とんぷそんの釣果

平成14年

場所 天気 釣果 備考 写真
11

11
への字 満潮:
干潮:
小潮
曇り時々晴れ セイゴ1匹(34cm)
アナゴ1匹
 5時30頃から釣り始める。タナは2ヒロ。同行したYは入れ食い。だいたい30cm級がアベレージ。10匹以上の釣果をおさめる。一方こちらは不思議とアタリがない。ようやくしとめた34cm。写真はYからもらった分を含めている。アナゴは同行したHに進呈。
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まとばや 満潮:4:35
干潮:10:40
大潮
晴れ時々曇り タチウオ1匹  寒さと強風の中での戦い。2流し目ぐらいに1匹ゲットするが、その後アタリはぱったり遠のく。サビキバリにサバのみを付けたアジ釣りの方に分がある。上げ潮に変わり、若干あたりはあったものの、針がかりせず。小型が目立った。もうタチウオのシーズンも終わりか。
10

20
まとばや 満潮:5:18
干潮:11:28
大潮
曇り タチウオ13匹  ポイントは近場の明神沖。仕掛けは天秤に疑似餌。針には魚の切り身を短冊がけ。水深約50mのところ、45mあたりから20mぐらいまでゆっくり巻いてくると、こつこつとアタリが来る。我慢してゆっくり巻き続けると食い込み、ようやく魚が乗る。この感覚をつかまえるのが難しい。コンスタントにあがっていたが、11時頃からぱたりとアタリが止まる。最後の最後で2本立て続けにゲット。水中ライトには分がある。また、疑似餌のひらひらが食いちぎられるので、スペアを用意した方がいい。


23
まとばや 満潮:6:39
干潮:0:39
大潮
晴れ時々曇り アジ(ムロアジ混ざる)64匹
キス1匹
 タチウオねらいで最初でかけるが、あまりの波の高さに、ポイントである伊良湖水道へ行くのを断念。やむをえず、日間賀島周りの波が穏やかなところで釣る。小アジが鈴なり状態。途中休憩を入れながら以上のような結果となった。



亀崎岸壁 満潮:19:09
干潮:12:52
大潮
晴れ時々曇り サヨリ18匹  午後2時30分ぐらいから釣り始める。波は穏やか、当初全然当たらず、今日はダメか、と思っていたが、北側の岸壁であがり初め、粘っていたところ、潮目が移動し、いつもの場所で釣れ始める。5時すぎ、コーナーの場所が空いたので、手元をねらって入れ食い。のべ竿でもねらえる距離のところによってきていた。



豊川浄化センター 満潮:13:04
干潮:18:12
小潮
晴れ ハゼ12匹(10cm以下のリリース多数)  1時頃から釣り始める。のべ竿の脈づり。中通しのおもりで水ゴカイの餌、入れ食いモードだが、針がかりはなかなかしない。おそらく小型のハゼが突っついたり、カニが持っていってしまったりしていたのだろう。小型のものも多いが結構楽しめた。


15
浜名湖 満潮:10:56
干潮:4:27
小潮
晴れ 大ギス1匹(25cm)
カワハギ(手のひら大2匹)
キビナゴ20匹以上
 朝7時頃からT字提にて釣り始める。海藻をよけながらの釣りだがコンスタントにキビナゴがあがる。タコねらいの人は4はいあげていた。10時頃から砂揚場に移動。餌取りも多い中、やっとあげたのが手のひら大のカワハギ。その後、サビキに大ギスもかかるが14時すぎたアタリからアタリがぱったり止まる。 なしです



棚尾橋 満潮:5:01
干潮:11:48
大潮
晴れ ハゼ7匹(7〜15cm) ド干潮の時間から2時30分までの釣果。ジェット天秤の投げづり仕掛け。さすがにド干潮の状態では釣りにならない。のべ竿で粘る地元の常連さんが玉ウキ仕掛けでコンスタントにあげていた。あまりの暑さに、橋の下で粘る。潮が動き始めてようやくぽつりぽつりとあがる。 なしです



貯木場 満潮:16:21
干潮:21:50
中潮
晴れ セイゴ0匹  まだ早いと思いながらも釣行。初めルアーでねらうが音沙汰なし。電気ウキでねらうがこれまた音沙汰なし。いかんせん潮が悪い。同行者が堤防先端で10センチと25センチほどのセイゴをあげるが、それ以降音沙汰なし。 なしです



松新丸 満潮:9:25
干潮:3:47
中潮
曇り時々雨 サバ15匹
中アジ30匹
マダイ1匹
ベラ、カサゴなど
はじめ出山へサバ釣り。30分もしないうちに入れ食い状態に。途中で休憩を入れながらなので、本気で釣ればもっと数は伸びる。
 その後、鯛の島でアジ釣り。こちらも入れ食い状態に近くなる。棚は初め底だったが、最終的には水深4mぐらいで食ってきた。途中得体の知れぬ大物がかかるが幹糸が切られ、つり上げること出来ず。
 サビキは緑と白のウイリー。白のビニルサビキにも食ってきた。


13
松新丸 満潮:6:03
干潮:12:35
大潮
晴れ サバ7匹
中アジ4匹
カサゴ数匹
 今年度初の船釣り。出山の方へ赴き、サバ釣り。魚探に反応は出ているらしいのだが、食いがたたない。あたるものの、サバ独特の強い引きもいまいちといった感じ。まだシーズンはじめなのでいたしかたないところだろう。11頃から瀬木寄へ。アジ釣り。ヒットはまばらだが、中には30センチオーバーのアジをあげている人もいた。
 サビキは、緑と白が交互に付いている毛糸みたいなヤツ。白への反応が多かった気がする。