マヤン・クリスタル・スカル・プロジェクト




  プロジェクトA: 「マヤン・スカル国内巡礼」


   マヤ先住民の長老フンバツ・メンより託されたマヤン・クリスタル・スカル「ティピ’ル・キ’ン」
   (マヤ語で「日の出」「光の時代の始まり」の意)と共に国内の各聖地に赴き、
   太陽とグレート・スピリットとのワークを行ないます。
   それによって、
   日本の古代聖地に存在する「超古代のエネルギー」の目覚めと活性化をうながします。

   言わば、マヤン・スカルに内包する超古代の宇宙的な記憶(火種)を聖地にもたらし、
   光の時代の幕開けを告げてゆきます。

   * 太陽ワークですので、太陽の光がある時間帯に限定して行ないます。




  プロジェクトAのワーク


   マヤン・クリスタル・スカル「ティピ’ル・キ’ン」を聖地に設置し、
   簡単でシンプルな太陽とグレート・スピリットとのワークを行ないます。
   また、本プロジェクトに関連する簡単なお話もさせていただきます。

   服装や持ち物の指定はなく、自由です。
   なお、当方で記録を残す関係上、各聖地でのスカルの写真を撮る時間などは、
   お待ちいただくことになりますので、あらかじめご了承願います。

   なお、地方においては、本プロジェクト開催の前後の日に、
   別のワークやレクチャーなどのワークショップのご提供が可能です。
   ご希望があれば、ご相談くださいませ。(文末の「 出張ワークショップ」参照)

    ワークの約束事(ワークの場を尊重していただくための取り決め):
    ・ 当方の許可なく、写真や動画を撮影しないでください。
    ・ 当方の許可なく、ブログやSNS等のネット上に情報や内容を書かないでください。
    ・ 当方の許可なく、マヤン・スカルに触らないでください。また、触ることを要求しないでください。
    ・ 基本的に、取材はお断りいたします。




  関連資料


   西洋的な解釈、あるいは意識的に操作された情報によって、
   マヤ文明やクリスタル・スカル(水晶ドクロ)は、間違った認識で日本にも広まっています。

   マヤ先住民が秘密裏に護り伝えてきた伝統的な超古代の教えや、
   真の情報に基づく冊子をご用意しております。

     教化書「マヤン・クリスタル・スカル・プロジェクト」(¥500+送料/A4/12ページ)




  プロジェクトAの参加費


   一日あたりの参加費とし、
   全額をこの「マヤン・クリスタル・スカル・プロジェクト」への支援金に充てさせていただきます。

   収支の会計は、誠実かつ詳細に記録し、全てを以下のページに公開いたします。
       プロジェクトAの活動と会計報告

     一般の参加者は、「¥5,000以上の自由選択」額
     チャン・キ’ン予備校生は、「¥4,000以上の自由選択」額
     ナガク’奥義学校生は、「¥3,000以上の自由選択」額
     ヨク’ハー・ マヤ宇宙大学生は、「¥2,000以上の自由選択」額

    お振込み口座
     【ゆうちょ銀行(郵便振替)】
      口座名: NAGA K'U  
      口座番号: 00110-6-152777 (ATMからは001106-152777)

    お支払いに関して
     開催日の3日前までに、上記の口座、
     またはご存知の方は小櫻の個人口座へご入金願います。
     キャンセルの場合は、次回の開催(ご参加)時までの据え置きが可能です。
     (据え置き期間は一年とし、
       期限切れの場合は本プロジェクトへの「支援金」として入金処理させていただきます)

    車に同乗される方は、車を出してくださる方(運転手)への謝礼金を、
    交通費の一部負担として、当日に徴収させていただきます。
    (乗者数や移動距離、高速道路利用の有無などにより、¥500〜¥2,000程度)
    当方の車へも同様ですが、謝礼金はプロジェクトAの会計に入金いたします。


   プロジェクトAへのご参加以外によるご支援について
    ・ 金銭的なご支援: いくらでも、ありがたくお受けいたします。(お振込先:同上)
    ・ 物質的なご支援: 旅先での食事や宿泊施設などのご提供も、ありがたくお受けいたします。
    ・ 国内聖地のご紹介: お勧め、お気に入りの聖地の情報も、ありがたくお受けいたします。




