■ This is Slow life ■
たまには、ゆるりとワイナリー巡りをしませんか




[NO.031]モンデ酒造



撮影:2008年04月
場所:山梨県笛吹市石和町
URL: http://www.mondewine.co.jp/
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石和温泉駅より徒歩約10分にあるので温泉客などで賑わっている。 甲州やベリーA、ヤマソーヴィニヨンなどのワインの他にも 玉露やしそ、こけももなどのリキュールやウイスキーやブランデーまで造っている。 世界最大級の立体ホログラムなどもあり観光でも楽しめます。




[NO.030]シャトー勝沼



撮影:2008年03月
場所:山梨県甲州市勝沼町菱山
URL: http://www.chateauk.co.jp/
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勝沼ぶどう郷駅より徒歩約15分と近く、甲州、ブラッククィーン、ベリーA、 スパークリングワインから無添加ワインまで幅広く造っている。 ワイナリー内に本格フランス料理店のレストラン鳥居平があるので便利です。




[NO.029]蒼龍葡萄酒



撮影:2008年03月
場所:山梨県甲州市勝沼町下岩崎
URL: http://www.wine.or.jp/soryu/
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全国的に蒼龍葡萄酒を有名にしたのは無添加ワイン。 他にも凍結濃縮した甲州ワインや最近はシャンパン方式のスパークリングワインまで幅広く造っています。 鈴木社長のポリシー通り、お手頃価格(1500円前後)のワインが多いのは嬉しいですね。 きいろ香を意識したノンボルドーで栽培したシトラスセント(甲州)も1500円台で人気ですね。 蒼龍とは中国の故事にある東西南北の守護神の中で東を守る神様が由来とのこと。




[NO.028]シャトレーゼ勝沼ワイナリー



撮影:2008年03月
場所:山梨県甲州市勝沼町勝沼
URL: http://www.chateraise.co.jp/winery_index.html
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お菓子で有名なシャトレーゼが2000年秋から醸造を開始した若いワイナリー。 食品会社らしい徹底した衛生管理や丁寧な畑仕事で急成長中のワイナリーです。 また工場長の戸澤さんの人柄もでて甲州やシャルドネ、メルローなど コストパフォーマンスの高いワインを造っています。




[NO.027]フジッコワイナリー



撮影:2007年09月
場所:山梨県甲州市勝沼町下岩崎
URL: http://www.fujiclairwine.jp/
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フジッコのお豆さんで有名なフジッコさんのワイナリー。 食品会社のワイン醸造部門として1986年よりワイン醸造に取り組んでいる。 日本食に合うワインを目指しているので、佃煮や豆腐料理などにも合うワインが多いです。 キウイやラズベリーなどの面白いワインもありました。 またフジッコワイナリーさんではフルーツデザート工場が併設されており、 デザート工場の見学や工場でできた杏仁豆腐などの試食もできるので楽しいです。 あとフジッコさんは甲府盆地の南東部の丘陵地に位置していて、 テイスティングルームからの眺めがいいです。




[NO.026]まるき葡萄酒



撮影:2007年09月
場所:山梨市甲州市勝沼町下岩崎
URL: http://www.marukiwine.co.jp/
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まるき葡萄酒さんは、1891年に設立された老舗ワイナリーで、 甲州を一升瓶に入れて長期間熟成をしています。 話では一升瓶により酸化をシャットアウトできるそうです。 薄暗い地下貯蔵庫に、埃をかぶった一升瓶が棚にびっしり寝かされているのは豪快です。 貯蔵庫の20年以上経った甲州ワインは酒石も無く、若々しい緑がかった透明感のある黄色をしていました。 1986年を試飲しましたが、味に若々しささえ感じられました。 ワインアドバイザーによる工場・地下貯蔵庫の見学ツアーも個性的で楽しいです。




[NO.025]白百合醸造



撮影:2007年03月
場所:山梨県甲州市勝沼町等々力
URL: http://www.wine.or.jp/shirayuri/
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ロリアンワインのブランドで有名な白百合醸造さん。ロリアンとはフランス語で「東洋」を意味します。 ワイナリーに入るとオーストリアのパプスブルグ家で使用された130年前の手作りレンガで再現された ドーム製セラーが目を引きます。このセラーで試飲すると気分もUPします。ワインはどれもオーナーの 内田さんの人柄の出ている手抜きのない造りです。古いビンテージワインもストックされているので、 熟成好きにはありがたいですね。




