<碇ヶ関温泉  湯の沢温泉  古遠部温泉  (青森県)>

 

 碇ヶ関温泉     弱食塩泉 

(神経痛 筋肉痛 関節痛 五十肩 運動麻痺 関節のこわばり うちみ  病後、疲労回復 慢性皮膚炎

虚弱児童 慢性婦人病 など)

碇ヶ関インターより3分、
碇ヶ関駅徒歩10分

鎌倉時代、津軽4代藩主信政が仮屋を造り入湯したのが碇ヶ関温泉です。

幕末のころには、伊能忠敬や吉田松陰などの名士がここに入湯しました。

 

あづましの宿 関の湯        TEL 0172‐(45)2244
 
銀杏荘                  TEL 0172‐(45)2450

斉藤旅館                TEL 0172‐(45)2502
柴田旅館                TEL 0172‐(45)2211
花岡旅館                TEL 0172‐(45)2448
保養センター              TEL 0172‐(45)2141
あめりかや旅館            TEL 0172‐(45)2403

 

湯の沢温泉

碇ヶ関インターより8分、
碇ヶ関駅より送迎マイクロ 13分

平川の支流、湯の沢川沿いに、秋元・なりや・湯の沢山荘と三つの温泉があり、これらの温泉を総称して湯の沢温泉という。

驚く事に、これらの温泉は2〜300メートルの距離にありながら温泉の泉質が異なり、温泉マニアを唸らせる。

 

なりや温泉           食塩硫化水素泉 弱食塩泉

TEL 0172‐(45)2228   {効果が期待されるもの・・・リューマチ 腰の痛み 座骨神経痛 痛風 むち打ち 水虫など}

秋元温泉            酸性硫黄泉

 TEL 0172‐(45)2137  {効果が期待されるもの・・・神経痛 リューマチ 冷え性 胃腸 婦人病 切り傷など}

湯の沢山荘          含土類石膏食塩泉

 TEL 0172‐(45)2531  {効果が期待されるもの・・・神経痛 肝臓疾患 小児病 脳潜血後の半身不随など}

 

 

古遠部温泉 ・・・ 含石膏弱食塩泉

碇ヶ関インターより9分、
碇ヶ関駅より車で14分

秋田との県境、山々に囲まれた風情のある一軒宿の温泉。湯治に最適、若者にも人気が出てきた。

古遠部温泉TEL 0172‐(46)2533      

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