研究実績

研究者情報

現在取り組んでいる研究テーマ

  • 在宅医療を支える遠隔看護技術の実用化に向けたプロトタイプの提案
    (2016~2020年:科学研究費(基盤研究A) 研究代表者)
    ICT時代の在宅医療における看護支援ネットワークの実施と、それを通じた看護ケアの効果に対する実証実験。
  • 看護用具・用品および機器の開発研究
    人間工学的な見地から看護用品・用具および機器の科学的検証と設計を行っている。
  • 複雑系カオス解析を用いたバイタルサイン情報の分析と測定装置の開発(JST産学連携研究:ストレスレスキュー)
  • 療養環境の創造とデザイン
    病者が健康回復力を高められるような環境デザインについて人間・環境系から取り組む。

取り組んできた研究プロジェクト(2014年度まで)

  • サイバニクス研究拠点健康長寿社会を支える最先端サイバニクス研究拠点:(拠点リーダー:山海嘉之)
    研究分担テーマ:ロボットスーツ装着者の生理系支援技術および動作支援技術に関わる研究
    (ウェアラブル・バイタルサインチェッカーの開発、生活環境評価法の作成、HALのある家<建築設計>)

著書・出版物

1.看護研究ガイドマップ、医学書院、2002.9
《内容》 複雑怪奇(?)な看護研究の世界。何も持たずにそこに入っていけば,迷ってしまうのが必然。そうならないためには,研究の意味や方法が1つひとつ具体的に示された本書が参考になる。付属のCD-ROMを使えば,研究事例や問題の関連も一目瞭然。研究をするあなたの「位置」をこのガイドマップで確かめながら進んでいける。(医学書院担当)
2.ベッドまわりの環境学、医学書院、1998.6
《内容》  臨床で患者に接する看護師や看護学生が、その環境の重要性を理解し、より人間らしい空間にベッドまわりを変えていくための基礎知識を解説した書。施設内のベッドまわりだけでなく、在宅療養への移行にも十分配慮された記述で、さまざまな場への応用にも耐え得る参考書。(医学書院担当)
3.看護における研究(第2版).第7章:データの収集,第9章:研究結果の活用,日本看護協会出版会.1999 :115-147,183-197.
4.考える基礎看護技術Ⅱ、坪井良子,松田たみ子編.第14章:病床環境の調整.廣川書店.2002:221-254.
5.医療の行動科学、山田冨美雄監修.実習6:療養環境のデザイン.北大路書店.2002:31.
6.新版看護情報処理、第6章:看護とコンピュータ.実教出版.2003:123-141.
7.看護大事典、和田攻,南裕子,小峰光博編集.医学書院.2002:「看護研究用語」編集協力および執筆.「安楽椅子理論」「因子計画」など145用語  
8.看護学事典、見藤隆子,小玉香津子,菱沼典子編集.日本看護協会出版会.2003:「褥瘡予防具」「体圧」「ベッド」など36用語
9.人間計測ハンドブック、産業技術総合研究所人間福祉医工学研究部門編集. 第5章:高齢者への起立介助の評価,朝倉書店.2003:788-792.
10.リンクで学ぶ看護基本技術ナビゲーション-清潔の援助技術-、川口孝泰,佐藤蓉子,宮腰由紀子,村中陽子編著,中央法規出版,2003.11.
11.看護情報管理論、井部俊子,中西睦子監修,上泉和子太田勝正編集.遠隔医療・遠隔看護の背景と現状.日本看護協会出版会.2004:169-172.
12.リンクで学ぶ看護基本技術ナビゲーション-排泄の援助技術-、川口孝泰,佐藤蓉子,宮腰由紀子,村中陽子編著,中央法規出版,2005.11.
13.看護技術スタンダードマニュアル,川島みどり監修,川口孝泰,「環境調整技術」,メヂカルフレンド社,2006:1-30
14.基礎看護学テキスト,深井喜代子,前田ひとみ編集,川口孝泰,「健康生活と居住環境」(p.142-145),「居住空間と音環境」(p.157-159),「実験演習」(p.430-432),南光堂,2006
15.ケア技術のエビデンス,深井喜代子監修,川口孝泰.「看護における環境調整技術のエビデンス」(p.58-64),「循環生理反応からみた起立介助時のエビデンス」(p.148-157),「環境移行に伴う生活援助技術のエビデンス」,へるす出版,2006
16.リンクで学ぶ看護基本技術ナビゲーション-食事の援助技術-、川口孝泰,佐藤蓉子,宮腰由紀子,村中陽子編著,中央法規出版,2008.6.
17.Telenursing(Health Informatics), Ⅵ:Telenursing in Chronic Conditions, Takayasu Kawaguchi, Masumi Azuma, Masae Satoh and Yoji Yoshioka, Springer, 2011
18.看護技術の探求、川口孝泰、先端科学の応用と看護用具の未来、(p.62-69)、メヂカルフレンド社、2011
19.看護援助の基礎のキソ,川口孝泰、佐藤政枝、小西美和子:、医学書院、2013.
20.看護倫理 (Basic&Practice看護学テキスト統合と実践)、石井トク、江守陽子、川口孝泰、学研、2014
21.ケア技術のエビデンスⅢ、深井喜代子編;21章:情報社会における遠隔看護技術のエビデンス、川口孝泰、日向野香織、へるす出版、2015
22.介護予防のためのベストケアリング、編集:松田ひとみ他、川口孝泰:第3部-3.遠隔看護技術の活用、2016
23.看護における研究 2版、南裕子ほか編集、日本看護協会出版会、2017

