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「脱色」と名前のとおり髪の色をむいて明るくすること。 黒髪の正体はメラニン色素。その色素を脱色剤を使って 分解するのだ。明るくしたい人は2度3度と繰り返し行えば 効果的。でもいったん脱色したら元には戻らないので気を つけて。髪や肌への負担は大きい。
カラーリングテクニック編
ブリーチカラーとは?
1度、髪の色を抜いてから好みの色に染める方法。 脱色しながら色素を染める方法。脱色しながら色素 を髪の内部まで浸透させる。色の種類が豊富な事と、 ミックスカラー等で微妙な色味が作れるという事が特徴 だが、色素を内部に浸透させるため髪が痛んでしまう ということが難点。
アルカリカラーとは?
脱色しないで髪の表面に染料をコーティングする方法。 お店や自宅でも手軽にほんのりカラーを楽しめるので 人気がある。お店では「酸性カラー」、市販品では「ヘアー マニキュア」と呼ばれている。 黒髪だとほのかな発色だけど、茶髪なほどビビッドに発色します。
マニキュアカラーとは?
「ウイービング」=縫うという意から髪を針で縫うように 間引きするテクのこと。 主にカラーリングの際に用いられる。 極細のメッシュが入るイメージを想像して。 間引きした毛束だけを染めることで立体感がでる仕組み。 サロンによってはフロスティングとも呼ばれる。
ウィービングカラーとは?
これもカラーリングのテクのひとつ。 髪全体に自然な立体感を出すのが目的で、ベースカラー よりも明るい色をスジ状に入れたり、ブリーチを何箇所にも 施すことで、ムラがでていい感じに。 最近では暗い色を入れるローライトという逆のパターンも 人気です。
ハイライトカラーとは?
「トーン」とはカラーリングで言う明るさの度合いを 示す言葉。その明度を上げることや、下げることを アップ、ダウンと表現する。 明るすぎる髪を暗くしたい人は「今よりも少しトーン ダウンして欲しい」とオーダーすれば分かりやすい。
トーンアップ&ダウンとは?
カラーリングした髪の根元が伸びてくるともともと の黒髪が出現。その部分だけを毛先の色に合わせて 染めることをいう。いわゆる「プリン頭」の対策方法。 全部を再び染めなくても、もとのカラーに短時間で 復活できるし、全体を染めるよりも髪のダメージが 少ない。
リタッチとは?
1カラーだけでなく何色かを使ってカラーリング する方法。あらかじめカラー剤を混ぜ合わせて 染めるわけではなく、重ね塗りしていく。 ブリーチしてあった部分や色の入りやすい部分など ムラッぽく立体感ある仕上がりが期待できる。 まずはライトカラーにしてからビビットカラー をオンしたりする。
ミックスカラーとは?
ミックスカラーを部分的に用いるカラーリング方法。 ヘアースタイルによってポイント的に2つのカラー剤 を重ねてニュアンスを出す。 ビビットな色ほど発色が引き立つのでよく使う方法。
ヘアカラーも常時色々なメーカーから200種類以上、 用意しております。 きっと、お目当てのカラーと出会えると思います。
カラーオンカラーとは?
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