[NO.024]マンズワイン小諸ワイナリー



撮影:2006年11月
場所:長野県小諸市諸
URL: http://www.wine.or.jp/manns/komoro/index.html
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マンズワインは、勝沼と小諸にワイナリーがあり、国産ぶどうを使ったソラリス シリーズは、主に小諸ワイナリーで造られている。マンズワインは、さすが 日本を代表するワイン企業だけあって設備も充実しており品質が安定している。 特にソラリスシリーズは、赤品種も白品種もポテンシャルが高い。




[NO.023]ルミエール・ワイナリー



撮影:2006年10月
場所:山梨県笛吹市一宮町南野呂
URL: http://www.lumiere.co.jp/
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明治18年からワイン造りを続けている老舗ワイナリー。ルミエールとはフランス語で 「光」の意味があり、光シリーズはルミエールの代表銘柄です。私が10月に行った 「新酒まつり」では、生ジャズを聴きながら期間限定のもろみワインや新酒が飲めました。 面白いところでは、ch.マルゴーなどボルドーで使っていた樽を使って熟成させた赤ワインもあり、 ちよっと違った楽しみ方もできます。




[NO.022]麻屋葡萄酒



撮影:2006年10月
場所:山梨県甲州市勝沼町等々力
URL: http://www.wine.or.jp/asaya/
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甲州種が中心だが、シャルドネやメルロ等の欧州種も扱っている。 カジュアルなワインは甘みを残したものがほとんど、甘みがあるので 普段ワインを飲まない人でも飲みやすい。甲州シュールリー等の 上位クラスは甘み控えめで丁寧な造り。土日祭日がお休みなので、 ワイナリーに行くのが大変ですが、その商売気の無いところもいいですね。




[NO.021]イケダ・ワイナリー



撮影:2006年05月
場所:山梨県甲州市勝沼町下岩崎
URL: http://www.d2.dion.ne.jp/~ikeda_w/
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オーナーの池田さんが勝沼で長年醸造責任者をしていた会社から独立した、 家族経営のミニワイナリー。海外での研修を終えた息子さんが加わり今後、 更に注目のワイナリーです。ワインは嫌味のない透明感のあるワインで、 和食との相性がとてもいいです。




[NO.020]サントネージュ・ワイナリー



撮影:2005年09月
場所:山梨県山梨市上神内川
URL: http://www.asahibeer.co.jp/enjoy/wine/ste-neige/
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アサヒビール系列のワイナリーで、上質のワイン用ぶどうをつくりだす、 「土壌・地形条件」「気候条件」「栽培条件」そして「人的条件」の4つの条件 を求めて、山形県上山市に原料ぶどうの栽培を委託している。 蔵王山麓の南斜面から、山あいのかみのやま盆地に点在する約30haの土地が、 ぶどうづくりの舞台になり、そのぶどうの醸造は山梨で行っています。 山梨でテロワールの違うワインを飲むことができます。




[NO.019]金井醸造場



撮影:2005年08月
場所:山梨県山梨市万力
URL: http://www.fruits.ne.jp/~caney/
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低農薬栽培や自然本来の力を生かす農法を研究し、手間をかけて実行している。 その丁寧な造り方で、かなり高品質なワイン造りをしている。 自家農園低農薬栽培の葡萄をその畑にある天然酵母で、より自然に近い状態 で発酵させたワインは飲んで損なしです。




[NO.018]CAVE D'OCCI WINERY



撮影:2005年08月
場所:新潟県西蒲原郡巻町
URL: http://www.docci.com/
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カーブドッチワイナリーは新潟市内より車で海沿いを30分くらい走ったところにあり、 水はけのよいブドウ畑に、シャルドネ、カベルネ・ソービニョン、ピノ・ノアール、 など約2万本植えられている。 また、ワイナリー隣にレストラン&燻製工房「薪小屋」やパン屋、アイスクリーム屋 、手入れされた綺麗な庭もあるので、家族連れも多く訪れるワイナリーです。




[NO.017]原茂ワイン



撮影:2005年07月
場所:山梨県甲州市勝沼町勝沼
URL: http://www.haramo.com/
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旧家の佇まいが、来る人を和ませるワイナリー。 ワインはメルロー、ブラッククイーン、ヤマソーヴィニヨン、ネオアリカント、 甲斐ノワール等色々扱っており味も幅広い。 ワイナリーでありながら、食用の葡萄狩りもおこなっているのが珍しい。 1階のテイスティング・ルームを2階に上がると葡萄畑を見下ろせるアジアンな 空間が広がり、有機栽培の野菜・地鶏・卵など近隣農家から採れ立てを直接仕入れた 食材の料理と甲州ワインとのマリアージュを楽しむ時間があっと言う間に過ぎてしまいます。




