チャン・キ’ン予備校への入校


マヤの伝統文化やマヤ先住民の教えを真剣に学びたい方は、「ナガク’奥義学校」へ入学していただくことも可能です。長くて、決して楽な道のりではありませんが、覚悟を持って一歩前へと踏み出す方々のお申込みをお待ちいたしております。(通信授業もございますので、遠方の人でもご入学いただけます)


入学前の「予備校」に入校するための条件


ナガク’奥義学校へ入学していただくまでには何段階かのステップがございますが、まずは以下の商品(今後の学びに必須な教材)をお持ちであり、また、マヤ・カレンダーの通信授業も受講し終えていただきます。その後、「チャン・キ’ン予備校」への入校手続きの申込みをお受けすることにしております。

・ 教化書 「マヤの教えを知るために必要なこと」  詳細ページ


・ 教化書 「マヤ・カレンダーを使うために必要なこと step1」  詳細ページ

・ 暦 「マヤン・カレンダー・チャート(完全版+早見表+廻る深奥暦)」   詳細ページ


・ 教化書 「マヤの性教育へのはじめの一歩」  詳細ページ 

・ 教化書 「マヤの性教育を思い出すために必要なこと 巻之一」  詳細ページ 


・ 映像(DVD)「フンバツ・メンの世界」  詳細ページ


・ マヤ・カレンダーの通信授業 step1&2   詳細ページ

・ マヤ暦による魂の照合   詳細ページ
  または マヤ暦リーディング   詳細ページ



「マヤの伝統文化 紹介センター」と入校後の違いについて


入校は「学校に入る」ことですので、入校後は「学びの場」に属して課題に取り組んだり、回答を提出したりします。つまり、「マヤの伝統文化 紹介センター」との大きな違いは、「学ぶ」「反応する」「つながる」「関わる」ことがより深まるという点です。学校ですので、教材があり、通信授業もありますので、それにかかる出費もあります。それでも、個人経営のレベルの学校ですので(組織ではない)、変な縛りはなく、いつでも、どの段階でも、自由に退校することができます。逆に、やり続ける意思のある方には、終わりのない一生涯の学びを提供することができますので、共にマヤの伝統の教えを探求してゆけます。

マヤの教えを真に理解するには、現代の社会や自分自身の心理もしっかりと把握しておかなければならないので、まずは「予備校」の段階でその部分を整えてゆくことから始まります。とにもかくにも、長くて、決して楽な道のりではありません。強い意志を持って、同じ「光の道」を歩んでくださる方に出会えることを楽しみにしております!