お得な割引サービス

ドコモPHS割引サービス

やっぱり安いのはとっても重要!!

そこで、各種の割引サービスを紹介。

-継続利用割引(長期利用割引)

-ファミリー割引(複数回線割引)

-いちねん割引(年間契約割引)

-ホーム割引

-継続利用割引

―NTTドコモ「継続利用割引」

1999年7月より長期利用割引改め継続利用割引になった。

割引率はアップしたし、プランごとの制約もなくなってお得に!

6ヶ月〜1年  基本料金4%引き

1年〜3年  基本料金8%引き

3年以上  基本料金11%引き

☆いままでと違ってデータプラスなども割引の対象になった。

☆契約期間6ヶ月以上から割引になる点が特徴。

―DDIポケット「長期利用割引」

1年〜2年 →月額基本使用料5%引き

2年〜3年 →月額基本使用料7%引き

3年 以上→月額基本使用料10%引き

☆割り引き方が携帯っぽい。

-ファミリー割引

―NTTドコモ「ファミリー割引」

条件:個人(または家族)で2回線以上所有し、かつ支払い口座が同一であること

適用:申込みの翌月から適用

対象:デジタル・シティフォンの全日プランおよびPHSの全プラン(テレメトリング除く)。
ただし、PHSは主回線にはできない。

割引内容:

主回線→基本料金20%引き

副回線→基本料金15%引き。4回線まで。

通話料→ファミリー回線登録内の通話料が15%引き(携帯は20%引き)
(ただし、ゆうゆうコールの指定先に指定した場合は、そちらの割引30%が優先する。)

―DDIポケット「複数回線割引」

条件:個人で2回線以上所有し、かつ支払い口座が同一であること

適用:申込みの翌月から適用

対象:全料金プラン

割引内容:基本料金から200円引き(全プラン)

注意:現在DDIポケットは個人で一人2回線以上契約することができないため、これからの適用は困難。

―東京電話アステル「ふくびき」

条件:個人で2回線所有し、かつ支払い口座が同一であること

適用:申込みの翌月から適用

対象:スタンダードプランのみ

割引内容:副回線のスタンダードプランが1000円引き(1700円)
主回線/副回線間の通話料が20%引き。

-いちねん割引

―NTTドコモ「いちねん割引」

一年間契約することを前提に基本料金をあらかじめ割り引くサービス。

一年以内に解約した場合には3000円の解約手数料が発生する(2年目以降は1500円)。

  1年まで 1年超3年まで 3年以上
割引率 15% 16% 17%
解約手数料 3,000円 1,500円 1,500円

☆なお、上記の期間は「契約開始からの」期間を指す。(契約開始後3年経ってる人が申し込めば17%引き。)

☆継続利用割引とは併用不可。ファミリー割引とは併用可。

―DDIポケット「年間契約割引」

一年間契約することを前提に基本料金をあらかじめ割り引くサービス。

一年以内に解約した場合には4000円の解約手数料が発生する(2年目以降は2000円)。

  1年まで 1年以上
割引率 15% 15%
解約手数料 4,000円 2,000円

なお、上記の期間は「年間契約申込みからの」期間を指す。

☆長期利用割引、複数回線割引と併用可。

-ホーム割引

―NTTドコモ「ホーム割引」

契約期間に応じて、自宅への通話料を割引サービス。申込みは不要。

ここでいう「自宅」とは、契約の自宅電話番号のこと。自宅電話番号を登録していない場合には連絡先になる。

電話番号を一切登録していない場合には割引はない。

パック系プラン(パルディオおはなしプラス、パルディオおはなしプラスL、データプラス)は対象外。

  3ヶ月〜1年 1年〜2年 2年以上
割引率 5% 10% 20%

―東京電話アステル「さんびき」

定額料280円で、よくかける相手先3ヶ所への通話料が20%引き。

対象はPHS・一般電話のみで、当該月に最も良くかけた相手先が自動的に選ばれる。

―東京電話アステル「東京セット」

東京セットを申し込んでいる場合(定額料不要、基本料金300円引き)、

セットしている固定電話の電話番号への通話料が20%引き。

 

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