ファンタジーハーバー楽団
山の音楽隊
2006年2月 勝浦町の 「ビッグひな祭り」 のステージで 記念撮影  
地域福祉芸能ボランティア (徳島県小松島市)

バンド紹介

1986年頃5〜6名のメンバーでバンドが出来て 飲み会でバンドの名前を決める事に、、、
その頃の練習場は小松島(徳島県)の日峰山の山頂にある 野外活動センターでしたので
日峰山の「山」の一字を頂いて 「山の音楽隊」  古風な名前に全員納得!!

メンバーは習い始めの者からベテランの方々まで様々  (現在は若年から69歳まで)
一曲演奏できる様になるまで大変だった様な記憶があります

当時は このバンドで20年余も楽しめるとは思っても みなかった事です 
1991年には小松島市制40周年記念式典で地域福祉活動に対し小松島市より表彰され
又 2001年には徳島県知事より 「とくしまボランティア賞」で表彰を受けました

最近の活動としては 各種イベント 各種施設への訪問活動を年10回余り行って居ります
バンドで盛り上げたい時には呼んで下さい 全員訪問出来る機会を楽しみに練習してます

最近 訪問先のホームページで私達のバンドが紹介されたりしているので
山の音楽隊のホームページを間借りの状況ながら 新設します 宜しく
2006 5

 
メンバー紹介
竹内 岩夫 

バンドマスター 現在はドラム担当 かってはリードギターも担当した
 音楽教室を手広く経営 八方美人で ヨイショの神様 
山の音楽隊の創始者で バンドの運営、発展には 最大の貢献者
坂本 麻依子

キーボード担当  ボーカルも時々、、、弾き語りは素晴らしい
初見の譜面もバッチリ! バンドの灯台?、、、      
楠瀬 圭三

担当はアルトサックス 時々トランペット吹いたり クラッシクに傾聴する一面も
サックスが人名から由来する事など音楽知識は相当なものらしい、、、
○○の局長さんだったのに早期退職で楽な仕事に就いて居る様ですが
  もしかして 天下り???、、、
生まれも育ちも上流階級の雰囲気あり
福本 国夫

テナーサックス担当、他のビッグバンドではギターを担当 ベースを弾く事も、、、
  別名「ほとけの福本」 この呼名は本人の努力でしょうか 天性でしょうか
農業をしながら会社勤め 他のバンドから依頼が多いのは
  人徳の成せる業でしょう
打ち込みをペダルで操作しながらギターを弾いたり 多芸な一面あり
村上 厚志
ベース担当 40才近くになって空席のベースに誘われて未経験の音楽に挑戦 
  ヘ音の指導書で独学 始めからステージに立ったツワモノ 
  それから約20年 今ではC譜のコードでもOK
北海道出身で小松島に来て40年近くになるのに標準語に近い北海道弁が抜けず
  阿波弁は全くダメ、 オシャベリが得意なダンディ
バンドのマネージャーとして貢献 雑談の牽引者 特に○○談が得意  
竹内 好文

リードギター担当 06年の会計も担当 大手薬品会社勤務 
  パソコンのエキスパート
練習時には お茶とコーヒーをポットに入れて全員の為に持参、 コマメな一面あり
写真の趣味もありバンドの全員に折々の写真を配って呉れるが
  インク代が大変でしょう  このページのUPロードにも ご尽力下さいました  
谷 まこと 

サイドギター担当  49歳頃にバンマスの教室にギターを習いに行き 
  そのままバンド結成当時から在籍 
ギターの腕はイマイチながら 最年長と云う事で許されている様
趣味でテニスもするが下手クソ、殆ど毎日隠居部屋に出勤、誰も遊びに
  来ないのでパソコンと仲良し、  発育不良気味のまま老化が進む、、、
増田 利一

担当は司会とボーカル  電力会社を退職後 それ迄も続けてきた
  カラオケ界での活躍に輝きを増し その世界では有名人
高校生の時 NHKのど自慢に合格してから50年になるのを機会に 
  記念コンサートを山の音楽隊とカラオケ仲間で開催したばかり
メール下さいますか
(バンドマスター宛て)
2006年8月 金磯1万トン岸壁に着岸した 飛鳥U
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