト。高校在学中に泉麻人氏に見込まれ、雑誌に連載を持つ。大学、3年間の会社員時代も、本業を満喫しつつ複数の連載をこなし、円満退職後、ついに本職に。

メモ:
制服

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書名:
愛知県女子高校生制服図鑑  2002‐2003
No.B144055
NDC589.210
著者/出版社:
早瀬主訓/マック出版(発行)星雲社(発売)
初版2002/06/26
\1500
内容:
愛知県内の女子高校生制服全221着を掲載。

名古屋市内
千種高校;菊里高校;名東高校 ほか
名古屋市立緑高校の女子スラックス


尾張地区
海南高校;蟹江高校;弥富高校(普通科) ほか

三河地区
豊田西高校;豊田北高校 ほか
豊田東高校の女子スラックス

2002年愛知県女子高校生制服事情
旧制服紹介


早瀬主訓[ハヤセユキノリ]
昭和40年、名古屋市生まれ。小学校時代より近所の中学校へ通う女子中学生のセーラー服にほのかな憧れを抱く。大学浪人時代に地下鉄の車内で出会った某私立女高のセーラー服に魅せられて、名古屋大学入学後、手にした森伸之氏の東京女子高制服図鑑によって一気に爆発。以来、愛知県県下の女子高校生の制服の調査を本格的に始める。大学卒業後公務員として勤務する傍ら、平成4年、愛知県女子高校生制服図鑑初版を執筆
メモ:
制服、愛知県、女子高校生

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書名:
女子高制服図鑑    首都圏版―神奈川・千葉・埼玉
No.B313012
NDC 589.210
著者/出版社:
森伸之/弓立社
初版2000/04/10
\1200
内容:
神奈川・千葉・埼玉の私立女子高&共学高校147校の制服を掲載した図鑑。
巻頭に、ジャンル別制服コレクションが巻末に、50音索引付き。

神奈川県
横浜中心部;横浜南部;横浜北部 ほか

千葉県
千葉市・四街道;市川・浦安;船橋・八千代 ほか

埼玉県
浦和・大宮;川越エリア;所沢エリア ほか

メモ:
制服、女子校  関連サイト「制服図鑑通信社」サイト紹介はこちらから

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書名:
制服・学校・子どもの権利
服装の自由化を求めた親と子どもの7年
No.N313009
著者・出版社:
岡山の制服を考える会 /
吉備人出版
NDC375.200
\1600
内容:
第一章 せいふくは、きたくありません
  多すぎる日本の学校の校則、規則 西岡和歌
  「ジャージは履かない」といったら 前田穣
  私もひとこと 馬来弥生
    ほか

第二章 親達の奮戦記
  「みんなと違う」といじめられた娘のこと 小野和子
  「着用自由」までの道のり 久野千恵
  突然の学校に寄る制服廃止宣言 三上咲
  私もひとこと 市場恵子
    ほか

第三章 岡山の制服事情と渡したちの活動
  「岡山の制服を考える会」の7年 久野千恵
  制服Q&A
      経済的なこと
      学校生活上のこと
      非行防止のこと
  私もひとこと 西岡亜紀

第四章 制服と子どもの権利
  弁護士の立場から見た「制服」問題 東隆司
  私もひとこと 横田賢一

資料編
  要望書
  国連提出レポート(和文/英文)

メモ:
制服
人権
子どもの権利

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書名:
アトピーと制服 親と教師の制服依存症
No.B144019
著者・出版社:
高野美恵子/那珂書房
NDC494.800
内容:

  第1章 皮膚科の診察室から

  第2章 学校と制服

  第3章 制服と日本社会

メモ:

制服

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書名:
中学生になぜ制服か
No.B313004
著者・出版社:
久世礼子/ 三一書房
NDC374.130
内容:

メモ:

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書名:
季刊 女子教育もんだい 1994春 No.59
制服を考える
No.B313005
著者・出版社:
労働教育センター
NDC
内容:

メモ:


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