仰者や近隣の市町村からも大勢の参拝者が浅間山頂をめざし登山しました。
  山頂では心地よい風をうけながら、眼下に広がる山々や志摩半島を一望できる
  展望台から写真を撮ったり、御供のきな粉モチに舌づつみをうちながら祭典を
  楽しみました。

   




 

靄にかすむ山道を大弊・小弊を肩にもち山謡を唄いながら山頂へと向う




次へ