マンマサマーセミナー・懇親会より
@ 難しいことをシンプルに
A 物を提示するときは、かがまない。
B 作業指示をしたあとは、必ず机間巡視。
C やんちゃな子に対する、知的なユーモアでの切り返し。
D 一歩踏み出す。
E 模擬授業のときは、指導案はすてろ。
F 教材の心臓部をえぐりとり、教えるのが授業。
G 新しい授業を作ることは作曲することと同じ。
H 弓はできるだけ張る、放った弓は子どもが決める。
I 両親から受けた愛はどこかで誰かに帰させればいい。
J 立ち止まることも一つの動きだ。
K 子どもは親の思い通りにはならない。心配通りにはならない。
K 迷ったとき、どこを向いていようが自分が向いていた方が前だ。
※H〜Kまでは日野原先生より引用
L どんな仕事でも誇りをもつ。
M 極上のネタであっても磨かれなければがらくたになる。
N 忘れるということは、進化しているということだ。
P 情報をツーウエイにする。
Q 相手を意識して、パーツの組み合わせをする。
R よけいなことはとことん省くのがプロ。
S いつも意識し続ける。
21 俺たちはこの職業で金をもらっている。気概だ! 真髄を付け!
22 評価は人様がする。結果は自分が出す。
23 一文字一文字がどれだけ影響を与えるか。
24 どう死ぬために自分は生きるのか。
25 「できる」ことが「分かる」につながる。分かるからできるのではない。
26 術を磨く
27 何回も何回も修行
28 教師はマイナスを知ってプラスを伝える。
<子どもに信頼される教師6か条・向山先生>
・子ども名前をフルネームで言える。
・笑顔で接する。
・目線を合わせることができる。
・約束を守る
・叱るときは短く(短ければ短いほどよい。)
・やんちゃ坊主を使うことができる。(やんちゃがいないクラスは廃れる)
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