福が生まれる♪福生(ふっさ)生まれ。短大卒業後、約8年間を会社員として過ごす。
94年夏、念願だったドルフィンスイムを小笠原にて体験。
水しぶきを上げながら走るボートに乗っているとき、
「これが私の大好きなことだったんだ〜!!」と魂が甦るのを感じる。
その後、様々なワークを通じて本来の自分を取り戻していく。
98年および99年春、マヤ儀式ツアーに参加。
フンバツ・メンのシンプルで美しい言葉によって語られるマヤ先住民の教えと、
マヤの聖地の心地良いエネルギーに魂が反応する。
以降、宇宙的叡智に基づくマヤ先住民の教えを柱として生き、
自らの存在自体がその教えを体現している状態を目指している。
04年冬至、伊東でのマヤ儀式ワーク後にビジョンを自覚。
05年にシャンティ奥義学校を開校。
1年間の熟成期間を経て、06年より活動を開始。
11年春分、
ナガク’奥義学校認定マヤ暦相談委員となる。
現在、マヤ暦相談委員として、
ご縁を頂いた方々に「魂を輝かせるメッセージ」をお伝えすることを使命とし、
この尊いお役目を頂いていることに無上の喜びを感じている。
一男一女の母。
趣味: 日々魂を磨き向上し続けること、旅行。
特技: 物事の本質を見極めること
特徴: フンバツ同様、小柄(但しお腹はあれほど出ていない)。
夫のインド姓を名乗るようになってから更にインド人化しているらしく、
「日本語上手ですねー」と言われることもしばしば。
基本的に南国には馴染む。
座右の銘: 「常に今幸せであれ」 by フンバツ・メン
ブログ:
http://ameblo.jp/shanti3c/
関連サイト: インド料理店「ミナール」
http://www.g-gyao.jp/s/0002152454/top/
シャンティ奥義学校 仮バナー
シャンティ奥義学校のビジョン
「シャンティ」とはヒンディー語で「
平安」を意味します。
シャンティ奥義学校が掲げるビジョンは、
「常に自分が『シャンティ』に満ちた光の本質であること。
そして、ただ自分がそうあるだけで、周囲の人々に『シャンティ』が伝わっていくこと。
最終的にその『シャンティ』が世界中に広がっていくこと」です。
シャンティ奥義学校では、
皆様が本来の自分、宇宙的知識を備えた霊的存在である自分を思い出すきっかけを
ご提供したいと考えています。
ただ「思い出す」だけで良いのです。
そのための具体的な方法をフンバツは教えてくれます。
聖地での儀式ワーク、キ’ン(太陽)瞑想など・・・。
どれも至ってシンプル。が、しかし、パワフル。
顕在意識ではわからない意識の深〜いところに効いてきます。
そして、その後の日常生活に現れてくる変化のプロセスに向き合い、
消化していくのもまた大切なワークであり、
それを続けていくうちにその面白さと充実感にはまり、
ある日ふと気が付くと、大きく成長した自分に出会うことになります。
フンバツは「常に今、幸せであれ」と言います。
そのためには、自分の外を探し求めるのではなく、
既に全ては自分の内にあるということに気付く必要があります。
日々、自分の周りの小さな幸せをひとつひとつ感じる心を磨いていくことで、
幸福感は増大していきます。
そうすることで、徐々に本来の自分が輝き始めるのではないでしょうか。
そして、その一例として、
どんなにへなちょこであろうと、私がただ自分らしくあるだけで、
「そのまんまでいいんだな〜」と皆様に感じていただければ、この上ない喜びです。
ただ「思い出す」、そのプロセスにおいて、
エゴに行く手を阻まれて動けなくなることが度々あります。
そんなとき頼りになるのが、共に進化し続ける仲間たち。
絶妙なタイミングでインスピレーションを与えてくれます。
各々のワークには自らが取り組まなければなりませんが、
一人で孤独にやる必要はありません。
ぜひ皆様もこの素晴らしいマスター集団の一員として、
ご一緒に本来の自分を思い出す旅へと出かけましょう。
イン・ラケ’ッチ!