眠りこけてたみどりさん、いつもと違うメロディーが耳障りで、起きてしまいました。

<みどり>「・・・ん?んが?何だい、この奇妙なメロディーは。あ!また、ベルばらかい!劇場管理人の 京ちゃんの仕業だね!あたしゃ、嫌いなんだよ、こういうのは〜。何とかしとくれよ〜。酒がまずくなっちまうよ〜〜」