[NO.016]機山洋酒工業



撮影:2005年07月
場所:甲州市塩山三日市場
URL: http://www.kizan.co.jp/
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日本のワイン好きには有名な家族でやっているワイナリー。 地域の特色を大切にしており、特に甲州種で造るスパークリング・ワインは珍しく 最近は入手も難しい。 またブラッククイーンの葡萄を使ったワインも珍しく、 味も香も個性的で飲む価値ありです。 人気があり、生産量が追い着かないので全体的に売れ切れが多い。




[NO.015]旭洋酒



撮影:2005年07月
場所:山梨県山梨市小原東
URL: http://www5e.biglobe.ne.jp/%7Esoleilwn/
コメント:
50年くらい前に、とある農家のガレージにて最初のワインづくりが始まり、 今では、勝沼のワイン会社で醸造・栽培スタッフとして働いていた夫婦が 後を引き継いだ新旧が融合したワイナリーです。凝った製法で造っている のではなく、ブドウ畑と品種の選択、畑の管理から収穫方法まで、基本的 な事をしっかりしているワイナリーで、優しく暖かい味が魅力的です。 将来注目なワイナリーです。




[NO.014]勝沼醸造



撮影:2005年05月
場所:山梨県甲州市勝沼町下岩崎
URL: http://www.katsunuma-winery.com/
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老舗ワイナリー。「たとえ一樽でも最高のものを・・・」を理念に、 原料ぶどう栽培からワイン醸造まで一貫して取り組んでいる熱いワイナリー。 ティスティング・ルームは和風で広くて落ち着く。 2階のリーデルグラス展示場は一見の価値あり。 ここの魅力は何と言っても濃縮感のある味と豊かな香のワイン。 2005年9月に新しくリリースされるスパークリングワインなど 常に新しい試みも欠かしておらず、話題豊富。




[NO.013]山梨ワイン醸造



撮影:2005年05月
場所:山梨県甲州市勝沼町下岩崎
URL: http://www.yamanashiwine.co.jp/
コメント:
気に入ったワインを、ワイナリーの地下貯蔵庫に最長10年まで保管してくれるので 色んな記念ワインを保管でき便利。ティスティング・ルームがレトロな一杯飲み屋 みたいで渋い。 現在3代目のオーナーはクラッシックでしっかりした造り。 次代4代目はブルゴーニュ地方のワイン醸造学校を卒業しており、 今後のワインの造りに要注目です。




[NO.012]大和葡萄酒



撮影:2005年05月
場所:山梨県甲州市勝沼町等々力
URL: http://www.yamatowine.com/
コメント:
ワインと地ビールを製造している個性的なワイナリー。 地元では地ビールも人気がある。 ワインについては、樹齢100年の恐らく日本最古の甲州葡萄の木が勝沼にあり、 この「甲龍」と名づけられた木で出来た貴重な葡萄で出来たワインを飲むこと ができる。




[NO.011]ぶどうの丘



撮影:2005年05月
場所:山梨県甲州市勝沼町菱山
URL: http://budounooka.com/index.php
コメント:
周り一面が葡萄畑に囲まれた葡萄とワインのサンクチュアリ。 一面に広がるぶどう畑の小高い丘のてっぺんにぶどうの丘があり、 勝沼町のシンボル的存在。 地下のワインカーヴ(貯蔵庫)には町推薦の約150銘柄のワインが並び ワイナリーに行かなくてもかなりの種類の試飲ができる。




[NO.010]サッポロワイン勝沼ワイナリー



撮影:2005年05月
場所:山梨県甲州市勝沼町綿塚字大正
URL: http://www.sapporobeer.jp/wine/
コメント:
私が前にマイワイン醸造体験でお世話になっていたワイナリー。 常に最先端の設備と最新技術を駆使して造るワインは、 どれも安定した味と香でかなりコストパフォーマンスが高い。 ビンテージが10年以上前のワインでも1000円台で買えるなんて 他では、なかなかお目にかかれない。