  プロジェクトAの開催地 と お申込み


   関東、静岡では、随時、開催が可能です。お問い合わせください。

   その他の地域に関しては、
   今後の開催場所と日程をメルマガや校内連絡等でお知らせいたします。


   お申し込み: メールにてお送りください。  maya@nagaku.com
            件名→ 「マヤン・クリスタル・スカル・プロジェクト 参加希望」
            ご記入いただくこと(在校生)→ 「お名前、ご要望等」
            ご記入いただくこと(一般の方)→ 「お名前、フリガナ、ご要望等」


     プロジェクトAの活動と会計報告 





  プロジェクトB: 「長老フンバツ・メン初来日計画」


   「マヤン・クリスタル・スカル・プロジェクト」のプロジェクトBとして、
   長老フンバツ・メン師を日いずる聖なる地「日本」にお招きしたいと計画、実行してきましたが、
   2016年9月に逝去され、実現いたしませんでした。

   肉体を離れたエッセンスの状態で、私達と一緒に国内巡礼をしてくださっていると思っています。





  マヤン・クリスタル・スカル 「ティピルキ’ン」 が日本にやってきた経緯について


   2010年の春、立派なマヤン・クリスタル・スカルを長老フンバツ・メンより
   「日本に持ってゆき、日本の人々と日本の古代聖地で儀式ワークをするように」と託されました。
   詳しくは、 教化書「マヤン・クリスタル・スカル・プロジェクト」をお読みください。

   マヤから日本の聖地へと託されたマヤン・クリスタル・スカル「ティピルキ’ン」と共に、
   新たな「光の時代」を告げるワークを行ないましょう!








  参加者のご感想

* 最新のご感想には、「!!! NEW !!!」がついています。


「!!! NEW !!!」


富山、石川での参加者Rさん(女性)
二日間、参加させて頂きました。始めは縄文遺跡について話してくださっている場の展開について行けていなかったのですが、北陸地方に多く見られるウッド・サークルを拝見したり、かつて縄文人が暮らしていたであろう土地を歩いてみたり、色々な方々のお話を伺っているうちに、縄文時代から現代まで、大きなサイクルでつながっている感覚を覚えました。また、縄文時代の自然との調和を意識した生活は、マヤの教えを想起させるものがありました。

美しいクリスタル・スカルを見たり、縄文土器の文様を見たり、訪れた土地を感じてみたりすると、「訳もなく知っている」という感覚がしたのは、遺伝子の中に記憶があるからなのかなと感じます。また、こうして思い出して書いている今、縄文遺跡に訪れたときと日常とが切れているという感覚がなく、つながりを感じます。まだまだ理解していないことが沢山あるのだろうと思いますが、スカルの波動が超古代の記憶を持つ土地に「光の時代」を告げ、想像も出来ないような素晴らしい社会が未来に創造されるパワーとなっていることを願ってやまない気持ちが益々大きくなりました。



九州での参加者Hさん(男性)
クリスタル・スカル・プロジェクトに参加させていただいてから、精神面、肉体面、訪れる出来事に大きな変化がありました。ご夫妻の姿や、繰り返し行うワークを通して多くの事を思い出し、継続することの大切さを学びました。これまでにない幸福感と、沢山の気づき、導き、これからの人生やフナブ・ク’に対する確信が繰り返し起こっています。

自然や宇宙、グレート・スピリットに深い尊重を持って、マヤの叡智を学び、実践し、そこから得られた事や経験を子供たちに、後世に伝えることで未来が少しでも良くなれば・・・と、心から思います。今まで以上に深い尊重を持って、九州のエネルギー調整に取り組みたいと思います。



東京での参加者Tさん(女性)
「太陽とのワークはいいな〜」と、つくづく思います。何が良いのか上手く説明できませんが、とにかく至福の時を過ごすことができます。終わった直後は、「つきもの?!」が落ちたかのようにスッキリとした気持ちになり、頭の中もクリーンになった様に感じました。

みなこさんがスカルを持っていると、スカルがキラキラと虹色に輝いていて、持つ人によってスカルの輝きが違うことに気づき、驚きました。自分がスカルを持って、おでこにつけていた時に、ハートから大きな大きな喜びがわきあがってくるのを感じました。今までに経験したことのない、大きな大きな喜びに感動しました!これからは、自分自身の喜びや楽しみを大いに感じつつ、喜び、楽しみに愛をプラスして人々とつながっていこう!と決意しました。



