ヨク’ハー・ マヤ宇宙大学 授業

  「古代マヤの聖なる知識と隠された実践法」 全8レッスン

   マヤ的なヨガ理論と技法の実践におけるこの教育は、マヤの知識と伝統に基づきます。
   この授業は、人間的な成長をサポートし、あなたが生まれつき持つスピリチュアルな能力を磨きます。
   また、宇宙、父なる太陽、そして母なる地球のサイクルと共にある、
   大いなる調和の中で生きることへとあなたを導きます。
   自然界のリズム、パワー、そして美とあなたを深く結びつけます。


  開催日: 「日程表」をご確認いただき、ご都合の宜しい日をお選びください。

  基本スケジュール:
               10:40 集合(集合後に昼食の購入可能)
               11:00 実践ワークと瞑想
               12:30 昼食
               13:30 レクチャー
               16:30 終了

  受講費(一括払い): ¥60,000(教材費を含む)
  受講費(分割払い): 1レッスンごとに、¥8,000(教材費を含む) 
  受講費(再受講): 1レッスンごとに、¥5,000

  担当: ヨク’ハー・マヤ宇宙大学 講師 こざくら みなこ、または、まさゆき


   ・ レッスン1から8の順番で受講する必要はありません。

   ・ 1レッスン受講毎に、マヤン・マスター・ポイント「1.5」が加算されます。

   ・ 1〜8の全てのレッスンを受講し終えた時点で、
       「イシュチェル 夫人教育院」 への進学が可能です。

   ・ 1〜8の全てのレッスンを2回ずつ受講し終えた時点で、
       「奥義学校 開校」への準備を始めることが可能です。

   ・ 1〜8の全てのレッスンを2回ずつ受講し終えた時点で、
       「ヨク’ハー・マヤ宇宙大学」の卒業認定試験が受けられます。

   ・ 卒業認定試験を受験せずに、3回目、4回目と受講を繰り返して、
      「ヨク’ハー・マヤ宇宙大学」での学びを深めて、自分のものとしてゆくこともできます。




  レッスン1  マヤ人の起源 

  呼吸法: 「T」呼吸
  : 太陽を受け取る
  ポーズ: 太陽を受け取るためのピラミッド・ポーズ
  マントラ: キ’ン

  マヤ人の起源:
    マヤの真実の物語を学びます。
    マヤの起源と歴史、そして聖なる存在やマヤの神秘的な教育者である太陽の重要性は、
    長老やシャーマン達の間で行なわれた口伝という伝統によって伝えられてきました。
    マヤの神秘的な実践法の原点と共に、
    それと密接に関連するヒンズーやチベットのスピリチュアルな実践法を学びます。
    また、この高度な知識を自身にしっかりと吸収させるために、
    いくつかの神秘的な技法を学び、実践します。




  レッスン2 マヤの絵文書 

  呼吸法: 風呼吸
  : エネルギーの動き、具現化
  ポーズ: 予言のポーズ
  マントラ: オル

  マヤの絵文書
    マヤ絵文字のコードに隠されたメッセージを学びます。
    どのように宇宙がマヤの知識や目的のために神秘的な導きをもたらすのか、
    どのようにマヤのマントラがエネルギーの流れに作用するか、
    またそのマントラがどう私達の肉体に関連するのか。




  レッスン3 マヤの神秘主義的言語 

  呼吸法: バランス呼吸
  : 胸の上で両手を交差する
  ポーズ: バランスのためのピラミッド・ポーズ
  マントラ: ク’

  マヤの神秘主義的言語
    どのようにしてマヤ語に神秘的なコードが含まれているかを認識します。
    話す者がスピリチュアルな成長の高レベルに達している時、
    マヤ語の振動的な音は、物事を具現化するパワーを発揮します。
    マヤの神秘言語を通じて、人体のエネルギー構造を理解します。




