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現在出版されているマヤ文明についての書籍には決して書かれていないマヤ先住民の継承による情報を、
長老フンバツ・メンの教えを通じてお伝えしています。
マヤ先住民の教え、哲学、思想…などに興味を持つ全ての皆様にお勧め致します。
アメリカ大陸に暮らしていた多くの先住民(インディアン)は、
約500年前のヨーロッパ人の入植によって自らの文化を放棄しなければならない歴史に翻弄されました。
しかし、彼等が代々継承してきた知恵や知識等の奥義は、全てが消滅してしまったわけではなく、
何百年ものあいだ秘密裏に口承で各家系に守り伝えられ、今日まで語り継がれています。
中でも中米のマヤ部族を代表とする長老フンバツ・メンは、
受け継いだ先住民の教えを世界中の人々に向けて語り始めており、
今では多くの人々がその英知に触れる事ができます。
残念ながら現在の一般的なマヤ文明に関する書籍全般は、侵略者側の視点による情報が基となっており、
先住民の真の文化に触れることは出来ません。
是非、以下の出版物を通して、古代マヤ人から継承されてきた情報に接してみて下さい。
「人間の肉体は地球に属し、魂は宇宙に属する」と考える教えは、宇宙や自然のサイクルを意識し、
そのサイクルに同調した人間本来の在り方を思い出させてくれます。
現代人の混乱した生き方をひもとくきっかけとなり、
真の調和や幸福、尊重、そして美しい人生を積極的に生きる術(スベ)を思い出させるはずです。
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マヤの教えを知る上では欠かせない、基本的な部分を中心にご紹介する入門書です。
本誌を通じて、古来より受け継がれてきたマヤの教えに興味を持っていただき、
さらに深い奥義に触れるきっかけになれば幸いです。
内容
マヤについて フンバツ・メンについて 神フナブ・ク’ スピリチュアル・ワーク イン・ラケ’ッチ!とアルーシュ
E.T.とコズミック・ワーク 「G」「T」「O」のシンボル 社会システム 性教育 カレンダー 時間
フンバツ・メンからのメッセージ


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ご感想
Yさん(女性)
私たちの遺伝子には、既に宇宙の叡智が組み込まれていて、叡智に触れるには、思い出せばよいとは、驚きでした。身体の構造や、生理の周期、生命を育む時期など、すべてがフナブ・ク‘の内にあるのだと知って、安心感につつまれました。私たちは、既に全てを与えられた存在なのですね。これから、マヤの叡智に導かれて、内にある記憶を思い出したいと思います。
また、「マヤでは生け贄はしていない」との文を読んだときに、何故か、涙があふれてきました。私は、幼少のころからピラミッドが大好きで、テレビでそのような特集番組があるとよく見ておりました。マヤ文明の紹介番組で、マヤでは毎日、生け贄を捧げており、スカルは生け贄の象徴との放送を見て以来、マヤが怖くなってしまったのです。真実を知ったとき、魂が喜んで涙が流れたのだと思います。
Yさん(男性)
「イン・ラケ’ッチ!」には涙しました。私は教員ですが、本当に現代は「宇宙的教育」が欠けています。それらしいことを生徒に話しても、実力不足の私では十分に伝わりません。また、生徒の準備もできていないのです。宇宙とのつながり、自然とのつながり、というと第一声生徒は笑います。でも生命の根本は今も昔も変わりません。現代人はどれほど矮小化された小さな世界の中で生きているのでしょうか。家庭と、学校と、会社と。分断化された競争社会の中で私たちの視野はものすごく狭くなり、その狭い視野の中で苦しんでいます。
本物の教育がしたいなあ。いつかマヤにもいきたいです。私自身はガチガチの左脳人間で、どちらかというと思考がうるさい方の人間です。でもスピリットの話はとても好きです。私の準備が整った頃、私もマヤに行くことになるかもしれませんね。
教師が幸せなとき、生徒も幸せです。教師が自然体の時、生徒も自然体です。そして教師がごまかしなく本当のことを言う勇気を持つとき、生徒は静かになるようです。おごらずに学び得たことを、生徒に伝えていきたいと思います。イン・ラケ’ッチ!