[NO.009]ダイヤモンド・ワイナリー



撮影:2005年03月
場所:山梨県甲州市勝沼町下岩崎
URL: http://www.jade.dti.ne.jp/~chanter
コメント:
ワイナリー工場とワインビネガー工場が共存している珍しいワイナリー。 ブルゴーニュ地方でワイン造りの勉強をしてきた3代目の雨宮吉男さんの 造るワインはブルゴーニュを意識しており、葡萄や樽選び酵母にもこだわりがある。 今後、要注目です。特に甲州やベリーAで造られるワインは他とは一味違う造りに なっています。




[NO.008]中央葡萄酒



撮影:2004年12月
場所:山梨県甲州市勝沼町等々力
URL: http://www.grace-wine.co.jp/index.html
コメント:
日本トップワイナリーのひとつ。 グレイスの由来は三美神(Three Graces)「愛・貞潔・美」 あらゆる人の人生を彩る女神達から来ている。 2004年に仏ボルドー大の教授が監修した甲州種ぶどうのみを使用した 白ワイン「KOSHU」が米国などへ輸出を始めたことでも話題になっている。 外観やティスティングルームは西洋風。 樽セラーの中はかなり掃除が行き届いて、またお洒落。




[NO.007]ドメーヌ・久



撮影:2004年12月
場所:山梨県甲府市桜井町
URL: http://www.katsunuma.co.jp
コメント:
結婚式場としても人気の高い「レストラン・ボルドー」の奥に チャペルを併設したドメーヌ・久がある。 ピノ・ノアールとデラウェアを栽培しており勝沼では珍しい。 ピノ・ノアールは濃縮感もありレストランのメニューにあるビフテキとの相性もよい。




[NO.006]ヴィラデスト



撮影:2004年11月
場所:長野県東御市和
URL: http://www.villadest.com
コメント:
エッセイストであり画家でもある玉村豊男さんのワイナリー。 ワインだけでなく自家農園で取れるハーブや野菜を使ったナチュラル料理 も人気。ワイナリーからの眺めもよく、自作の絵の展示や庭園も手入れが 行き届いており美術館のようです。 白のシャルドネ、赤のメルロ共に小生産で人気商品のため、すぐ完売してしまいます。
第1期葡萄の苗会員としては自分の葡萄の成長も楽しみです。




[NO.005]丸藤葡萄酒工業



撮影:2004年11月
場所:山梨県甲州市勝沼町藤井
URL: http://www.rubaiyat.jp
コメント:
日本トップワイナリーのひとつ。 白い壁の蔵が目印の洒落たワイナリー。 ティスティング・ルームはアットホームで落ち着く。 ここは勝沼でも老舗であるが、常に新しい試みを欠かしていない。 葡萄はヨーロッパ種から甲州まで色々扱っており、 どれも繊細であり、ポテンシャルが高いところが人気。




[NO.004]マルスワイナリー



撮影:2004年11月
場所:山梨県笛吹市石和町
URL: http://www.hombo.co.jp/mars
コメント:
石和温泉街にあるワイナリー。 2004年に旨みを引き出すために、焼酎製造で使用している 和がめでの発酵挑戦で話題を呼んでいる。 全体的にワインは甘口系でしっかりした味。




[NO.003]ふらのワイン工場



撮影:2004年05月
場所:北海道富良野市清水山
URL: http://www.furano.ne.jp/wine
コメント:
富良野市の農業振興のために設立された工場。 北海道の気候を生かしたドイツ系の葡萄品種が多く、 全体的に赤も白も甘口系で口当たりがよい。 坂の上のレストラン「ふらのワインハウス」から見える 十勝連峰や田園風景を眺めながら、北海道の食材を使った 料理を食べると北海道を満喫した気分になれる。




[NO.002]サントリー登美の丘ワイナリー



撮影:2004年02月
場所:山梨県甲斐市大垈
URL: http://www.suntory.co.jp/wine/tominooka
コメント:
大手サントリーの経営する大きなワイナリー。 登美の丘の山頂からの四季折々の風景は一見の価値あり。 家族向けにレストランも充実している。 ワイナリーというより観光地という感じ。 ワインでは秀逸畑シリーズ「登美の丘」は赤、白共に大手らしいすきのない造り。




[NO.001]メルシャン勝沼ワイナリー



撮影:2002年11月
場所:山梨県甲州市勝沼町下岩崎
URL: http://www.chateaumercian.com
コメント:
大手メルシャンの経営する大きなワイナリー。 日本のトップ・ワイナリー。「桔梗ヶ原メルロー」や「北信シャルドネ」など 世界でも賞を取っており、最近ではボルドー大学と共同研究で甲州きいろ香 2004年で話題を呼んでいる。