**お  知  ら  せ  



 掲 載 誌
  2010年2月3日更新 ※ついに終了しました。
             長い間、有難うございました。(2011年10月7日記)


「沖縄タイムス」連載(毎月最終金曜日掲載)
“戦火の世界 非戦の共感” 石川文洋

  <これまでの掲載内容>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
第1回 2010年1月29日 「犠牲者生む沖縄の基地」
  新たな建設は戦争加担
第2回 2010年2月26日 「外国に翻弄された悲劇」
  ベトナム 同胞殺しあう
第3回 2010年3月26日 「勝てなかったアメリカ」
  ベトナムの教訓どこへ
第4回 2010年4月30日 「“戦勝国”の被害深刻」
  廃墟に立ち悲しみ聞く
第5回 2010年5月28日 「民間人の殺傷を肯定」
  軍隊に見る爆撃の論理
第6回 2010年6月25日 「今でも深刻な後遺症」
  枯葉剤・不発弾の被害
第7回 2010年7月30日 「小国内戦 大国が火種」
  兵器轟音響いたラオス
第8回 2010年8月27日 「カンボジア 悲劇の序章」
  反ベトナム 大国が暗躍
第9回 2010年9月24日 「ジャーナリストも犠牲に」
  後世に貴重な記録残す
第10回 2010年10月29日 「虐殺の地に立ち震える」
  カンボジア 国境沿いの悲劇
第11回 2010年11月26日 「民族浄化 虐殺とレイプ」
  冷血の戦場 ボスニア
第12回 2010年12月31日 「続く内戦 餓死30万人超」
  ソマリア 国連軍が撤退
第13回 2011年1月28日 「世界最多の難民が発生」
  戦闘続いたアフガン
第14回 2011年2月25日 「残る地雷1000万個とも」
  アフガン人 心身に傷深く
第15回 2011年3月25日 「帰属論議に戦争の影」
  北方4島 歴史に翻弄され
第16回 2011年4月29日 「徴用・抑留 続く困難」
  北方領土の韓国・朝鮮人
第17回 2011年5月27日 「分断続く朝鮮半島」
  原因は日本の植民地化
第18回 2011年6月24日 「生きる懸命さは不変」
  北朝鮮の人々を取材
第19回 2011年7月29日 「後遺症抱え家庭崩壊」
  戦時生き抜いた姿に感動
第20回 2011年8月26日 「フィリピンに自立の風」
  基地跡地に感じた活力
第21回 2011年9月30日 「子の命と夢 奪う戦争」
  悲劇の実相 伝承に使命感




 掲 載 誌
  2010年4月1日更新 5月23日追加


    朝日新聞夕刊、
          夕刊のない地域は翌日の朝刊(統合版)掲載

      連載企画 《ジャーナリズム列伝》
                          石川文洋/全28回
          夕刊  2011年4月1日(金)〜5月16日(月)
          統合版2011年4月2日(土)〜5月17日(火)





掲 載 誌
  2010年3月2日更新




   『戦場カメラマンという仕事』

           洋泉社ムック 
      定価 1260円(税込)









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