こころのほんだな


「世界に向かって母の愛を叫ぶ」
“日本のへレンケラー”感動の実話

森山 操 著
コスモトゥーワン

17歳のときに突然難病になった著者森山 操さんのお話ですが
周りの人たちの愛が大きな支えとなって
生きる喜び、素晴らしさを感じ私たちに伝えてくれています。
そして、どんなこともあきらめないこと
とっても大切なことだと思いました。

ちょっとやっただけでダメだからって投げ出してしまわないで
あきらめないでやりつづけること。

私にとって、とても大きなメッセージでした。

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生命の贈り物
ハワード・ウィルズ (著), 大内 博(訳)

生命の祈りT
     ゆるしの祈り
生命の祈りU
               自分自身の癒しのための祈り
生命の祈りV
                     自分自尊のための完全なゆるしの祈り
生命の祈りW
               世代間にわたるゆるしの祈り
生命の祈りX
                        すべての人種・すべての国民・全人類・地球
                        そして、すべての生命体のための祈り
生命の祈りY
                       すべての関係の完全な癒しのための祈り
生命の祈りZ
                 自分自身の完全な癒しの祈り
生命の祈り[
      感謝の祈り
          新たにもたらされた生命の祈り
          祖先のための祈り

祈りの本では
「生命の贈り物に感謝します」という言葉があります。
とても心に響きました。

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いのちのまつり―「ヌチヌグスージ」
草場 一寿 (著), 平安座 資尚(絵)
                                「ヌチヌグスージ」とは沖縄の方言で
                                “いのちのお祝い・いのちのお祭り”という意味です。

                                始めなく終わりなき悠久の時の流れの中、
                                広大無辺の生命の繋がりが今ここにあり、

                                奇跡の存在が自分自身であることを自覚することが、
                                いのちのお祝いであり、

                                与えられた生命を光り輝きながら共に生きぬくことが、
                                いのちのお祭りであるという想いを

                                この絵本に込めました。
                                ご覧になった皆様が元気と安らぎ、
                                歓喜と調和に満ち溢れますように

                                今心工房 草場 一寿
ヌチヌググスージは
いのちのまつりです。
誰一人かけても今の私たち、そして、子供達はいません。

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なみだをとばせばひかるよ
もとやま あきと もとやま かえ

                              息子あきとくんがもらした一言に、
                              母かえさんがコメントを。
そして絵を。
                              母と子のあったかいコラボレーション詩画集。


                              ☆おなかのなかに うちゅうがあるの

                              ☆ないているのは
                               おかあさんの ことが すきだから
                               おかあさんが あったかいから  だっこしてね

なみだをとばせばひかるよは
お母さんのお腹の中にいる生命の神秘を感じます。


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愛と慈悲のガユーナ・セアロ
寺岡可江 知玄舎

ミャンマーの 
          日本人大僧正・陽月院和尚の

  魂にふれる言葉

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あるがままに生きる

足立幸子 七賢出版

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