Kさん(女性)
読み進めていくうちに、すがすがしく、とてもいい気持ちになりました。これほどまでに、純粋で力強い、エネルギーを持つ本を見たことがありませんでした。私たちの本質は愛であり、神であり、真であり、空だということ。信じる事ではなく、「思い出すこと」。数珠のような光の言葉に出会い、ずし〜んと宝物をいただいたようです。もっともっと知りたくなりました。
Rさん(女性)
「イン・ラケ’ッチ」を読み終わり、涙がとまりませんでした。太陽を見れば、世界中のマヤの記憶を持つ兄弟姉妹とつながると思うと、至福です。ありがとうございます。フナブ・ク’が、「ムーブメント」と「メジャー」だというところを読んだとき、とてもうれしくなりました。すてきって思いました。。。(笑)ゆっくりなんですけど、毎日少しずつ読んでいます。感謝をこめてお礼まで
Nさん(女性)
とてもわかりやすい流れにお話がまとめられていて、すいすい頭に入ってきました。ナビゲーターとしての小櫻さんの解説が、見事に読者の心と教えとをスムーズに繋ぐ潤滑油の役割をなさっていると思いました。沢山の有志の方々に読まれるとよいですね! 素敵な書物をありがとうございました。
Kさん(女性)
イン・ラッケ’チが到着し、一通り拝読いたしました。私はあなた、あなたは私という言葉は、インド仏教にもありますね。最近その本を読み始めたばかりだったので、共通点を探しながら読みました。マヤの宗教的感覚は、宇宙と一つになることだという気がしました。自分を捨て、他者と繋がろうとすること、他者に生かされていることを常に意識することは、やはり仏教の考えにも近いですし、ネイティブインディアンの昔の生き方にも似ていると思います。
私は、一概には、現在の日本を含む先進的国家の発展を否定することはできないと思っており、マヤ文化をこの時代に知ることに意味があるのであれば、それと同じ位に先進的国家の意義を知ることにも意味があると思っています。どのような価値観であれ、絶対化ではなく相対化し、意味は多重に存在していて、そのうちの一つに直面しているだけ、というスタンスでいるからかもしれません。そのようなスタンスにいようとしているせいで、教えが心に染み込むまでに時間が必要なのですが、マヤ文化との出会いを大切にしてゆきたいと思います。
日本でも人間は人間だけで生きていられるわけではない、というごく当たり前のことを当たり前に私は習いましたが、知っていてもそれを尊重する生き方からは遠いことに本を読んで気がつきました。その当たり前を、どのように実践してゆくかが、それぞれの文化の差異に繋がっているのだろうと思います。
違う国の人々の文化を尊重することは、自分の文化を尊重する気持ちがなければできないことですが、海を挟んだ遠い地の文化に、自分達と似たような考えがあることを知ると、どこかほっとする部分があり、その安心や価値観の偶然的共有が、親しみを覚えさせてくれることは確かです。そのように私はマヤ文化に対して、親しみを感じています。次にマヤ文化について知りたいことは、知的障害者などの存在をマヤはどのように受け止めていたのか、また争いが起こったとき、どう解決していたかという問題解決の手法です。司法的、警察的、行政的な組織について興味がありますので、少しずつ本を読んでいこうと思っています。このたびは良い機会を本当にありがとうございました。
Mさん(女性)
小冊子を一通り読み終え、マヤの奥深さにため息が出ました。専門的な知識が何もないので、理解するのにまだまだ時間が掛かると思いますが、宇宙や自然の法則に従ってより人間らしく、すべての生き物が幸せになるような生き方を目指したいと思いました。現代の日本では、なかなか難しいと思いますが、自分にできることから少しずつ、と思っています。 マヤのカレンダーをもとに日々の生活を営んでいくことが地球にも人間にも生き物にも優しいことなのではないかと感じています。
Kさん(女性)
ご本拝読しています。ハートチャクラにひびいてきます。おふたりの聖なる知識への尊重と感謝にあふれる、涙がでるほどピュアな美しい本ですね。出会えて本当にうれしいです。感謝と敬意の念でいっぱいです。
Eさん(女性)
入門書「イン・ラケ’ッチ!」を読み返す度に頭に入ってくる情報・気になる事が違うのでそういう視点から見ても楽しく勉強出来ています。(勉強や調べ物がが楽しいなんて思ったことがあまりないので)
今まで聞いていたマヤの情報で自分の中で理由もなく納得いっていなかった事がスッキリしていき、全てが納得に変わっていっているところでも面白さが倍増しています。姿形・呼び名は違えど日本の神や他の神、ピラミッドや太陽信仰の類似点にワクワク感がとまりません。
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マヤの教えはとてもシンプルです。ゆえに、この絵本で教えの本質に触れることは、全体を理解することにつながります。
「要は、こういうこと!」を絵本に表現しました。
かわいくて楽しく、子供達にも読んでもらいたい、おすすめの作品です!


