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革ひもが40cm、麻ひも(荷造り用)が140cmで編んでます。約20cmのストラップが出来ます。 外す事は無いので直接、携帯の穴に革ひもを通して始めました。 麻ひもの真ん中で革ひもを普通に結びます。便宜上、左の麻ひもを@、右の麻ひもをAとします。 ※編む時にどっちか分からなくなるので片方を結んでおくと区別がしやすいです。 |
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@の麻ひもを革ひもの上を通し右側へ。@の麻ひもの上にAの麻ひもを置きます。 |
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Aの麻ひもを革ひもの後ろを通し左側へ、@の麻ひもの輪の中を通してそのままぎゅっと結びます。これで一目できました。 |
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次に、@の麻ひもを革ひもの上を通し左側へ。Aの麻ひもを@の麻ひもの上に置きます。 |
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Aの麻ひもを革ひもの後ろを通し右側へ、@の麻ひもの輪の中を通してそのままぎゅっと結びます。これで二目できました。 この繰り返しで編んでいきます。 |
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六目結んで、ビーズを革ひもに通し、そのまま続きを結びました。 |
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最後の仕上げと言うものはなく、最後まで同じようにそのまま結びます。余った麻ひもを切っておしまいです。 写真では、分かりやすいように少し長めにカットしましたが、実際にはギリギリの所でカットして木工用のボンドで止めました。 荷造り用の麻ひもなのでケバケバが多いですが、使っていくうちに無くなっていきます。 |
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早く準備した方がいいですよ^^ 引っ越してからゆっくり来てください。 時間が有ったらで構いませんので他の作品も見ていってください→ index>> 出来れば、文中に注意書きを入れていただくか、連絡頂けると嬉しいです(^-^)ノシ | |