立石春まつり


立石の春は多くの人でにぎわいます。春の舞台となるのが、ひとつは、八ツ松:相野にある枝垂れ桜”相野の花”。そしてもうひとつは、尾首の池のほとりに咲くソメイヨシノ”尾首の桜”です。

相野の花は、小さな池の畔に佇む枝垂れ桜です。持ち主の竹崎さんが息子さんの誕生を祝い、50年前に植えられたもので、その枝振り、池に映る様は見事。多くのカメラマンがシーズンになると訪れます。


相野の花

尾首の桜

愛鱗会では、毎年4月上旬に、立石全体を会場に見立てた”立石丸ごと春まつり”を実施しています。


第13回立石まるごと春まつりへのご来場、ありがとうございました。

3月30日(土)、31日(日)の2日間にかけて開催した立石まるごと春祭り。悪天候にも関わらず、多くの方にご来場をいただき、ありがとうございました。桜は4~5分咲きでしたが、皆さんの笑顔は満開でしたヽ(^o^)丿来年も頑張りますので、ぜひお越しください。

2019_第13回立石まるごと春まつりチラシ

会場までの道案内



2019年のライトアップの様子