2002年5月8日 636号   「電気誘導翻訳装置」 新保 孝義


 パソコン・電子レンジからは電磁波、電気毛布や携帯電話からは電界がでている。これが人間の健康にとってマイナスであることは誰でもが気づいています。
 この電気のマイナスをプラスに変えて人の健康増進に役立つ電気誘導翻訳装置の「環境用」と「食品用」が生体エネルギー研究所「マルセイ株式会社」より発売されています。我が家では1年前から食品用を冷蔵庫に使用しています。高い生体エネルギー応用食品であるため庫内の機能と内容が高まり、食品の劣化を抑え鮮度を保ち、味を買った時よりおいしくしてくれます。
また、肉汁などドリップが出ません。普通の冷蔵庫では食品の水を保つことは難しく、時間とともに水分は抜けて、霜付きやドリップの状態になり味も落ちてきます。生体エネルギー応用により食品をより薬草に近づけるプログラムがなされているそうです。


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