12月例会は、20日(土)朝7時より「ホテル中山荘」にて7名の参加で開催。
一月号読後感では成徳達材のために日々学ぶべきことの一つに、読書が取り上げられ、「同じ本でも繰り返し読むことで色々なことに気づき、凝り固まった考え方を払拭できる」との意見がありました。
また、「巻頭の言葉」の「おやじの弁当」より、親がまず正しい道徳や教養を身につけるよう努力し、子供を育てながら自分も成長していくことの大切さを教えていただきました。(記・時任 雄大)