「牧郷豆の会」会報 平成17年5月号 


「竹炭部会発足」
成り行きでこんな部会が出来ちまいました。・・・まっどうでもいいか

近くの炭釜をお借りし、長老を師匠に迎えてさー できばえは?乞うご期待!!

割った竹をそろえて縛ります。
一本ものは必ず破裂防止に穴を開けます。
長さを揃えましょう。70cm位でしょうか
炭釜には前回の炭が残っているようなので、
外に出しましょう。
だいぶ時間が経っているとのことで、少し湿っていますが
乾かせばいい炭になりそうです。
中は結構広いです。
下に笹を敷いて、こうやって立てていくんだよ。
こんな感じに立てていきます。
上のほうは、隙間を無くすように小さい枝を置いて行きます。
だいぶ埋まってきました。
入り口まで竹や木を詰めて出来上がりです。
さー火入れです。
火が消えないよう、これから徹夜の火の番です。
明日の昼には釜の口をふさぎます。
記念写真です。
記念写真です。PARTU