  レッスン4 マヤの社会システム 

  呼吸法: テオル呼吸
  : 祝福
  ポーズ: 時の旅人のポーズ
  マントラ: テオル

  マヤの社会システム: 
    古代マヤの社会組織は、彼等の宇宙的な起源と太陽宗教の完璧なる反映でした。
    人間は太陽光の子供であり、「太陽の血」が流れています。
    人間は自然と統合し、行ないの基準となる規則は他の創造物と深いつながりを持ちました。
    各個人は全ての他人と共にあり、道徳は互いの尊重の上に成り立っていました。
    マヤは、人生の完全なる理解と、地球とのワンネスに達していました。
    人格は、人生を通じて洗練させて完全なものとしました。




  レッスン5 マヤの宇宙的カレンダー 

  呼吸法: サイクル呼吸
  : ゼロの貝
  ポーズ: 宇宙的なサイクルと調和するポーズ
  マントラ: へ

  マヤの宇宙的カレンダー: 
    マヤにとって、宇宙意識である神、自然の力である首長達、人間やその他全てのものが持つ形、
    そして数字は、親密に関連していました。
    数字はマヤの宇宙的なカレンダーへの鍵であり、時間を理解するためのコードを与えます。
    マヤ人の時間の概念は、円環です。
    未来に向かうことは、過去にも向かうことであり、また同じ場所へ戻ることでもあります。
    時間は、始まりもなければ終わりもない循環のサイクルを持ちます。
    宇宙の動きは、数学と幾何学によって理解されました。
    マヤ・カレンダーの使い方や、マヤがどのように時間を体験しそして理解したかを学ぶなら、
    私達は地球や宇宙とより調和して生きることとなるでしょう。




  レッスン6 マヤの聖なる幾何学 

  呼吸法: チャクラ呼吸
  : 招き寄せる、引き出す
  ポーズ: カン(ク’ルタンリルニ)のポーズ
  マントラ: アム

  マヤの聖なる幾何学: 
    宇宙の全ての構造と推移は、聖なる幾何学を通じて定められます。
    宇宙の創造主は、ムーブメントとメジャーを与える唯一の存在フナブ・ク’に表現されます。
    フナブ・ク’のシンボルは、円形に内接する四角形です。
    四角形は、形ある全ての、肉体的に具現化された全ての、
    そしてメジャーを持つ全てのものの幾何学です。
    円形は、全てのエネルギーの、全てのムーブメントの、
    そして形を活気づけるスピリットや意識の力の幾何学です。
    四角形と円形とのバリエーションは、
    宇宙、そして地球による電磁気や重力などのエネルギーと物質の基質です。
    聖なる幾何学の原理は、惑星や星の動きから人体の原子まで、
    実在する自然への深い理解を与えます。




  レッスン7 マヤの性教育 

  呼吸法: 内なる中心核呼吸
  : 創造または誕生
  ポーズ: 出産のポーズ
  マントラ: リル

  マヤの性教育: 
    マヤのセクシャリティは、惑星的な知識や自然の法則に基づくものでした。
    神官は、子供をもうけることに対する生得の責任を教え、
    また、フナブ・ク’の意識の中で子供を授かるよう人々に準備させるための儀式も行ないました。
    聖なる暦的な計算、特にツォルキ’ン・カレンダーの使用は、無計画な受胎を避けるため、
    また意図的にもうけるために予め子供の特徴を入念に選ぶために使われました。
    マヤには、宇宙の法則と人間の性エネルギーとの関係を表現し、
    とても高度に発展した性のシステムがありました。




  レッスン8 マヤの宇宙進化論における神々 

  呼吸法: 宇宙の記憶を目醒めさせる呼吸
  : 数字8
  ポーズ: 数字8、無限のポーズ
  マントラ: オム

  マヤの宇宙進化論における神々: 
    マヤは、神々を想像上の概念ではとらえず、
    地球と宇宙双方の様々な自然の力を表現する者としました。
    また、古代マヤは、数理的な感覚と共に、唯一の絶対神フナブ・ク’を信仰し、
    その絶対神の概念を、ムーブメントとメジャーで定義しました。
    フナブ・ク’はピラミッドに表現され、円形に内接する四角形で象徴されます。
    多くの神が、多様な性質を持つ様々な自然の力を表現する者として存在します。
    神々、人間、自然、そして数や聖なる幾何学には、親密な結びつきがあるのす。




