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【 霧氷の高ボッチ高原 】 ・・・撮影 2018年12月19日 高ボッチ高原
今季四回目高ボッチ。もとろん霧氷を期待して出かけたのですが ・・・ 霧氷のときは国道20号線塩尻峠辺りからついているのですがついません・・・今日もはずれ。・・・ところが到着すると霧氷景色となっていました。一面真っ白とはなっていませんが今季初対面の霧氷です。
--- sony α7R III+FE 70-200mm F2.8 GM OSS ---

 
 
 
 

【 富士山遠望とブロッケン現象 】 ・・・撮影 2018年12月11日 高ボッチ高原
霧氷を期待して出かけたのですが ・・・ そううまくはいきません。
三枚目はブロッケン現象?・・・でしょうか。北アルプス中央は槍ヶ岳です。 (ブロッケン現象:太陽などの光が背後からさしこみ、影の側にある雲粒や霧粒によって光が散乱され、見る人の影の周りに、虹と似た光の輪となって現れる大気光学現象〜Web引用) ・・・ 自分の影が撮影位置を変えても常に中心にあったので間違いないでしょう。雲海の消失とともにこの現象も消えてしまいました。
--- sony α7R III+FE 70-200mm F2.8 GM OSS ---

 
 

【 収穫されない柿の木 】 ・・・撮影 2018年12月07日
最近では、収穫期を過ぎても収穫されないこのような柿の木が目立ちます。
この木は違いますが、「収穫後に来年の方策を願い柿の実をわずかに残す”木守り柿”という風習があります、また、農薬散布がなかった時代、残した柿の実で鳥を呼んで、気に入る虫を食べてもらう意味もあった」と、今日12/8の新聞に書かれていました。
--- sony α7R III+FE 70-200mm F2.8 GM OSS ---

 
 

【 日の出 富士山の見える高原から 】 ・・・撮影 2018年11月30日 高ボッチ高原
今年初めての高ボッチ暖冬、冷え込みが足りませんでした。
--- sony α7R III+FE 24-70mm F2.8 GM / canon EOS 5D MKV+EF70-200mm F4L IS USM ---

 
 

【 2017年 】

【 御渡り 】 ・・・撮影 2018年02月06日 、諏訪湖 下諏訪町赤砂
真冬日が続き五年振りの御渡り出現となりました。

 
 

【 皆既月食・・・赤銅色に染まるブルームーン 】 ・・・撮影 2018年01月31日、 自宅にて
全国的にくもり空の中、連続撮影はできませんでしたが、雲の合間から時折現れる月食を撮ることができました。
-----月は20時48分に欠け始め、21時51分には完全に欠けて皆既食となり、皆既食が1時間17分続いた後、23時8分には輝きが戻り始め、真夜中を過ぎた0時12分に元の丸い形となりる。( 国立天文台HPより) -----

 
 

21時47分 ⇒ 22時02分 ⇒ 22時09分 ⇒ 22時50分
canon5DMKV+canon EF70-200mm F4L IS USM + EXTENDER EF1.4×III) リサイズ。

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