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一般の書籍には一切書かれていない、マヤ先住民伝統のカレンダーの情報です。
タイトルからもお分かりのように、この専門書は今後も続編を作ってまいります。
しかし、誰もがすぐに次を読めるというものではなく、一定の条件を設けて、
それをクリアした方にお読みいただくものとなります。
教えには段階がありますので、そのプロセスを理解して提供して参ります。
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ご感想
Yさん(女性)
マヤのカレンダーに触れることで、宇宙的な視野に気づかされました。宇宙のエネルギーに沿って生きること、天体のエネルギーを受け取り、利用し、宇宙と調和することは、宇宙的存在である私たちにとっての本来の姿だと思いました。マヤのピラミッドの叡智にも、感動致しました。
この本を読んで初めて、“時間“に意識を向けました。継続した無限の動きである時間をこれから、カレンダーを利用することで体験していきたいと思います。
Mさん(女性)
今しがた、eBook版の「マヤ・カレンダー step1」を読み終えたばかりです。私のマヤ文明への興味の入り口はマチュピチュ遺跡と「13の月の暦」でした。テレビや雑誌で特集を見る度に「どうも表に出ているのは西洋文明からの視点だけではないのかしら・・・」となんとなく違和感を覚えていたものです。そして、真の歴史に近い、いわば原初のマヤの文化を知りたいと切に思うようになりました。
今回、この書籍を通じて知りたかったマヤ文明の真の歴史の一部を知る機会を得られましたこと、本当にありがとうございます。
すっと心に入ってくる大変読みやすい文体。そして図版も美しいレイアウトであったので、PDF形式の書籍を読むのは苦手な私も、今回はあっという間に読み終えてしまいました。本当にすばらしい書籍です。
今までマヤ暦の入り口として使っていた「13の月の暦」に最近感じ出した違和感の原因もなんとな〜くわかったように思います。宇宙暦としてのマヤ・カレンダーをこれから学んでゆきたいと思います。ワクワク・ドキドキしますね。とても楽しみです(*^-^*)。早速「マヤン・カレンダー・チャート」を使ってみたいと思います。
それから・・・短い設問が設けられていたので、読んだ内容を確認できたのも理解の助けとなりました。はじめて暦やマヤに接する人にとっても"やさしい"配慮がたくさんの本だと思います。続編がとても楽しみです。今後ともよろしくお願いいたします。
Nさん(女性)
本日、「マヤ・カレンダー
step1」無事に受け取り、早速読ませていただきました。本当に貴重な内容で、読んでいてとても自然に納得でき、自然と頭が下がる思いが致しました。特に、宇宙と自分、万物の持つスピリットという考え方には心から共感しています。自分は「地球上にある全てのものは、宇宙で出来ている」という考え方を自分の中に持っています。鉱石や生命を構成する物質も皆、宇宙の中に存在しているものから長い時間をかけて出来上がったものであり、従って私達の身体の全てが宇宙開闢から始まったパワーとスピリット、そしてリズムと記憶を持ち続けているのだと思います。
銀河と宇宙を回転させている力の源がフナブ・ク’という存在であり、そのリズムとスピリットを記したものがマヤ・カレンダーではないのだろうか…と。
古代の文明を紐解く時、本当にマヤと共通する考え方を見つける事が多くて驚きます。本の中でマヤの挨拶についてかかれておりましたが、「良い一日を」というあいさつ言葉に、ギリシャのあいさつ言葉を思い出しました。ギリシャでは、「日」のことを「メーラ」と言います。やはり、太陽が巡ってきた事を意味している言葉だそうです。ギリシャ語でこんにちは、と言う時「カリメーラ」と言います。「カリ」は「よい」という意味で、まさしく「良い一日を」という意味になっています。