研究論文

1, 川口孝泰,武田敏,松岡淳夫.褥瘡予防における体位交換時間の検討-家兎耳翼加圧による組織学的変化より-.日本看護研究学会雑誌 1983;6(3):51-62.
2, 川口孝泰,金子裕之,永井祐子,上野義雪,松岡淳夫.褥瘡好発部位における寝具の温湿度変化に関する実験.日本看護研究学会雑誌 1985;7(4):40-46.
3, 松岡淳夫,川口孝泰.褥瘡予防具RBエアーマットの実験的検討.医学器機学雑誌  1986;56(3):112-117
4, Kawaguchi T, Matuoka A.Experiments on Air Mattresses for Preventing Bedsores. Researches M.A Journal 1987;8(2):10-17.
5, 川口孝泰,松岡淳夫.病棟内看護活動解析について-その手法の提案-.日本看護研究学会雑誌 1987;9(2):96-102.
6, 川口孝泰,境美代子,出来田満恵,加藤美智子,松岡淳夫.病院における看護活動解析について.日本看護研究学会雑誌 1987;10(2):62-71.
7, 加藤美智子,川口孝泰,松岡淳夫.褥瘡予防用マットレスに関する実験的検討-M-1型モデルを使用して-.日本看護研究学会雑誌 1987;10(3):24-35.
8,川口孝泰.患者の病床環境の理解に向けて-Proxemic Theoryの立場から-.看護研究 1988;24(2),41-48.
9,川口孝泰, 広瀬正雄,白石勝彦.オフィス空間における間仕切の空間的な意味について.私学振研究報告集 1989;5,225-229.
10,川口孝泰,松岡淳夫.病室におけるテリトリー・プライバシーに関する検討-基礎概念の提案-.日本看護研究学会雑誌 1989;12(1):74-83.
11,川口孝泰,上野義雪.病室の多床室におけるベッド間隔に関する検討.日本インテリア学会論文報告集 1990;1:15-22.
12,加藤美智子,境美代子,堀井満恵,川口孝泰,阪口禎男,松岡淳夫.病棟内看護活動の分析-思考・情動を含めた調査より-.日本看護研究学会雑誌 1991;14(1):96-105.
13,寺内文雄,大釜敏正,川口孝泰,谷田貝光克,小原二郎.住宅の評価因子として木材のニオイ-脳波による生理的な測定の試み-.日本インテリア学会論文報告集 1991;1:29-32.
14,川口孝泰.人間-環境系からみた排泄の場とは.看護技術 1992;38(14),18-22.
15,川口孝泰.看護教育における人間工学への招待.看護教育 1994;35,624-628.
16,川口孝泰.住まいの場からみた家族環境.看護技術 1994;40(14),11-16.
17,川口孝泰.老人看護への人間工学の応用.老人介護+介護 1994;1(4),83-88.
18,川口孝泰,櫻井利江.手術室の構造と手術室環境アメニティー.臨床看護(手術室看護マニュアル) 1994;20,1899-1903
19,瀧川薫,草刈淳子,川口孝泰.大学病院に勤務する看護士の実態調査.日本病院管理学会雑誌 1994;31(4):41-50.
20,川口孝泰,阪口禎男,渡辺秀俊,佐藤永子,田尻后子.入院患者のストレス要因に関する検討.日本看護研究学会雑誌 1994;17(2):21-32.
21,瀧川薫,草刈淳子,川口孝泰.大学病院に勤務する看護士の職務意識と採用に当たっての管理的背景.日本病院管理学会雑誌 1995;31(4):25-32.
22,高田美喜子,川口孝泰,草刈淳子.S大学附属病院に勤務する看護婦の職務満足に関する検討.日本看護研究学会雑誌 1995;18(1):53-62.
23,川口孝泰,根本清次.技術学としての看護学の立脚に向けて-工学における技術学の成立過程をとおして-.兵庫県立看護大学紀要 1995;1:27-34.
24,川口孝泰.ヘルスケアの本質と現代的課題.医学哲学・医学倫理 1996;14,163-168.
25,川口孝泰.病室に求められる睡眠の場の条件.看護技術 1995;41(4),38-42.
26,川口孝泰.「認知マップ」の演習をとおして学ぶ対象の個別性の理解.看護展望 1996  ;21(11):59-63.
27,藤原美真子,川口孝泰.末期癌期の「自己決定権」に対する医師・看護婦の認識に関する調査.兵庫県立看護大学紀要 1996;4:79-85.
28,勝田仁美,川口孝泰,櫻井利江,根本清次,南裕子.健康回復行動における東洋医学伝統・民間療法の利用実態調査.兵庫県立看護大学紀要 1996;4:87-96.
29,根本清次,川口孝泰,川井亜美,鵜山治.健康者の皮膚拭い試料とニオイを有する患者試料の定性分析.兵庫県立看護大学紀要 1996;4:103-110.
30,小河幸次,内藤祐孝,大宅輝美,川口孝泰,長屋昭義.高齢者椅子Ⅱ.北海道東海大学北方生活研究所報 1996.
