嘱託産業医の紹介、企業の衛生管理体制の構築、健康診断の実施等
下村労働衛生コンサルタント事務所
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御社の産業医報酬は適正?

会社員が入る健康保険には大企業が設立した健康保険組合、国が中小企業従業員のために運営する政管健保があります。
健康保険組合と政府管掌健康保険を比較しますと、給与と賞与から保険料徴収が行われますので、保険料率が低い分、事業主・被保険者の負担が軽くなります。
健康保険では、被保険者とその家族の病気やケガなどに対し、法律で定められた法定給付が行われますが, 健康保険組合では、法定給付にプラスして独自の付加給付を行っています。
定期健康診断の補助・保健婦により指導が受けられます。
健康保険組合では、被保険者とその家族に対し、健康の保持・増進、疾病予防等を積極的に実施しています。
このように組合健保には労使双方にとって、大きなメリットがあります。


当事務所では、産業医を探している、会社・社労士さんに、保険料率の低い健康保険組合をご紹介する,サービスを開始しました。


健康診断を確実に実施することが、健康管理の基本です。
当事務所では、充実した健康診断を企画できるよう、アドバイスと優良な健診機関・病院紹介サービスを開始しました。

こんなご相談をお待ちしています。
  • 健康診断の費用を削減したい。
  • 質のよい健診を実施したい。
  • 地方・分散事業所の健康診断を確実に実施したい。
  • 受診率の向上させたい。