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無断転用禁ず






「マヤン・カレンダー・チャート」ユーザー(購入者)へのフォローアップや交流を目的としたページです。
ご使用いただいてのご感想やご意見、またご質問などをお受けいたします。

1997年から使用している私達自身、いまだ多くの発見や気づきがあり、このカレンダーの深さに驚き、感動しています。
そんな深遠な知恵が詰まった「マヤン・カレンダー・チャート」ですので、私達もまだまだ学び、知る、「生徒」の立場です。
是非、皆さんお一人お一人のご意見や気づきを分かち合っていただき、
ユーザー全員の知恵として発展させていければと願っております。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。



ご意見、ご感想、ご質問、発見、気づきなど、ユーザーの皆様からのあらゆる分かち合い大歓迎!
お名前、シリアル・ナンバー(日本語解説書右上にある登録ナンバー)と共に こちら! に書いて送信してください!
有用な分かち合いに対しては、シリアル・ナンバーのみ記載して(お名前は出さずに)、
このページ内で紹介し、皆さんに公開させていただきます。









素朴な疑問やご質問、何でもお受けしております。
みんなのためになることでもありますので、お気軽にお寄せください。

お名前、シリアル・ナンバー(日本語解説書右上にある登録ナンバー)と共に こちら! に書いて送信してください!



シリアル・ナンバー「
009」さんより
Q1 :発売年である1997年からのユーザーです。一見すると、2009年以降は使えないように見えますが、まだ使えるんですよね?

A1 :長年お使いいただきありがとうございます。
このマヤン・カレンダー・チャートは、2086年まで同様の導きい方で使用することができます。
ただ、2009年以降のワイエブ月の求め方は複雑になってしまいますので、2008年に全面カラー版に作り変えた新しい「日本語解説書」がとても役立ちます。
よって、シリアル・ナンバー「511」以前の方全員に、「日本語解説書」の差し替えをお薦めしています。  「日本語解説書」の詳細は こちら!



シリアル・ナンバー「
013」さんより
Q2 :シンボル・マークが白黒なんですが、好みを色を付けてもいいのでしょうか?

A2
:色を付けることはふさわしくありません。
本来、マヤのシンボル(象形文字、絵文字)は石に掘られていたり、絵文書の中で白黒で描かれているものです。そこにカラフルな色は存在しません。
世界的に見て、マヤのシンボルに色を付けてしまっているカレンダーがあるようですが、
長老曰く、それは日本の「日の丸」が赤ではなく、青に塗られているかのような違和感を、マヤ先住民として感じるとのことでした。
形はそれ自体にパワーがあり、同様に色にもそれぞれの意味や力があります。尊重の気持ちを忘れずに、慎重に扱いたいですね!



シリアル・ナンバー「
536」さんより
Q3 :誕生日から導き出したシンボルを使って、その方だけの木彫りのお守りを創ってあげ、販売も出来ればと思うのですが可能でしょうか?

A3 :このマヤン・カレンダー・チャートは、シンボルも含め、マヤ先住民の長老フンバツ・メンに著作権があります。
また国内では、私達NAGA K’U(ナガク’)奥義学校が責任を持って管理するよう、指示されております。

興味をお持ちいただき、カレンダーやシンボルを使った物(アクセサリーや置物など)を創りたいとお思いの方には、
当校との契約を交わしていただいた上で、正式な使用許可を与えるようにしております。
契約金や金銭的な強要は、基本的にありません。
制作と販売がうまくいき、無事に利益が出れば、その中の一部を長老フンバツへのお礼として、マヤン・コミュニティ「ロルベ」へ寄付していただいております。

当校暦部の部員(マヤ暦 制作員)としての活動となるため、 こちら (このページの下段) をご参照ください。
「カレンダー」制作を希望する方に対して書いたものですが、「536」さんのような希望をお持ちの方へも同様に対応しております。

マヤに関する物で共同創造できれば、私達にとっても幸せです。どうぞ宜しくお願い致します。



シリアル・ナンバー「
537」さんより
Q4 :このカレンダーは2086年で終わっていますが、マヤ・カレンダーもその年に終わるのでしょうか?