これからもっとじっくりと少しずつ読み解いて、魂の記憶を呼び起こしたいと思います。今後を楽しみにしております。奥様共々、ご自愛下さいませ。ありがとうございました。
Yさん(女性)
一昨日マヤ・カレンダーを注文したYです。先ほど無事届きました。ありがとうございました。
注文時のメールで記入したとおり、13の月の暦からマヤの暦に興味を持ち、まずアグエイアス博士の暦を使っていたのですが、どうしても7月26日が年始であるということに納得がいかなくて、貴ホームページにたどりつきました。「マヤ・カレンダーSTEP1」を読んで上記の点についてなぜ自分が納得できなかったか、すごくよく理解できました。一年というのは太陽を地球が一周する周期なのにその周期に関連性のない日が年始だから違和感があったということです。それは今使用しているグレゴリオ暦でも同じですが。
まだ今到着したばかりで何もわかっていませんが、「マヤン・カレンダー・チャート」を堪能したいと思っております。迅速な発送ありがとうございました。
Tさん(女性)
とてもわかり易くて良いですね。イン・ラケ’ッチの言葉をたくさん言いたくなり、子供たちに言っていると、二歳の子も「イン・ナケ′ッチュ!」と笑顔で言えるようになりました。(笑)
マヤの歴史やフンバツさんの事も書かれているので、カレンダーを使う初心者の方にもオススメできそうです。私のママ友達サークルでマヤ暦の会でも開いてみようかと思っています。カレンダーの使い方がわからないと言う声やもっと詳しく知りたいという方がチラホラいるので、その時の教科書にもなりそうです。
Eさん(女性)
マヤに触れる時、不思議とイメージで伝わってくるのは宇宙の記憶。本誌を読み進めるたびに、それが鮮明になってふわっと意識が膨らみ、静かに力も漲ってきます。終盤に書いてあったカレンダーを立体的に理解するというポイントは、非常にエキサイティングでした。と、いうことは立体的にも表わしきれない何かがある! この微かな感触・・・なんだ?マヤ・カレンダー・チャートを注意深く観察していると、簡潔な幾何学図形の背後、一見整然としたバイオリズムからどっしりと濃密で混沌とした空間が立ち昇ってきて、目に見えない多くのエネルギーが絡み合って同調したり反発したりねじれたりしながら、ダイナミックに生命を紡ぎだしていく様子を感得できます。この、カレンダーの奥にある言葉に表わしがたい茫洋とした何か・・・。今、息を潜めてその糸口を追っているところです。変ですけど(笑)。
本誌を読んでいると、本当にいろんなことを思い出します。そのどれもがぶっ飛んだビジョンなので、振り返るたびに、「現実は1つじゃない、他にもたくさんの視点がある。横断しなさい、あらゆるものの間を」と教えてもらっている気がします。ありがたいことで、毎度のことながら頭が下がります。
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時代のニーズに対応し、
前作の「マヤ・カレンダー step 1」の読者数がある程度の人数に達してから、発表いたします。
* 専門書「マヤ・カレンダー step 1」、ならびに暦「マヤン・カレンダー・チャート」
ご購入済みの方のみ対象。(同時注文可能)
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内容
フンバツ・メンによる「マヤの性教育」レクチャー
「マヤの性教育」に関する質疑応答
Q. マヤは性をどのようにとらえているのですか?
Q. 月と性の関連について教えていただけますでしょうか?
Q. 性教育の実践の場では射精は行なわれたのでしょうか?
Q. 中絶についてどうお考えでしょうか?
Q. 人口増加の問題については?
Q. マスタベーションについては?
Q. 同性愛については?…など
古代文明から現代人へ、真の性教育をお伝えします。
ご友人の「ご結婚祝い」に!明日を担う子供たちへの真の「教育教材」に!是非どうぞ!