31,川口孝泰,勝田仁美,櫻井利江.多床室の療養の場の特性に関する検討.日本看護研究学会雑誌 1997;19(3):13-20.
32,川口孝泰,櫻井利江,松浦和幸,勝田仁美,根本清次,南裕子.構造モデルを用いた入院患者の環境認知特性の把握.看護研究 1997;30(4):2-10.
33,川口孝泰,鵜山治,西山忠博,小河孝次,飯田健夫.他動的head-up tilt時の自律神経機能および脳循環の変化に及ぼす「事前予告」の効果.人間工学 1998;34:261-270.
34,西美和子,川口孝泰,濱田和代,志水真弓,三木佐保子,大前朋子,森本敦子,南裕子.観察記録に基づく手術中褥瘡発生予測の試み.兵庫県立看護大学紀要 1998;5:45-52.
35,川口孝泰.治療環境における患者のプライバシー.こころの看護学 1998;2,347-351.  
36,川口孝泰.看護技術の科学的検証-声かけの効果について-.看護学雑誌 1999;63:648-653.
37,小西美和子,川口孝泰.手術中のおける褥瘡発生予防のための基礎的研究-接触素材の違いによる体圧への影響-.日本手術医学会誌 1999;20:261-262.
38,小西美和子,川口孝泰.骨突起モデルを用いた褥瘡予防に関する基礎的研究-敷き寝具の素材の違いによる体圧への影響-.兵庫県立看護大学紀要 1999;6:53-62.
39,川口孝泰.環境調整は重要な看護技術-求められる技術学としての体系化-.看護学雑誌 1999;63,540-544.
40,川口孝泰,小西美和子,山口桂子,川島みどり,石井トク,泉キヨ子,金川克子,紙屋克子,河合千恵子,近田敬子.学会誌掲載論文からみた今後の看護研究活動の課題.日本看護研究学会雑誌 2000;23(4):85-91.
41,川口孝泰,鵜山治,小西美和子,西山忠博,飯田健夫.高齢者の受動起立時における脳循環および心拍変動の特性.バイオメカニズム学会誌 2000;24(1):36-44.(日本バイオメカニズム学会 学会賞<論文賞>)
42,小西美和子,川口孝泰 松浦和幸,柴田祥江.褥瘡予防用簡易体圧測定用具の検証.兵庫県立看護大学紀要 2000;7:17-25.
43,川口孝泰.開発・創造型研究とナーシング・サイエンス.看護研究 2000;33(1),31-36.
44,川口孝泰.新しい看護のパラダイムを開く遠隔看護-その意義と世界の動向-.看護研究 2001;34(4),3-8.
45,川口孝泰,太田健一.次世代型遠隔看護システム構築に向けての取り組み.看護研究  2001;34(4),9-15.
46,川口孝泰.東ますみ,太田健一,鵜山治.指尖脈波のカオス解析による日周性疲労の評価-遠隔看護のおけるバイタル情報の活用-.看護研究 2001;34(4):17-24.
47,太田健一,野村典子,太田知佳子,川口孝泰.患者の苦痛表情分析による緊急性評価法.看護研究 2001;34(4):25-36.
48,小西美和子,川口孝泰.手術中看護における簡易体圧測定用具の有効性に関する基礎的研究.日本手術医学会誌 2001;22(1):2-6.
49,川口孝泰.看護・介護における被介護者への負担.バイオメカニズム学会誌 2001;25(3):118-122.
50,Kawaguchi T, Uyama O, Konishi M, Nishiyama T, Iida T.Orthostatic hypotension in elderly persons during passive standing : A comparison with young persons.J Gerontol A Biol Sci Med Sci. 2001;56A:M273-M280.
51,高馬美和,山川幸栄,西坂和子,山本和子,川口孝泰.集中治療室の音環境特性.兵庫県立看護大学紀要 2002;8:77-85.
52,東ますみ,川口孝泰,南裕子.遠隔看護システムにおけるバイタル情報の有用性-「まちの保健室」での活用に向けて-.兵庫県立看護大学紀要 2002;8:103-120.
53,山本あい子,野澤美恵子,川口孝泰,足立静,田村康子,津田万寿美,辻久美子,工藤美子.産褥期の母子を支援する「テレビ相談」の開発.助産婦雑誌 2002;56(7):65-70.
54,佐藤政枝,川口孝泰.日本人の住生活環境からみた人工股関節全置換術後の脱臼姿勢の特徴.人間工学 2002;38:280-287.
55,川口孝泰,東ますみ.地域ケア支援に向けた遠隔看護システムの開発.兵庫県立看護大学附置研究所推進センター研究報告集 2003;1:1-6.
56,東ますみ,川口孝泰.遠隔看護システムを用いた看護の実際-その1 指尖容積脈波を用いたバイタルサイン情報の活用とその有用性-.兵庫県立看護大学附置研究所推進センター研究報告集 2003;1:7-12.