奈良での参加者Kさん(女性)
初めて関西の聖地「C」へおいで頂こうと思ったのは、そこが「古代からの聖地で間違いないだろう」という予感からでした。今回のワークを通じて、ティピ’ル・キ’ンはその場にいるだけで気づきの波動をもたらし、いろいろな物事を現し、その時その場面に合った素晴らしい音を出し、マントラの響きも変え、その場の様子も変える存在だと解りました。

まずは聖地「A」へ。とある所を少し歩くと、人気のない所に大きな岩があります。そこへ行き、ティピ’ル・キ’ンを置き、そしてマントラを唱え始めました。その時、「ビィ〜〜」と不思議な感じの音がしていたが、特に何も言いませんでした。その岩に触れて、「本来の使用目的と歴史を教えてください」とお尋ねして、その場を離れました。そして聖地「B」へ。そこは27年前に行ったことがありますが、その時は何も考えていませんでした。少し人目もあったため、小さな声でマントラを。

最後に聖地「C」へ。ここは制約が多いので、お願いするのをしばらく迷っていました。でも思い切って頼んで、ティピ’ル・キ’ンをお迎えして良かったと思っています。雨が降っていたのと出発が遅れたのとで、そこには誰もおらず、思い切りできて全て完璧だったと思います。目的地に着いてからは空間がクリアな感じがしました。そして次元を変えるような霞がかかっていました。ティピ’ル・キ’ンを置き、笛を吹き、皆でマントラを唱え始めました。マントラを唱えた時から、石たちがザワザワと動き出したように感じました。相談を始め、準備を始めるかのように!!また、マヤのシンボルのある岩の周りでマントラを唱えると、チャクラがカーッと熱くなり、上に行くほどクリアになって空に抜けていきました。最後に、「ここを訪れる人々が宇宙的教育を思い出し、気付かせてください」とお願いして、その場を後にしました。

「C」は初めて私がマヤに触れたばかりの頃に行って、素晴らしさに感動し、「是非そこでマヤのワークをしたい」と願った所です。これからは時折、皆でそこへ行き、マヤのワークを行い、思い出していきたいです。帰り道に「C」を見た時は、何か満たされたかのように、またこれから始まるかのように、たたずんでいたのが頭に残っています。本当に「C」は人が絶えない所なんですが、奇跡的に誰もおらず、願った通りの環境で素晴らしかったです。嬉しいし、ありがたいです。ティピ’ル・キ’ンの働きの一つを感じる事ができ、嬉しいです。また「C」に日の出を知らす事が出来て、私自身、何かホッとしています。





  出張ワークショップ(授業)


   「マヤン・クリスタル・スカル・プロジェクト」とは別に日を改めて、
   通常、静岡県伊東市で開催しているワークショップ(授業)をご提供いたします。

   諸々の理由により、伊東市まで出向いて受講するのが容易ではないという方が多いかと思います。
   本プロジェクトでお近くに伺った際には、是非その機会をご利用いただきたいと思います。

   「出張ワークショップ」には、通常の参加費の他に、
   マヤン・クリスタル・スカル・プロジェクトへの支援金に充てる「出張費」を頂戴いたします。
   「出張費」の目安は、
   伊東駅から最寄り駅までの「(特急料金は含まない)片道普通乗車券代の80%」とし、
   遠方の人のご負担を考慮して、上限額を¥10,000に設定します。

   ・ 5名以上のグループ参加の場合は、出張費を割引しますのでご相談くださいませ。

   ・ 開催場所に関しては、事前にご相談ください(基本的には野外で行ないます)。

   ・ ワークショップの内容やご希望なども、お気軽にお問い合わせください。


   お問い合わせ、お申し込みは。メールにてお送りください。  maya@nagaku.com
     件名→ 「出張ワークショップ 問い合わせ(または、参加希望)」
     ご記入いただくこと(在校生)→ 「お名前、ご要望等」
     ご記入いただくこと(一般の方)→ 「お名前、フリガナ、ご要望等」