A4 :マヤ・カレンダーに終わりはありません。サイクルとして、ずっと継続してゆきます。
このマヤン・カレンダー・チャートには260年分のデータが記載されていますが、その260年のサイクルの終りが、2086年であるというだけです。
そして翌2087年から再び新たな260年サイクルがスタートします。
マヤ先住民の伝統の教えによるカレンダーには、「終わり」という概念すらありません。終わりもなければ始まりもない「無限の継続」なのです!



シリアル・ナンバー「
509」さんより
Q5 :1972年12月23日は、「MEN 8年 K'ANK'IN IMIX」で、合ってますか?

A5 :年は「MEN 8年」で合っています。月は、「K'ANK'IN」の他に、数字(ツォルキ’ンの「聖なるナンバー」)もあります。
日も同様に、「IMIX」の他に、数字もあります。導き出してみてください!




Q6
A6







マヤ暦制作委員として当校と正式に契約を交わし、マヤ・カレンダーを共同創造するメンバーです。

マヤ暦制作委員「マヤ暦同好会:さくまともこさん(2007年7月1日契約者)」のページは こちら! 




マヤ暦制作委員、随時募集中!

「来年度版(2011年3月21日~2012年3月20日)のマヤ・カレンダー」
「再来年度版(2012年3月21日~2013年3月20日)のマヤ・カレンダー」


マヤ先住民の長老フンバツ・メンが制作したマヤの伝統的な暦「マヤン・カレンダー・チャート」を基に、
ご自分の個性、アイデア、表現、そして芸術的センス等を盛り込んで、マヤ・カレンダーを制作する方を募ります。

同じ暦をベースにしつつ、マヤ暦制作委員によって様々な表現が制作されるのは、とても素晴らしいことであると考えております。

長老フンバツ・メンが著作権を持ち、
当校が国内での管理を任されている「マヤン・カレンダー・チャート」の、シンボルやキーワードの使用許可を認める正式な契約を交わして制作していただきます。
* 販売した収益の一部は,、長老フンバツ・メンが推進するマヤン・コミュニティ「ロルベ」への支援金にあてていただきます。

マヤ暦を学びながら、それを自分で制作することによって、古代マヤ人が修得した様々な暦の叡知を、気づきと共に得てゆくことができます。
マヤ・カレンダーに魅了され、より深く自分のものにしたいと意欲を持つ方のご応募をお待ちしております!

当校としても、全力で関わらせていただきますので、やる気と根気、反応、対応の速さ、
そして制作を長く継続しようという意欲のある方を対象とさせていただきます。
(少なくとも、3年分は制作していただきます)

共に分かち合い、刺激し合って、マヤ暦の次元を理解してゆきましょう!



マヤ暦制作委員になるには、、まずマヤ暦の基本を著した書籍、専門書「マヤ・カレンダー step1」と、伝統暦「マヤン・カレンダー・チャート」をご購入いただき、学び、さらには各10問ある問題集にご解答いただきます。(全問正解するまで、サポート致します)
いずれにせよ、この2つの資料がなければ、マヤ暦制作は行えませんので、必然的に、必須条件であることになります。

また、マヤ・カレンダーのみならず、マヤの伝統文化をバランスよく理解していることが求められること、
それから、マヤ・カレンダーを真に理解するには、実体験を伴う儀式ワークが欠かせないこと、
さらには、マヤ暦相談の活動にはその質が問われることから、
儀式ワークの参加を含めた「マヤン・マスター・ポイント」第二グレード以上を条件に加え、その方々を対象とさせていただきます。

上記の条件を満たしたマヤ暦制作希望者には、まず次の質問のご回答を提出していただきます。

1、マヤ暦制作の活動を通して、何を目的、目標、夢、ビジョン、使命とするか?

2、どういった想いを、または何を成し遂げたいか?
3、今、考えている具体的な制作のアイデアやプランは何か?