57,東ますみ,川口孝泰.遠隔看護システムを用いた看護の実際-その1 糖尿病患者に対する在宅型看護支援に活用して-.兵庫県立看護大学附置研究所推進センター研究報告集 2003;1:13-18.
58,山本あい子,川口孝泰,工藤美子,足立静,田村康子,辻久美子,津田万寿美,野澤美江子.情報通信技術(IT)による双方向性のコミュニケーションを活用した産褥期母子支援システムの開発.兵庫県立看護大学附置研究所推進センター研究報告集 2003;1:19-26.
59,川島みどり,東郷美香子,平松則子,伊藤恵理子,佐藤郁子,川口孝泰.高齢パーキンソン病患者への看護音楽療法の効果-プログラムの精錬と看護技術の効果の再評価を通して-.日本赤十字看護大学紀要 2004;18:1-21.
60,Kawaguchi T, Azuma M, Ohta K. Development of a telenursing system for patients with chronic conditions. Journal of Telemedicine and Telecare. 2004;Vol10(4):236-244.
61,東ますみ,川口孝泰.糖尿病自己管理に対する遠隔看護の有用性.兵庫県立看護大学附置研究所推進センター研究報告集 2004;2:41-47.
62,佐藤政枝,川口孝泰,嶋田寿子,谷和子,中山昌美:人工股関節全置換術を受けた患者の環境移行に関する研究,日本看護研究学会雑誌 2005;28(2):41-50.
63,川口孝泰,田島桂子,石井トク,雄西智恵美,今泉郷子,佐藤正美,茶園美香,芳賀佐和子:
看護学教育研究の動向-その1、「日本看護学教育学会」学術集会講演集の経年的分析から-,日本看護学教育学会誌 2006;15(3):59-64.
64,雄西智恵美,茶園美香,佐藤正美,今泉郷子,川口孝泰,芳賀佐和子,石井トク,田島桂子:
看護学教育研究の動向-その2、「日本看護学教育学会」学術集会講演集における研究取り組み視点の分析-,日本看護学教育学会誌 2006;15(3):65-74.
65,佐藤政枝、川口孝泰.人工股関節全置換術後の患者の環境移行に関する研究-脱臼回避動作の特性,日本看護科学会誌 2007;27(2):3-14.(日本看護科学学会 学会賞<奨励賞>)
66,Satoh M, Kawaguchi T, Masuhara K..Risk factors for revision total hip arthroplasty: emphasis on the characteristics of Japanese lifestyle..Arch Orthop Trauma Surg. 2009;129(12):1707-13.
67,川口孝泰, 白鳥和人、先端研究を応用したバイタルサイン測定法の開発-看護情報学の確立に向けた取り組み-、看護研究、2010;43(7):505-511.
68,日向野 香織, 柴山 大賀, 白鳥 和人, 森 博志, 本村 美和, 川口 孝泰:遠隔看護における看護介入法の効果-相互目標の設定を用いて-、日本遠隔医療学会雑誌、2012、Vol. 8(2)、166-169.
69,白鳥 和人、日向野 香織、森 博志、本村 美和、川口 孝泰:相互目標設定による行動変容の誘導に重点を置いたビデオ対話と共有ブログ統合型遠隔看護システムの開発、日本遠隔医療学会雑誌、2012、Vol. 8(2)、162-165.
70.日向野香織, 柴山大賀, 白鳥和人, 森博志, 本村美和, 川口 孝泰:遠隔看護における看護介入法の効果-相互目標の設定を用いて-、日本遠隔医療学会雑誌、Vol. 8(2)、166-169、2012
71.白鳥和人、日向野香織、森博志、本村美和、川口 孝泰:相互目標設定による行動変容の誘導に重点を置いたビデオ対話と共有ブログ統合型遠隔看護システムの開発、日本遠隔医療学会雑誌、Vol. 8(2)、162-165、2012
72.本村 美和、川口 孝泰:中規模病院の看護管理組織に求められる医療情報スキル、病院設備、2012,Vol. 54(3)、23-25.
73.Satoh M, Kawaguchi T, Masuhara K: Cross-cultural Adaptation and validation reliability, validity of the Japanese version of the Hip disability and Osteoarthritis Outcome Score (HOOS) in Patients with Hip Osteoarthritis, Osteoarthritis and Cartilage (ELS), 2013;21(4):570-3.
