九月例会は十八日(土)に「ホテル中山荘」において十八名で開催。遠くは串間から一時間かけての参加者もありました。朝食後は、読後感を発表し意見交換。
今月号の特集が青春と修養をテーマに取り上げられていたため、それぞれがどんな時に青春を感じ、また青春をいつまでも保つためにどのような考えを持ち、どう行動するべきかが話し合われました。中にはサミュエル・ウルマンの本、『青春とは心の若さである』を持参し話された熱心な方もいました。
都城木鶏会クラブ 記 永倉喜一郎