二月例会は、十九日(土)午前七時より都城市の「中山壮」にて十五名の参加のもと開催されました。
和やかな朝食の後、特集「運とツキの法則」について、運やツキはあるのか?という問いに対してディスカッションを行いました。人事を尽くして天命を待つ、努力をしていないと運は来ない、という意見など活発な議論がありました。攻めて人生哲学経験によって真理は異なってくることを感じさせていただきました。
幅広い年代が集まるこの大会では『致知』を通じて素直な議論がなされています。
(記・山元まり子)