ご回答の提出後、以下の事項に合意していただき、本契約を交わします。

1、マヤ暦制作委員は、マヤ暦がフナブ・ク’からもたらされた知識、そしてマヤの祖先達の知恵であることを充分に理解し、活動する。
2、マヤ暦制作委員は、マヤ暦制作時に、叡智に尊重を表わす簡単な祈りや儀式を行ない、自身がセンターにある状態を心がける。
3、マヤ暦制作委員は、マヤ暦制作の全ての過程において、幸せで楽しい、ポジティブなエネルギーを保持する。
4、マヤ暦制作委員は、アイデアや直感によるマヤ暦の制作作業は太陽の光がある日中に行ない、夜間は機械的な作業のみにする。
5、マヤ暦制作委員は、カレンダーの教えだけにかたよらず、マヤの伝統文化をバランスよく学び、理解するよう心がける。
6、マヤ暦制作委員は、マヤ暦に他の研究家達による情報は一切含めず、長老フンバツ・メンからの純粋な情報のみを表現する。
7、マヤ暦制作委員は、マヤ・カレンダーのシステム(仕組み)は絶対に変えず、シンボルやキーワードも必ず含める。
8、マヤ暦制作委員は、マヤ暦にグレゴリオ暦と月齢以外のカレンダーはミックスしない。
9、マヤ暦制作委員は、新たなアイデア(表現)によるマヤ暦を公に発表する前に必ずNAGA K’U(ナガク’)奥義学校に見せ、確認を得る。
10、マヤ暦制作委員は、マヤ暦にNAGA K’U(ナガク’)奥義学校の承認、責任を表わすロゴ・マークを付ける。
11、マヤ暦制作委員は、3年目の制作分から、送料を含めた制作コストと売上の収支を誠実に記録し、NAGA K’U(ナガク’)奥義学校に報告する。
その上で利益(売上-制作コスト)が出た場合は、その30%をマヤン・コミュニティ「ロルベ」への支援金とする。
12、マヤ暦制作委員は、マヤ暦にマヤン・コミュニティ「ロルベ」の支援となっていることを表わすロゴ・マークを付ける。
13、NAGA K’U(ナガク’)奥義学校は、マヤ暦制作委員からの相談やマヤ暦のユーザーからの質問などに応じる。

* 契約書では、NAGA K’U(ナガク’)奥義学校を「甲」、マヤ暦制作委員のお名前を「乙」として表記します。



このマヤ暦制作で扱う情報は、長老フンバツ・メンに受け継がれた伝統のものであり、古代より連綿と受け継がれてきた口伝の教えです。
つまり、祈りと尊重によって神フナブ・ク’からもたらされた知識であり、また、数え切れないほどのマヤの祖先達が、時には命をかけて守ってきた知恵です。
その叡智を、長老フンバツ・メンが深い尊重と共に儀式を通じて当校に直接、少しずつ少しずつ、授けてくださったものです。
今では、長老に信頼していただけるようになり、「国内での著作の管理をあなた方の責任において行なうように」と厳しく言われ、任されております。

この古代の伝統カレンダーを、自分で制作するということは、知識や知恵、つまり叡智に対して深く尊重する必要があり、
また自分自身もエゴを超えた、いわゆる「無」の状態となる意欲を要します。

マヤ暦制作は、偉大なる精神的ワークの一つとなります。
しかし、決して一人で制作するのではなく、長老フンバツ・メンはもちろんのこと、マヤの祖先達やスピリット達の希望が後押しして下さいます。
そして、古代の時間の流れが現代に必要であると深い部分で認識する私達を、常に光の方向へと向かわせてくれます。
その厚意を決して忘れてはいけませんし、それに伴う大きな責任も発生します。

よって、カレンダーの物質面であるシステムと、精神面にあたる生きた部分のシンボルやキーワードは、決してバラバラに分けてはならず、
一方のみを部分的に用いるということはできません。
なぜなら、聖なる二元性のバランスを欠くことになってしまうからです。
知識や祖先に対する尊重を考慮に入れるならば、分離させ、都合の良い部分だけを選び、制作するということは許されません。
この点も、あらかじめ深くご了承いただきます。

伝統のマヤ暦によって真実の時間を取り戻し、表現し、発信してゆくという同じ志を持つ仲間達と、叡智も責任も分かち合いながら、
共に学びつつ、聖なるマヤ・カレンダーを制作していきたいと思っております。
強い意欲のある皆さんのご応募をお待ちしております!



お申込みは、お名前、ご住所の他に、「マヤ暦制作に対する思い、意気込み」をお書きの上、
 こちら!(maya@nagaku.com) に送信してください。


意欲的な皆さんのご応募をお待ちしております!











