選手名鑑2000最新版(逸般的)
GKDFMFFW


GK(ごーるきーぱー)

背番号 名前 備考
−1− 下田崇選手 押しも押されぬ広島の守護神。今年ついに背番号「1」に。
シーズン当初はキックが不安定で、前任者の呪いか!?
とサポーターを慌てさせたものの、その後落ち着く。
各年代の代表に選ばれているが、いつも目の前に
オールバック&アゴがいるためなかなか試合に出して
貰えない。日本代表。
−12− 加藤竜二選手 コンサドーレから獲得。現在第2GK。
選手名鑑の「好きな食べ物」の欄が、
「おかめ納豆(小粒)」
となっているなど、なかなか侮れない。
−21− 佐藤浩選手 元フリエ戦士。昨年は名古屋にレンタルされていた。
コールをするといつも答えてくれるいい人。
GKというポジションは大変だ。
−31− 植田元輝選手 マリノスユース出身。期待の若手。
こう見るとサンフレッチェはGKの層が厚い。
がんばって欲しい。

DF(でぃふぇんだー)

背番号 名前 備考
−5− 伊藤哲也選手 チーム1のおっとこまえ。元マリノス。
トムソン再生工場により大ブレイク。
俊足で、その鋭い突破はサンフの強い武器。
広島削り部隊3番手。
−16− 川島眞也選手 期待の若手。大型攻撃的DF。
よくFWとして使われる。これがうまく機能するんだ。
TBSの全国中継の試合で反撃のゴールを決め、
王者ジュビロが弱小チームを虐殺する映像」をもくろんでいた
TBSの思惑を木っ端みじんに打ち砕いた。
実力はあるのに全国的な知名度がないのは
ひとえにサンフのチームカラーであろう。
−18− ポポヴィッチ選手 広島DF陣のみならずチームの要。
彼が欠場すればチームの勝率は阪神の勝率並みになる。
またその熱い魂はチームメイトを鼓舞し、前線で攻撃の起点となる。
広島影の2TOPその1。99チーム得点ランキング位。
広島削り部隊2番手。
オーストラリア代表。
−19− 上村健一選手 ゲームキャプテン。選手会長。
他チームから「邪悪」とおそれられる削り(&もみあげ)と、
コーナーキック並みのロングスローを誇る。
広島影の2TOPその2。99チーム得点ランキング位。
広島削り部隊1番手。
その削りでヤナギサワを初め各チームのFW陣を葬り去ってきた。
もみあげが絶妙なポジショニングのバランサー
役目を果たすらしい。
日本代表候補。
−28− 八田康介選手 期待の新人、「スーパーセブン」の1人。
来年はDF陣の入れ替わりが予想され、チャンスである。
ユース代表候補。

MF(みっどふぃるだー)