  参加者 ご感想

    * 最新のご感想には、「!!! NEW !!!」がついています。



授業中に細胞レベルでその場の美しいエネルギーが浸透していく自分の身体。お二人が話されているときのエネルギーとフンバツさんが書かれた言葉からのエネルギー、私と異なるエネルギーの持つ参加者の皆さまのエネルギー。すべてが一体となったその場の調和は、微々たるものかもしれませんが、周りの自然に伝わり、人々に伝わり、光の時代が訪れていることを知らせるパワーとなるのだろうなと思います。

自分の中にある莫大な自我をどうにかしたくて、山にこもっている仙人のような、無我の境地に憧れていたときがあったので、「ヨク’ハー・マヤ宇宙大学以降は、自意識を手放していく学びだ」と伺って嬉しくなりました。初めて伺った時は、本校での学びとかけ離れすぎているように思いましたが、レッスン1での土地の磁場のお話やレッスン5での円環のサイクルのお話、関連クラスでのチャクラのお話、レッスン8でのピラミッドにいるカットゥやアルーシュ、各方角を守護する神々のお話などなど、宇宙の視点から見る → 地球の視点から見る → それを私達が暮らしている場所とどう関連しているのか考える・・・ というような目で見てみれば、実は実生活に根ざしている教えであり、現代人が忘れているだけなのだなと思いました。とても楽しかったです。
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!!! NEW !!!

晴天の中、自然豊かな聖地の涼しげな木陰で、自然の音に由来するマヤの言語についてお話を伺うなんて、タイミングといい、場所といい、その日に開催されたのが最善であり、導かれているのだなと思いました。「マヤの言語は自然の音に由来し、自然の法則は宇宙の音に由来します」と耳にして感動し、「文字のある言葉だけが言葉だ」という枠組みを自身の中で作ってしまっていたことに気づかされました。古代人たちは、エゴ言葉なのか、そうでないのかを理解し、見分け、ポジティブに、意識的に、言葉を用いようとしていたのだろうと想像します。言葉の持つエネルギーを活性化させるために、宇宙や自然とつながるために、言葉を用いていたなんて、美しいですね。言葉を尊重できる感性を磨いて、深遠なマヤの教えを深めていけたらと思います。
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父なる太陽が美しく輝く穏やかな日に、正幸さん、聖奈子さんと再び聖地に集い、深遠なる宇宙的叡智を分かち合えたことに深い喜びを感じます。よりアドバンスな内容ではあっても、やはり超古代から綿々と伝わる宇宙的叡智のシンプルさと美しさは不変であることを、またしても今回確認することとなりました。様々な知識も、私の中で突き詰めていくと、「◇と○の組み合わせこそが全ての基本」という認識に行き着きます。そう、神フナブ・ク’の象徴である、この上なくシンプルな幾何学に、です。その完璧な美しさと整合性に出合うたびに、幾度となく感動するのです。私がマヤの宇宙的叡智に限りなく惹かれる所以は、ここにあります。

そして、私たち現代人が忘れてしまった、「あらゆる存在を尊重し、自然と調和すること」の大切さを繰り返し教えてくれるところにも非常に共感を覚えます。今回も、チャクラをクリーンに保ち、天地とつながることの重要性について学んだことによって、また人間だけが垂直に立つ生物であるという事実が、この地球上で人間が担うべき特別な役割を示唆していることを知って、実践への自覚がより一層高まりました。

マヤの絵文字や絵文書に込められた意味が、いかに奥深いものであるかを知り、かつて幾層にも及ぶその意味を読み取ることを使命としていた神官のように、深く深くマヤ暦を読んでいきたいと思うのでした。こうして書いているこの文字すらも、実は西洋の直線的時間思考に基づく現代文明の産物であることを知って驚きましたが、それでも敢えて、その文字を用いて、多層的にメッセージを綴っていくこと、また、そこに魂のエネルギーを込めていくことが、私の役割ではないかと思いました。つまり、深遠から読み取ったものを平面に書き起こすことによって、深遠を届けるということです。

