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L510  人権・福祉に関するリンク集
510

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記号 L510  人権・平和・福祉
心身障害 関連サイトはこちら
別室 L323 障害児教育 関連サイトはこちら
別室 L411 北海道アイヌ 関連サイトはこちら
別室 L412 沖縄の基地・反戦平和 関連サイトはこちら
別室 L415 アフガニスタン支援 関連サイトはこちら

001 日本国際飢餓対策機構
「東南アジアをはじめ、中南米、アフリカ諸国の飢餓と貧困に苦しむ人々のもとにボランティアを派遣し、緊急援助、自立開発援助、学校教育援助など、世界的規模の活動を推進しています。」何事も、知ることから始めませんか?

002 The Hunger Project 1999 Annual Report
食料生産、家族計画、栄養、健康、教育への責任を多く負っている女性への力づけに重点を置いて支援するニューヨークの団体(2000/1218日読売新聞より)

003 The Hunger Site Donate Food for Free to Hungry People in the World
このサイトは「ハンガー・サイト」です。サイトを開いて中の黄色いボタンをクリックすると、1回に付き0.5セントが世界の飢餓で苦しむ人々に寄付されます。但し一人一日1回だけ有効。できる事から参加してみませんか?(読売新聞2000年12月18日付夕刊に紹介してありました。)

004 WORLDVISION JAPAN
国連経済社会理事会に公認・登録された民間援助機間。貧しく抑圧された人々の生活に変革をもたらすために、彼らとともに正義を追求し、地域開発や緊急援助など様々な支援活動を進めている団体。貧困に苦しむ子どもや家族の自立支援をする「チャイルド・スポンサー」も募集。月々4500円の継続支援の資料を一読下さい。できる人ができる事から。

006 日本ユニセフ協会
世界中の子供たちの様子や子どもの権利条約について知ることができ、インターネットを通じてクレジットカードでできる通常募金など様々な活動に参加する方法を知ることができます。

007 日本ユネスコ協会連盟
ユネスコ世界寺子屋運動は教育の国際協力活動を通じた国際理解 ・交流活動です。世界には働かなければならなかったり、学校が近くになかったりして学校にいけない子どもが1億1300万人もいます。そして学校に行けずに大人になり、文字の読み書きができない人が8億8000万人もいます。
 世界寺子屋運動は、このような子どもたちや大人が「学びの場=寺子屋」で読み書きや算数を学べるように教育のチャンスを支援する運動です。
 みんなも、世界のいろいろな子どもたちの生活を考えてみませんか?
 みんなからのサポート(募金「募金ボタン」や書きそんじはがきの回収)をおねがいします。」
「女の子に勉強は必要ないという両親の方針でわたしは学校に行けませんでした。わたしは昼間くずひろいの仕事をしながら寺子屋で勉強しています。」
(12才、女、インド)
                            募金ボタンはWorld Friends WEB Siteへどうぞ

008 人権啓発活動ネットワーク協議会

「人権啓発活動ネットワーク協議会は、法務局と各地とが連携して当該都道府県内における各種人権啓発活動を総合的に推進することを目的として設置されたものです。」
お住まいの都道府県の協議会へのリンクがここからできます。
女性・子ども・同和・民族etc.とりあえずのぞいてみましょう。

009 人権擁護局
「人権擁護局は,国民の基本的人権を擁護するため,人権侵犯事件の調査・処理,人権相談,人権思想の啓発活動,法律扶助などに関する事務を行っています。全国の市区町村に,法務大臣から委嘱された民間のボランティアである人権擁護委員がいます。」
人権侵犯事件とは?
みんなともだち 〜マンガで考える「人権」〜
ハンセン病への偏見や差別をなくしましょう
などのページもあります

010 人権情報ネットワーク ふらっと
「ニューメディア人権機構の「ふらっと」では、人権という深く重いテーマを、できるだけ「明るく、楽しく、わかりやすく」伝える情報の発信とともに、人権侵害に悩む人たちに解決の糸口を示し、勇気づける活動を展開します。さらに、知らず知らずのうちに人権を侵しているかもしれない人たちの「気づき」にも働きかけていきたいと考えています。」
というサイトには、人権に関する11のカテゴリーの最新のトピックスからイベント情報、これまでの取材記事など、盛りだくさんの情報がつまっているふらっと -ふらっとNOW-のページがあります。
たとえば……
011 IPS Japanese 人権 ※ リンク切れ
「インター・プレス・サービス(IPS)は、世界からのニュースをお届けする通信社です。1200の放送網に衛星を使ってリンクし、100を超える国々の特派員が集めたニュースを配信しています。主に、第3世界の出来事に分析や批評を加えたものをお届けします。」
という情報サービスサイトの中の「人権」に関するページです。