マヤ暦相談委員、随時募集中!


マヤ先住民の長老フンバツ・メンが制作したマヤの伝統的な暦「マヤン・カレンダー・チャート」のキーワードを元に、
ご自分の感性、表現、そして直感的センスを盛り込んで、カウンセリングやリーディング、運勢判断などを行なう方を募ります。
(対面に限らず、メールや電話、FAXでのマヤ暦相談の活動も含む)

同じ暦のキーワードをベースにしつつ、マヤ暦相談委員の個性によって様々な表現がなされるのは、
とても素晴らしいことであると考えております。

長老フンバツ・メンが著作権を持ち、
当校が国内での管理を任されている「マヤン・カレンダー・チャート」の、シンボルやキーワードの使用許可を認める正式な契約を交わして制作していただきます。
* 収益の一部は,、長老フンバツ・メンが推進するマヤン・コミュニティ「ロルベ」への支援金にあてていただきます。

マヤ暦を学びながら、そのシンプルで深いキーワードの意味を理解し、それを人々に分かち合ってゆくことで、
古代マヤ人が修得した暦の叡知を、気づきと共に得てゆくことができます。
マヤ・カレンダーに魅了され、より深く自分のものにしたいと意欲を持つ方のご応募をお待ちしております!

当校としても、全力で関わらせていただきますし、
また今まで非公開としていたマヤ暦相談の極意もお伝えすることになります。
よって、やる気と根気、反応、対応の速さ、
そしてマヤ暦相談の活動を長く継続しようという意欲のある方を対象とさせていただきます。
(少なくとも、3年間は続けていただきます)

共に分かち合い、刺激し合って、マヤ暦の次元を理解してゆきましょう!

混乱を避けるために、他の研究家達によるマヤ暦、ならびに他文化の暦に精通する方、
或いは、実際にその暦で同様のカウンセリングやリーディングを行なっている(行なってきた)方、
ならびに、マヤ暦相談委員の適性にそぐわないと判断される場合は、お申し出をお断りすることがあります。
あらかじめ、ご了承くださいませ。



マヤ暦相談委員になるには、、まずマヤ暦の基本を著した書籍、専門書「マヤ・カレンダー step1」と、伝統暦「マヤン・カレンダー・チャート」をご購入いただき、
学び、さらには各10問ある問題集にご解答いただきます。(全問正解するまで、サポート致します)
いずれにせよ、この2つの資料がなければ、マヤ暦相談委員の活動は行えませんので、必然的に、必須条件であることになります。

また、マヤ・カレンダーのみならず、マヤの伝統文化をバランスよく理解していることが求められること、
それから、マヤ・カレンダーを真に理解するには、実体験を伴う儀式ワークが欠かせないこと、
さらには、マヤ暦相談の活動にはその質が問われることから、
儀式ワークの参加を含めた「マヤン・マスター・ポイント」第三グレード以上を条件に加え、その方々を対象とさせていただきます。

次に、まだお持ちでない方には「マヤン・カレンダー・チャート 日本語版」(¥1,000+送料)をご購入いただき、
それを元に「マヤン・カレンダー・チャート」の求め方と、キーワードの解釈を実際にチェックする
「マヤ暦相談委員試験」を受け、合格していただきます。(受験料¥3,000。試験に合格するまで、サポート致します)

上記の条件を満たしたマヤ暦相談委員希望者には、次に以下の質問のご回答を提出していただきます。

1、マヤ暦相談の活動を通して、何を目的、目標、夢、ビジョン、使命とするか?
2、どういった想いを、または何を成し遂げたいか?
3、今、考えている具体的な活動のアイデアやプランは何か?