もう一つは、女性として、妻として、母としての役割です。宇宙的叡智を家庭に取り入れる、家庭に灯る温かな火を守り続ける、という役割。宇宙的叡智を家庭に取り入れるとは、すなわち、「◇の中に○を入れる」とも言えるのではないか。日々の実践も、そうしたシンプルな幾何学で表現すると、取り組みやすくなります。右でも左でもない第三の見方、それが宇宙的視野によるものであって、常にその広大な視野から物事を理解していくことが、まずはその実践の第一歩になるのだと思います。第三の視点から見れば、自身の悩みや苦しみは、個人の域を出ないことから生じるものであることがわかり、悩みがもはや悩みではなくなります。右か左かで争い続ける現代の競争社会から日々無事に生還してくる家族を、その第三の視点に支えられた大らかなまんまるい心で迎えることができれば、家族はどんなにホッとすることでしょうか。右でも左でもないこの第三の道は、宇宙的叡智という光に照らされたただ一つの幸せの道であって、その道に出合い、歩んでいけることは、無上の喜びです。でも、実はそれこそが、人間として本来歩むべき道であるはずです。

「男性は女性が望むことを実現しているだけであって、現代社会は女性の意識の反映である」ことを聞いて、私はとても驚きました。争いを好まないはずの女性が、自分が、この争いの絶えない社会を創っていることの衝撃。「争いの犠牲になるのは、いつも女子供である」という考えを、何の疑いもなく受け入れていた自分。その気付きから、「私は戦う男たちの犠牲者や被害者などではなく、自分を尊重し、大切にすることができていないがために、このような社会を創ってしまっている」ことを理解できました。女性の役割は本当に重要です。真に平和な社会を実現したいのであれば、まずは自分の足元の家庭から○を息づかせること。そしてその○を、◇を超えるまでに大きく育てること。すると見事に、神フナブ・ク’のシンボルになるのですから。

時間ピッタリに現れ、時間ピッタリに去っていく正幸さんと聖奈子さんは、まるで時空を旅する人のようでした。でも、実際のところ人は皆、異なる時空を生きていて、様々な要因によってそれが交差するときに出会うのかもしれないと思います。その出会いが、壮大な意図に基づく計り知れないほど多くの要因から成り立っているのだとしたら、それがどんなに貴重な機会であるのか。その有り難さを知るほどに、一つひとつの出会いを意義あるものにしたいという思いが強まります。正幸さん、聖奈子さんが常々、「エゴ話にかまけている場合ではない」と言う意味が、よくよく理解できるというものです。これからも、「個人の枠を超えて、地球や宇宙のために献身する」という共通の意図を持って生きることで、仲間たちと時空を交える機会を作り、それを更に充実したものにしていきたいと願います。
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!!! NEW !!!

マヤの宇宙的教育はあらゆる方法で、どのように在るのか、どのように生きるのか、人間にとって一体何が大切なのかを教えてくれます。私たちは言語によっても心身を教育され、そうして健全に教育されることによって、単に表面をなぞるだけではない、言語の深遠なる側面をより深く理解できるのでしょう。例えば、「注意を払う」というマヤ語があります。食べ物も含めて、自分の中に何を取り入れるのかに注意を払う必要がある、と。遺伝子情報のない化学的なものを食べることは、自身の記憶を失わせることになる、と。「教育=遺伝子の記憶を思い出すこと」であるならば、私たちは日々、食によっても教育されていることになります。そのような視点から食を捉えると、栄養素や添加物といった層の奥に潜んでいる根拠によって、いかに食が重要かということに合点がいきます。私たちは生活のあらゆる場面で、自分で自分を注意深く教育していく必要があるのですね。

そう、「自分で、自分を」なのです。他の何者にも依らず、それは可能である。現代の依存社会において、そのことに気付けるのは、本当にすごいことではないでしょうか。と言っても、それは実に単純な真実なのですけれども。ただ太陽とつながることによって、心身を強化し、記憶を思い出す。それだけです。何かを達成する必要はなく、何かを得る必要もない。ただ天と地の間にあって、「ちくわ」であればいい。人間=天地間。人間として大切なのは、そんなことだったのか!という肩透かしの真実を知ることによって、私たち現代人はどれだけ楽になるでしょうか。