012 ヒューライツ大阪  財団法人アジア・太平洋人権情報センター
「ヒューライツ大阪(アジア・太平洋人権情報センター)は、国際的な人権情報の交流拠点として、大阪府、大阪市、府内市町村及び部落解放同盟などの民間団体により財団法人として設立され、1994年12月7日に開設しました。」
人権に関わる様々な話題満載のニュースレターは勉強になります。

013 「人権教育のための国連10年」に関する国内行動計画
首相官邸 主要政策関連審議会等一覧より

014 京都市人権文化推進課  人権文化を築いていくための6つの分野
京都市文化市民局 市民生活部人権文化推進課のサイトの中のページ。
京都市人権文化推進課 人権イラストマップも面白い。

015 日本の戦争責任資料センター
「日本がおこなった侵略戦争と戦争犯罪の実態を解明し、戦争責任・戦後補償の課題について正面から研究する、現在日本でただ一つの組織(非営利団体)です。歴史と、法律、国際政治など各分野の専門家と市民運動が協力し、1993年4月に発足しました。 」
というサイトに貴重な資料や報告がぎっしり。

日本の戦争責任資料センター 日本の侵略展index朝鮮人を関東大震災で虐殺といった資料から、現代に連なる問題を考えてみることがあってもよいのでは。

016 SunRights Online
この「権利に関する情報サイト」を運営されているのは、NPOの法人取得を目指しておられる有限会社サンライツさん。
今後の展開に期待が持たれます。


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心身障害関連サイト
s01 障害保健福祉研究情報システム
「障害者の保健と福祉に関わる研究を支援するために、国内外から広く関連する 情報を収集し、提供することが当システムの目的です。
日本の行政当局、団体や研究者からの報告書を提供する共に、国連等の国際機関のドキュメント、関係法令の提供、WBU、IFLA(国際図書館連盟)、DAISYコンソーシアム、WWWコンソーシアム、OEBフォーラム等国際NGOのチャンネルを通して得た情報を日本語と英語で提供します。」

s02 JCIL日本自立生活センター
「日本自立生活センターとは身体的及び社会的にさまざまな制限や差別を受けながらも、自立生活を目指している障害者に対して当事者の立場から各種の必要な支援活動を行っている障害者自身が運営する民間団体です。」
京都駅の南から、全国に情報を発信されています。

s03
福祉の共有掲示板
福祉系サイトのより一層の情報交換・意見交換を活発に行うための、共有掲示板。障害や福祉に関する、様々な意見をダイレクトに見られてとても勉強になります。

s04 Welcome to Pacific Supply! パシフィックサプライ株式会社
コミュニケ−ションエイド、模擬体験装具 、義 肢・装 具、小児訓練機器・遊具などの制作や販売をされています。多種多様な商品案内など、他では知ることの難しい障害者用の情報が得られます。

s05 そよ風のように街に出よう編集部
「障害のある人もない人も共に学び生きる、そういう社会を目指して1979年に創刊されました。決しておおげさに身構えたり深刻ぶったりしないで、私たちの日常の生活と想いがある所から出発しようという本誌の姿勢は、多くの方々の共感を得ています。」
というそよ風のように街に出よう編集部さんのサイトです。

関連記事 No .N164a020714m32はこちら

s06 劇団態変  TAIHEN
「主宰・金満里の「身体障害者の障害じたいを表現力に転じ、未踏の美を創り出すことができる」という着想に基づき、身障者自身が演出し、演じる劇団として1983年より大阪を拠点に活動を続けている」
という大阪拠点の劇団です。

関連記事 No .N164a020714m33 はこちら

s07 特定非営利活動法人 アビリティクラブたすけあい
「自分の住みなれた地域で自立して生活したいと願っている人を支援する、会員相互のたすけあいの組織です。自立した個人の生き方を尊重し、多様な価値観を大切にしながら、たすけ、たすけられる社会システムの実現を目指します。」
という「NPO法人アビリティクラブたすけあい」さんのサイトです。

関連記事 No .N164a020714m33 はこちら

s08 中村ブレイス株式会社

中村ブレイスのストーマ装具「ジャストーマ」は肌に優しいシリコーンゴム製です。取り外しが簡単で毎日洗浄できるので、いつも清潔に保てます。「ジャストーマ」本体にも消臭剤などを混合し、気になるにおいを軽減しました。また、市販のポリ袋を使用することで、毎日の負担が軽くなります。「ジャストーマ」は、中村ブレイスが患者様おひとりおひとりの毎日を考えた、今までにない「手づくり」の人工肛門用装具です。

中村ブレイスさんは、義肢装具のトップメーカーで人工乳房ビビファイの製作・販売もされています。

中村ブレイスさん以外のほかの人工乳房・人工肛門等に関するサイト紹介はこちら


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