名前■洸華(こうか)
核■ベリル・・・・額の十字石が核だろうか??
性別■女
外見年齢■16歳
属性■光
役割■いちお・・・姫;;
居住■黄華(どこだよ;;・・・どっかの都市)
特技■青龍・ルナティックダンク。
魔法■セイントセーバー。・・・天界植物召喚(NO!!)
武器■スフィト隕石の槍・・・天洸ノ轟(テンコウノトドロキ)
シンクロ■ステータス異常無効化。
アビリティ■ダッシュ・挑発。
パートナー■シイナ様のオリジナル珠魅「戒」
□かつて「天界の庭」と呼ばれたこの輝き・・・再び現世に光臨す・・・。
今は・・・「黄華の蓮」
■天界の庭の映る灰青の衣を着ている。
胸の核は映像。
額の十字石から太陽光を集めエネルギーに変換、現世に存在している。
敵意を表すものには容赦しない性格で、戦闘中は表情が変化する。
姫になってはいるが強い。
■かつて涙石を大量にながし核を失った・・・そして、奈落に落ちていくところを「天」に救われる。
天界の庭に蓮を咲かせる事が仕事。
ある日、水鏡から下界をのぞくと、眠っている珠魅(戒)を発見。
庭を体に宿すことを条件に「天」に頼み、額に十字石を彫り、現世の「黄華」に降りてきた。
■元の名前は忘れている;;
・・・っと、言うよりも拒絶していると言った方が近い。
泣くことを運命即けられた名前だったためだ。
今は、「天」から新しい名前を与えられ「洸華」と名乗っている。
□滅んだ核は元には戻らぬ。
だが・・・もう一度、我にに煌きを・・・。
・・・・・ってかもう珠魅じゃない;;