ご回答の提出後、最後に以下の事項に合意していただき、本契約を交わします。

1、マヤ暦相談委員は、マヤ暦がフナブ・ク’からもたらされた知識、そしてマヤの祖先達の知恵であることを充分に理解し、活動する。
2、マヤ暦相談委員は、マヤ暦相談の活動の時に、叡智に尊重を表わす簡単な祈りや儀式を行ない、自身がセンターにある状態を心がける。
3、マヤ暦相談委員は、マヤ暦相談の全ての活動の場で、幸せで楽しい、ポジティブなエネルギーを保持する。
4、マヤ暦相談委員は、マヤ暦相談の活動を太陽の光がある日中に限って行なう。(夜間は行なわない)
5、マヤ暦相談委員は、カレンダーの教えだけにかたよらず、マヤの伝統文化をバランスよく学び、理解するよう心がける。
6、マヤ暦相談委員は、マヤ暦相談に他の研究家達によるマヤ暦、ならびに他文化の暦の情報は一切含めず(ミックスせず)、
長老フンバツ・メンからの純粋なマヤ暦の情報のみを扱うことにする。

7、マヤ暦相談委員は、NAGA K’U(ナガク’)奥義学校から受けたマヤ暦相談の極意を必ず守って活動する。
8、マヤ暦相談委員は、マヤ暦相談の活動内に限り、マヤ暦のシンボルの使用が許され、依頼人に提供することができる。
9、マヤ暦相談委員は、チラシや名刺を作る際には、「NAGA K’U(ナガク’)奥義学校認定 マヤ暦相談委員」の表記が許され、
また、NAGA K’U(ナガク’)奥義学校の承認と責任を表わすロゴ・マークを付けることも許される。
10、マヤ暦相談委員は、マヤ暦相談の活動に誇りと責任を持つ必要があるため、依頼人に必ず対価をいただいて提供する。(決して無料では行なわない)
11、マヤ暦相談委員は、事前の活動予定の報告、ならびに、活動における収支を誠実に記録し、NAGA K’U(ナガク’)奥義学校に報告する。
その上で利益(売上-コスト)が出た場合は、その30%をマヤン・コミュニティ「ロルベ」への支援金とする。
12、マヤ暦相談委員は、チラシや名刺を作る際には、マヤン・コミュニティ「ロルベ」の支援となっていることを表わすロゴ・マークを付けることが許される。
13、NAGA K’U(ナガク’)奥義学校は、マヤ暦相談委員からの質問などに応じる。

* 契約書では、NAGA K’U(ナガク’)奥義学校を「甲」、マヤ暦相談委員のお名前を「乙」として表記します。



このマヤ暦相談の活動で扱う情報は、長老フンバツ・メンに受け継がれた伝統のものであり、古代より連綿と受け継がれてきた口伝の教えです。
つまり、祈りと尊重によって神フナブ・ク’からもたらされた知識であり、また、数え切れないほどのマヤの祖先達が、時には命をかけて守ってきた知恵です。
その叡智を、長老フンバツ・メンが深い尊重と共に儀式を通じて当校に直接、少しずつ少しずつ、授けてくださったものです。
今では、長老に信頼していただけるようになり、「国内での著作の管理をあなた方の責任において行なうように」と厳しく言われ、任されております。

この古代の伝統カレンダーを使ってマヤ暦相談の活動を行なうということは、知識や知恵、つまり叡智に対して深く尊重する必要があり、
また自分自身もエゴを超えた、いわゆる「無」の状態となる意欲を要します。

マヤ暦相談の活動は、偉大なる精神的ワークの一つとなります。
しかし、決して一人で活動するのではなく、長老フンバツ・メンはもちろんのこと、マヤの祖先達やスピリット達の希望が後押しして下さいます。
そして、古代マヤの伝統暦のメッセージが現代に必要であると深い部分で認識する私達を、常に光の方向へと向かわせてくれます。
その厚意を決して忘れてはいけませんし、それに伴う大きな責任も発生します。

よって、知識や祖先に対する尊重を考慮に入れるならば、
当校がお教えするマヤ暦相談の極意は必ず守っていただかなければなりませんし、他の暦の情報を混入することは許されません。
この点も、あらかじめ深くご了承いただきます。

伝統のマヤ暦によって真実の時間を取り戻し、人々に必要なメッセージを届けてゆくという同じ志を持つ仲間達と、叡智も責任も分かち合いながら、
共に学びつつ、聖なるマヤ暦相談の活動をしていきたいと思っております。
強い意欲のある皆さんのご応募をお待ちしております!


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お申込みは、お名前、ご住所の他に、「マヤ暦相談に対する思い、意気込み」をお書きの上、
 こちら!(maya@nagaku.com) に送信してください。


意欲的な皆さんのご応募をお待ちしております!