背番号 名前 備考
−3− 沢田健太郎選手 サンフ”右の翼”。
柏レイソルより獲得。
未だにレイソルが何で出したか不明。
柏では今でもグチグチいわれているらしい。
カミソリのような突破と正確なクロスを得意とする。
前任者とはえらい違いだ。(笑)
−4− 桑原裕義選手 守備的MFで守備の要。
若いサンフではすでにベテランである。
邪悪削り部隊@中盤その1。
地味だがイヤすぎる守備をすると各地の
FW陣のみなさんに評判である。
150試合以上出場して、未だにノーゴール
是非ともゴールが見たい物である。
できれば20世紀中に・・・。
−7− 森保一選手 日本で”デフェンシブハーフ”という言葉を定着させた選手。
サンフの精神的支柱。
サンフ邪悪削り部隊の”大ボス”。
98年の経営危機のおり、京都方面に拉致されかけたが、
サンフサポの署名等によりレンタル移籍となり、結果的に
帰ってきてくれた。
彼が戻ってこなかったとしたら・・・考えると震えてきた。
元日本代表。
−8− 大久保誠選手 DHもOHもできるMF。
たぐいまれなパスセンスを持つ。
次世代のキャプテンとして期待される。
ただ怪我が多いのが気になる・・・。
ユニバーシアード代表。
−9− 山口敏弘選手 中盤でパス出しのできる、サンフでは貴重な存在。
トムソン再生工場により復活。
98年彼の加入がなければ・・・今頃は(恐怖)
テクニックはチーム1。
今期は出番になかなか恵まれないが、がんばって欲しい。
ていうか、トムソン、使ってくれー!!
−11− 藤本主税選手 99年アビスパより獲得。
それまで地味の極みだったチームの雰囲気を、
一気に華やかな物に変えた。
未だにアビスパが何で出したか不明。
ゴール後のパフォーマンス「阿波踊り」は、ニュースステーションによって
阿波踊り」にまで昇華。
三浦カズ選手の前ではタダのファンになってしまうらしい。
ホームでのゴール後パフォーマンス「三本の矢」が命中すると、
願い事が叶うらしい
99’2ndステージスーパーサッカーCM大賞受賞。
−13− 古賀聡選手 ブランメル(現ベガルタ)より移籍。
手薄な左サイドとして重要な存在。
全身からいい人オーラが発散されており、それに敵が
油断した隙に突破する戦法を得意としている。
−17− 服部公太選手 サンフのレギュラー左サイド。
入団当時は無名だったが、路木選手移籍後に急成長。
五輪代表に選ばれるほどになった。
サンフでは数少ないプレースキッカー。
99’2ndステージスーパーサッカーCM大賞受賞。
釣りは得意じゃないらしい。(某番組より。)
−20− 森崎和幸選手 2000年入団組「スーパーセブン」の1人。
サンフユース出身。
今や押しも押されぬレギュラーに成長。
AT○K(伏せ字の意味無し)では「さき」の字がうまく出ない
事は各地で有名である。
ユース代表。
−22− 森崎浩司選手 2000年入団組「スーパーセブン」の1人。
サンフユース出身。
世界的にも珍しい双子のプロサッカー選手。
チーム関係者でさえ間違うほどそっくりである。
こっそりユニフォームを変えて出場すれば、誰にもばれないに違いない。
さらに利き足も正反対。
ツイ○シュート、スカイ○ブハリケーン
等の開発が待たれる。
非公式情報では「ほくろ」で見分けるらしい。
ユース代表。
−23− 駒野友一選手 2000年入団組「スーパーセブン」の1人。
サンフユース出身。
左右両方のサイドができ、サポーターからも期待されている。
ユース代表では不動のレギュラー。
2000年入団選手のリストを見ると98年の鹿島サポの
優越感がよく分かる。
−24− 石川裕司選手 サンフユース出身。
98年入団組。
期待は大きいが、いつもけがに泣いている。
1回トップで見てみたい選手。
−25− 山形恭平選手 あの東福岡出身。
2000年入団組「スーパーセブン」の1人。
際だった攻撃センスを持つ。
サンフでは珍しいブランドを持った選手。
東福岡の選手がサンフに入ってくれるなど、サポは
誰も思っていなかったに違いない。
ユース代表候補。
−26− 松下裕樹選手 2000年入団組「スーパーセブン」の1人。
貴重なボランチのできる選手。
名古屋等との競合に勝って獲得したというのがすでに驚き。
数年前ならば神戸あたりと競合しても負けていたに違いない。
ユース代表候補。
−30− 宮崎光平選手 99年入団。
全国的には無名だが、選手を発掘することにかけては日本一の
サンフスカウト陣が才能を見いだし、発掘。
「糸を引くような」パスを出せる。
−34− コリカ選手 1stステージの途中から、いつの間にか加入。
何の情報もなくいきなり試合に出てきたので、
サポも対戦チームもとまどったに違いない。
なんやかんやいわれながら、中盤でのパッサーとして、
欠かせない存在になる。
こう見ていくとやけに中盤の選手が多いぞ、ウチ。

FW(ふぉわーど)

背番号 名前 備考
−10− 久保竜彦選手 いわずとしれたサンフのエース。
彼がいないとサンフの得点力は阪神並みになる。
日本代表ではなかなか結果が出せないが、
90分通して使われていないので、一度フルで使ってみて欲しい。
世間では無口で無愛想と思われているが、
実はシャイなだけである。
インタビューでは様々な”久保語録”が飛び出す。
−14− 高橋泰選手 99年に入団し、いきなり大ブレイク。
「シャープ」というイメージがぴったりのFW。
この年の新人王に選ばれなかったのはなはだ疑問である。
原因は髪型のインパクトの差にあると思われる。
−15− 上野優作選手 アビスパより獲得。
前線での貴重なポストプレイヤー。
前任者に比べて足が速く、足技もある。
彼を1TOPにして、2列目に久保選手と藤本選手を並べてみたりすると
面白そうだ。
−27− 中山元気選手 2000年入団組「スーパーセブン」の1人。
期待の大型FW。
入団早々怪我をしたが、焦らず直してまずはフィジカルの強化に努めて
欲しい。
ユース代表候補。
−32− ミゲル選手 元ポルトガル五輪代表の肩書きをひっさげて登場した
サンフの秘密兵器
しかしサンフのスタイルに合わないのか、秘密で終わってしまいそうだ。
1度完璧に機能するところを見てみたいが・・・。
テクニック、センスは疑いないだけにもったいない。
エスパあたりだと活躍できそうではある。
最初にこのページをアップするとき書き忘れたというのは
秘密である。
−33− 栗原圭介選手 ヴェルディよりレンタルで獲得。
今年は各FW陣が今一つ波に乗れない中、
貴重なゴールを重ねている。
「ゴールの香り」を感じさせてくれる選手。
絶対ヴェルディに返してはいけない。
完全移籍が待たれる。

戻る