「幸福」を意味するマヤ語や、「手にして、同時に手放すこと」を暗示するマヤ語は、いかにもマヤらしい感じがします。何事にも執着せず、ただグレート・スピリットの意志に任せて、流れるように生きていく。それは楽で楽しい、「共にある」幸福な生き方でしょう。そして、幸福な者のみが神を理解することができるのです。いつもの祈りの言葉の主語を、今回の授業で学んだように「私」から「私たち」に変えてみたら、胸に深く響いてきて驚きました。ただ「たち」を付けただけなのに、です。そうして意識を拡大すれば、正幸さんが仰ったように、自ずと祈りや願いの内容も変わってきます。ちくわには「私が、私が」という自意識はありませんから、私もこれからは「We意識」でいようと思います。他にも今回教えて頂いた内容から、シンプルで実践できそうなポイントを早速取り入れて、やってみています。そうして更に自分を強化して、何事にも動じないハッピー・スピリットでありたいと思います。今回も楽しく心地よい授業をありがとうございました。




  関連クラス

  ヨク’ハー・ マヤ宇宙大学の8レッスンを全て終了した後に受講いただけるクラスで、
  8レッスンに関連するテーマを題材にお伝えします。

  13:00〜16:00(3時間)  ¥5,000

  関連するレッスンを終えた後に、受講することができます。

        レッスン1関連  マヤのチャクラ
                   スピリチュアル教育の磁気センター

        レッスン2関連  マヤ絵文字実習 1〜13
                   マヤの聖なるシンボル

        レッスン3関連  マヤ語実習 基本ガイド 1〜13
                   輪廻転生

        レッスン5関連  マヤ暦 知識の光
                   マヤ暦 光速のメッセージ

        レッスン6関連  パカル・ヴォタン

        レッスン7関連  マヤの性教育 原書解説 1〜2

        レッスン8関連  ハナル・ピシャン
                   オルの言語集
                   知恵の七段階の教育
                   シャーマン・ウーマン
                   ハー・メン
                   風を尊重せよ
                   スピリチュアル・エッセンス











  チャンキ’ン・シネマ・クラス

  ヨク’ハー・ マヤ宇宙大学の8レッスンを全て終了した後に受講いただけるクラスです。

  受講者の様々な学びの段階に合わせた映画をその都度選んで一緒に鑑賞し、
  その後、チャンキ’ン予備校的な解説をさせていただきます。

  現代文明を客観的に観る視点をさらに強化して、
  逆のベクトルを成すヨク’ハー・ マヤ(超古代)の学びの理解を深めてゆきます。

  映画1本の場合¥3,000、2本の場合¥5,000  開催時間は、要相談















  誕生日のイニシエーション・ワーク

  ヨク’ハー・ マヤ宇宙大学の8レッスンを全て終了した後に受講いただける
  野外でのイニシエーション・ワークです。

  詳細ページ    誕生日のイニシエーション・ワーク
















   レッスン 1 マヤ人の起源

   レッスン 2 マヤの絵文書

   レッスン 3 マヤの神秘主義的言語

   レッスン 4 マヤの社会システム

   レッスン 5 マヤの宇宙的カレンダー

   レッスン 6 マヤの聖なる幾何学

   レッスン 7 マヤの性教育

   レッスン 8 マヤの宇宙進化論における神々




   関連クラス マヤのチャクラ

   関連クラス スピリチュアル教育の磁気センター

   関連クラス マヤ絵文字実習 1〜13

   関連クラス マヤの聖なるシンボル

   関連クラス マヤ語実習 基本ガイド 1〜13

   関連クラス 輪廻転生

   関連クラス マヤ暦 知識の光

   関連クラス マヤ暦 光速のメッセージ

   関連クラス パカル・ヴォタン

   関連クラス マヤの性教育 原書解説 1〜2

   関連クラス ハナル・ピシャン

   関連クラス オルの言語集

   関連クラス 知恵の七段階の教育

   関連クラス シャーマン・ウーマン

   関連クラス ハー・メン

   関連クラス 風を尊重せよ

   関連クラス スピリチュアル・エッセンス




   チャンキ’ン・シネマ・クラス




   「光の時代」の満月ワーク 




誕生日のイニシエーション・ワーク