太陽の日(春分、夏至、秋分、冬至)に、国内の聖地でマヤの儀式ワークを行ないます。
2012年 夏至のマヤ儀式ワーク! 「マスク・オン・ザ・フェイス」
年に数回しか開催していない「マヤ儀式ワーク」を、
太陽の日である夏至に合わせて執り行ないます。
今回も、参加者全員にお面をご用意いただきます。手作り品や市販の物でも結構です。
なお、どのようなお面をお使いになるか、6月18日までに写真で見せいただきますので、
ご了承願います。
内なる自分に向き合い、本当の自分自身に出会うワークと致しましょう!!
太古より、「宇宙的な儀式をすることだけが、肉体とスピリットのバランスを整えさせる」とマヤ先住民は伝承し、
こんにちに至るまでその聖なる儀式を継続してきました。
超古代の歴史を持つ私達(日本に住む魂達)もまた、偉大なる祖先の叡智を思い出し、
それを実践する時がやって来ました。
現代では、物質的な側面だけが重要視され、スピリットの理解が欠けてしまっています。
この太陽の儀式は、人間のボディとスピリットを整えることはもちろん、
母なる地球に住む全ての生命とのバランスをも調整します。
マヤで行なわれている聖なる儀式を通して、各自の遺伝子に眠る太古の記憶を蘇らせ、
世界中のあらゆる兄弟姉妹とのつながりを感じてみましょう!
日時: 6月21日(木) 11時前後
場所: 天候を考慮して数日前に決定し、参加者にお知らせいたします。(伊豆圏内)
参加費: 3,000円以上の自由選択。
参加費の全額を、マヤ先住民の長老フンバツ・メンが推進する
マヤン・コミュニティ「ロルベ」への寄付金とさせていただきます。
各自、お名前を記入した封筒をご用意の上、
ワーク終了後に「ロルベ」口座の管理を兼務するNAGA K’U(ナガク’)奥義学校の小櫻にお渡しください。
後日、集められた寄付金の合計額を参加者の皆さんに報告させていただきます。
何卒深いご理解の上、ご参加くださいませ。 マヤン・コミュニティ「ロルベ」について
予定している儀式ワークの内容:
浄化のワーク、記憶活性化のワーク、ボディとスピリットのバランスを整えるワーク、
クリスタル・スカルとのワーク、祈りのワーク、太陽瞑想 他
* 上記内容はあくまでも予定であって、当日の様々な状況によって行なえないワークもございます。
参加条件: 当校の在校生で、お面の準備が出来る方。
担当: NAGA K’U 奥義学校 小櫻正幸&聖奈子
当日の緊急連絡先: 携帯電話「090-6378-6048」
* 遅刻者は基本的に待てませんのでご了承ください。
服装: 歩きやすい靴と白に近い服。(上のみでも可)
持ち物: お面、持ち運び可能な素朴な楽器、
ヘッドバンド(ハチマキ、組みひも、手ぬぐい、バンダナ 可)
ご参加によりマヤン・マスター・ポイント「2」が加算されます。 マヤン・マスター・ポイントについて

「ファイアー・ウーマン」として参加される方は、その旨、当校にお申し出下さい。
お申し込み期限: 6月18日(お面の画像受付も同日時)
以降のお申し込みは、一切、受け付け致しませんのでお早めに!
マヤ、そして超古代に深いご縁のある魂に再会できますことを楽しみにしております。
イン・ラケ’ッチ!(私はあなた、あなたは私)
関連のブログはこちら → 「2012年に向けて、本当の自分自身を知るワーク」
* 最新のご感想には、「!!! NEW !!!」がついています。
!!! NEW !!!
Tさん(女性)
昨日は素晴らしい儀式に参加させてくださいまして、ありがとうございました。本当に感謝です!
マスクをして儀式をして、どんな自分に会えるかなと思ったら、なんと、これからの未来に不安と恐怖を抱いて怯えてる私が出てきました!(笑)「まだまだこんな思いがあったんだなぁ」と、すごくビックリすると同時に、「これが今、私の、課題なんだな」と真摯に受け止めました。認めて癒していきたいと思います!!
回を重ねるごとに儀式ワークの凄さを感じています。「私、マヤの地で連日儀式三昧したらどうなっちゃうんでしょうか?」と言うぐらいです・・・。
!!! NEW !!!
Cさん(女性)
今日はありがとうございました。寒かったけれど、スピリット達とみなさんと楽しく遊べました!個性派揃いのお面も、まるで展覧会に来たようで面白かったです。
また新しい年が開けたのかな。特別な時期に、特別な場所で、スペシャルな仲間達と分かち合う機会を作って頂き感謝しています。
万歳\(~o~)/小櫻夫妻。これからも、フォーエバー、ずっ〜とよろしく〜。
Mさん(女性)
正幸さん、聖奈子さん、21日は大変お世話になりました。お陰様でとても充実した1日でした。初めて参加した儀式でお会いした皆さんは、以前どこかでお会いた感じで、皆さんにお会い出来て、うれしかったです。「21日はきっと晴れる!」と、一切予報など確認せず伊東に来て、本当は雨の予報だったと知り、皆さんが「晴れるように」と祈りを捧げてくださったこと、ありがとうございました。
初めての儀式は、少し照れみたいなものも正直ありましたが、サークルの中は満たされる感覚があり、また身体がムズムズするようなエネルギーがうごめいているような感覚がずっとありました。そして、今でも儀式のことに意識を向けると、その感覚が沸き起こります。
自分でも驚いたのが、正幸さんが、「7つのチャクラと父なる太陽の7人の兄弟のために行う儀式です」、と説明してくださった途端に胸が熱くなり、涙が勝手に流れてきたことです。深いところから込み上げてくる感涙でした。何かに猛烈に喜んでました。正幸さんや聖奈子さんの説明や儀式を通じて、こんなにも木や空や大地、太陽の自然と一体感を持てたのは貴重な体験でした。
去年の冬至は行きたくても行けなかったのですが、今年は周りの状況が「行ってもいいよ」、と言ってくれてるようにスムーズでした。この1年間に「マヤ暦による天性占術帳」を長老フンバツ・メンに作成していただき、またマヤンネームを頂いたことが、私の深い部分の変容につながり、今年は参加出来たような気がします。
今回、今私が関わっていることが、それぞれつながっていることを改めて実感することが出来ました。日本にいながらでも、マヤとつながる場を与えて頂いて、ありがとうございます。
Tさん(女性)
こんにちは。初めて参加させていただきました。
予備知識が無かったのでなんだかさっぱりわからなかったですが、全く違和感がない、とっても気持ちの良い日でした。場のエネルギーがとても良かったです。
日が過ぎてみると、身体が(霊的な部分?)あの日の儀式を覚えている感じがあり、私の理解の範疇を越えた部分で、何か大きな変化があったのだと思います。このようなチャンスを作ってくださったお二人に、心から感謝いたします。本当にありがとうございました。
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