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ご感想
Yさん(女性) マヤの性教育の本は、とても素晴らしかったです。最近、母と私は、性に対してのきちんとした教えが必要なことに気がつき、本を注文させて頂きました。親子とも、宇宙的な性教育は、受けたことが無かったため、性と宇宙のつながりの知識は全くなくただただ、タブーなものとしてとらえておりました。性はタブーなもの、汚いものという概念を植え込まれておりましたので、本当に苦しかったです。
この本により、真理に触れることができて、解き放たれました。心より感謝申し上げます。この本に続き(原書)があるとのことで、ぜひ読ませて頂きたいと思います。
Yさん(男性)
アトランティスやレムリアも含めて、古代の教えは、いろいろな文明で共通していることを、改めて感じました。そしてマヤの人たちが、知識としてだけでなく、それを人生や社会の基盤として実践して来られたことで、エネルギー的にも古代の教えが現存していることに感謝したいと思います。
マヤの性教育を一部でも取り入れることができたら、私たちの社会はどれほど啓発されるだろうと推察します。どうもありがとうございます。
Nさん(女性)
マヤの性教育届きました。貴重な知識をこうして分けて頂ける事に感謝いたします!いずれ娘にうまくつたえられたらいいなと思います。
Aさん(女性)
私が思ったことは、マヤの人々は性についても神様から授かった知恵を持っていて、実践していたんだなぁということです。現代の私達はそう言うことを思い出せずに本当に情けない状態ですね。健康な赤ちゃんをつくる方法を思い出せないんですから。で、もう、大人はしょうがないとしても、これから命を育んでいく可能性のある子ども達に本当の性のあり方を教えて行けたらいいなぁと思います。
Tさん(女性)
私は、娘(7歳)に、常に、虫の交尾シーンを見せていました。 虫を通して、生きるということを教えていました。
周りからは、もう性教育とあきれられていましたが、 これでよかったんですよね。
安心いたしました。そしてありがとうございました。
Iさん(女性)
古代マヤの性教育は子供達をジャングルに連れて行って昆虫などの性表現を静かに観察するのですね。
神秘的ですね。私も先日、トンボが交尾している所を発見しました。魅入ってしまいましたよ。
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この深遠書「マヤン・ノリッジ」は、長老フンバツ・メンが書き著した原稿の日本語訳を集めたものです。
入門書「イン・ラケ’ッチ!」の続編にあたるマヤの教えのさらに深い部分をお伝えする書です。
よって、興味をお持ちいただいた方には、まず始めに入門書「イン・ラケ’ッチ!」をお読みいただき、
マヤの教えの概要や言葉の意味などを理解していただいた上で、
この「マヤン・ノリッジ」をお読みいただくこととしています。
* 入門書「イン・ラケ’ッチ!」ご購入済みの方のみ対象。(同時注文可能)
もっと詳しく、深く知りたいと思われる皆さんのご注文をお待ち致しております。
内容
命を与えるフナブ・ク'よ、フナブ・ク'のヴィジョン、
政治とマッシュルーム、セックスとマリファナ、宗教とペヨーテ、
マヤン・アプローチ・トゥ・メディスン、シュヌキ'ンの予言、
コズミック・ブラザー・ツリー、カ'ルトゥンの聖なる古文書、
マヤの宇宙的カレンダーとエッセンス、スピリットとのコネクション


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ご感想
Yさん(女性)
マヤでは、踊り・政治・演劇・建築・言葉・医学など、全てが宇宙と調和していることに本当に感動致しました。宇宙に生を受けていながら、宇宙に生かされていることを、普段すっかり忘れてしまいがちです。私は、この本を読むことで、宇宙を意識できるようになりました。これからは、意識的に宇宙と調和できるようにしてまいります。
Yさん(女性)
1995年春分のイニシエーションでのマヤの復活と目覚めのにとても感動しました。本当によかったと思いました。
マヤの叡智は存在する全てにとって、呼吸のようにあたりまえのようであるかのようですが、現代社会では全く異なった価値観でのシステムが主流となっています。心の目、魂の目での言葉や目線での社会や文化のシステムがどんどんと身近になればと思います。
平和だった場所にイガイガするものが(スペイン人)侵入し、混乱に陥れていったそんな背景が一時的な分離の体験と、また調和へ戻る時が世界的に訪れているのだなと思いました。マヤにある歴史が世界の縮図ともとれるようなドラマを垣間見たような気がしました。人類の根底に流れる生命の祝福を呼び起こすものだと思います。現地の儀式センターにその時が来たら行こうと決めています。
Kさん(女性)
マヤン・ノリッジ vol.1、すばらしい本をありがとうございます。美しいです。ハートがふるえます。植物のスピリットのところではあまりの美しさに何度読んでも涙してしまいます。本当になんと申したらよいか…またゆっくりと。
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! 現在制作中 !
