睦沢町の概要
面積
35.59平方キロメートル
人口
8,147人 (H16.10)
世帯数
2,511世帯
町のシンボル
町の花、サツキ。町の木、梅
町名のいわれ
瑞沢村と土睦村から1字ずつ採って睦沢(むつざわ)とした
郷土料理
太巻きずし
薄焼き卵や、かんぴょう、キュウリ、そぼろなどを芯にして、さまざまな模様を作るすし。
日本一
●木造大日如来坐像
国の重要文化財に指定されている丈六仏
●諏訪神社の大クスノキ
南総里美八犬伝にも登場する巨木
●八幡神社
「いぼ八幡」といわれるほど、いぼ取りに効く
睦沢町の頭文字「ム」を図案化したもので、緑にあふれた青い空と、清純な空気に恵まれた、平和で明るく円満に発展する町を象徴したもの。
町の概要
房総半島の中央部よりわずかに東南寄りに位置し、首都圏から70kmの圏内にある。町の中央には瑞沢川が流れ、沿岸には肥よくな平野が広がっている。太平洋の黒潮の影響で平均気温は14.5度と温暖な気候で、年間を通して寒暖の差は少く、冬期でも零下を記録することはめったにない。
町のアンテナショップ「道の駅つどいの郷むつざわ」
当園から車で約5分のところにあるつどいの郷は本当にオススメの直売所。新鮮野菜などを中心に、焼きたてパン、お米、卵、乳製品、花など様々なものが売られて下ります。当園で栽培したいちごや手作りジャムも販売しております。詳しくはこちらをご覧下さい。0475-43-1130

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