時代のニーズに対応し、
前作の「マヤン・ノリッジ vol.1」の読者数がある程度の人数に達してから、発表いたします。
* 入門書「イン・ラケ’ッチ!」、ならびに深遠書「マヤン・ノリッジ vol.1」のご購入と
それらの問題集にご解答済みの方のみを対象に、販売致します。
入門書「イン・ラケ’ッチ!」の問題集解答は、 こちら!
深遠書「マヤン・ノリッジ vol.1」の問題集解答は、 こちら!
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2003年の「マヤ!シャーマニック儀式ツアー」で、長老フンバツ・メンが語った様々な教えを映像で綴った
DVD「フンバツ・メンの世界」
マヤ文明、マヤ・カレンダー、宇宙、お金、性教育・・・などについて語ったレクチャーと、
実際に聖地で行なった儀式ワークの模様を収録しています。
★ マヤ文明について ★ マヤ・カレンダーについて ★ マヤの宇宙観について ★ お金について
★ 未来について ★ マヤの性教育について ★ マヤ語の祈りと太陽瞑想

マヤ先住民の長老フンバツ・メンは、幼い頃からマヤ・イッツァエ族の口伝継承者よりシャーマン教育を受け、
聖なるマヤの伝統の教えを世界に伝える使命を担いました。
シャーマンの家系は、侵略によって壊滅状態におちいったマヤの文化を秘密裏に口承で守ってきました。
そして今もなお、一般的な書物には決して書かれていない「真実のマヤ」の宇宙的な教えを保有し続けています。
本作品では、その貴重な教えの一部に触れていただくことができます。
古代から幾千年もの時を経てきた、いにしえの情報に触れると、マヤの次元すなわち、
人間本来のあり方であるボディとスピリットが整った状態を思い出すことになるでしょう。
本作品を通じて新たな気づきを得て、人生を調整し、光の道をさらに前進するきっかけとしていただければ幸いです。
先住民の伝承による「真実のマヤ」を語る長老フンバツ・メンの世界を、どうぞお楽しみくださいませ。


* 旧作「フンバツ・メンの世界」(2004年制作版)のDVDをご購入いただいている方には、
旧作からの値上げ分「¥580(送料込)」で、新作を提供させていただきます。
(DVDディスクとケースに挿入する用紙のみをお届けしますので、差し替えて、ケースはそのままお使いください)
なお、ビデオでご購入いただいている方には、「¥2,000+送料(ケース付)」で提供させていただきます。
過去のご購入品は全て登録してございますので、ご注文の際にお申し出下さいませ。
旧作と新作の違い
旧作はDVDレコーダー、新作はパソコンでの編集です。よって、以下の点で品質が向上しました。
★収録時間が約30分増えた。 ★画質が良くなった。 ★聞こえにくいところ等に文字や画像を挿入した。
★パソコンでの鑑賞が可能になった ★タイトルや音を挿入した。 ★カットがスムーズになった など
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! パソコンで誰でも簡単に読めて、環境にもとてもやさしい !
電子書籍[eBook]とは、これまでのインクを利用した印刷物ではなく、電子版の書籍のことで、
書籍をデジタル・データにし、パソコンなどのディスプレイで読んだり、利用したりする本の総称です。
紙などの媒体に印刷することに依存していた書籍を電子化することで、
収納場所の省スペース化や印刷コストの軽減、そして紙を使わないことによる森林や資源の保護につながります。
電子書籍に使用されるファイル形式は複数ありますが、
NAGA K'U(ナガク’)奥義学校が作成する電子書籍はPDF形式であるため、
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