74.本村 美和、川口 孝泰:中規模病院の看護管理者に求められるコンピテンシー尺度の開発、日本看護研究学会雑誌、Vol. 36(1)、61-70、2013 (日本看護研究学会 学会賞<奨励賞>)
75.Emiko Minakuchi, Eriko Ohnishi, Junji Ohnishi, Shigeko Sakamoto, Miyo Hori, Miwa Motomura, Junichi Hoshino, Kazuo Murakami, Takayasu Kawaguchi. Evaluation of mental stress by physiological indices derived from finger plethysmography. Journal of Physiological Anthropology, 2013. 32:17 (12 October 2013)
76.Kaori Higano1, Taiga Shibayama, Masao Ichikawa, Miwa Motomura, Hitoshi Shimano, Yasushi Kawakami, Kayuri Furuya, Takayasu Kawaguchi, The Effects of Telenursing with Goal Attainment Scaling in Diabetic Patients: A Case Report, International Journal of Nursing & Clinical Practices, ISSN: 2394-4978, Vol2. 2015. 117
77.Yoshihiro Asano, Takayasu Kawaguchi:Pleliminary study of effect of readness on circulatory regulation when standing up from low chair, Journal of Nursing Science and Engineering, 2(3), 180-187, 2015.(看護理工学会 学会賞(論文))
78.Daichi Araki, Takayasu Kawaguchi: Effect on Cerebral Blood Flow of Using a Power Assist Robot for Standing, MOJ Anatomy & Physiology, 1(5). 2015
79.D. Araki, H. Noguchi, T. Mori, H. Sanada and T. Kawaguchi, Comparison of movement discrimination method using center-of-gravity variation analysis on bed by the types of mattress, IEEE. FrDT14-01.9、2017
80.Yoshiaki Ito, Kyoko Tokoro ,Takayasu Kawaguchi, Development of the Japanese version of the AACN Synergy Model for Patient Care, Nursing & Care Open Access Journal, Doi.org/10.15406/ncoaj.2017.02.00049, 2017
81.木元広実, 守谷直子, 酒井勝, 辻 容子, 木村智信, 佐々木啓介, 鈴木チセ, 川口 孝泰:夏季におけるLactococcus lactis H61含有ヨーグルトの摂取が中高年女性の肌及び体調に及ぼす影響、Milk Science, 66, 1-7、2017
82.荒木 大地, 長田 拓也, 中内 靖, 川口 孝泰:ベッド上からの転倒・転落予防に向けた体動変化解析手法の提案、日本機械学会論文集、83 doi.org/10.1299/transjsme.17-0021017-00210、2017
83.Kyoko Tokoro, Yoshiaki Ito, Yoko Emori, Takayasu Kawaguchi:Relationship between Fatigue and Heart Rate Variability in Mothers up to Three Months Postpartum、MOJ Women’s Health, Vol.6 Issue 3 、2017
84.川口 孝泰. 豊増佳子. 今井哲郎. 遠隔看護(TELENURSING)による次世代訪問看護の未来―看護学と情報学の融合―.東京情報大学研究論集. 21(2), pp.35-41.2018.3
85.今井哲郎. 大石朋子. 川口 孝泰. 看護系論文の共著者ネットワークの分析による看護学専門領域の分類.東京情報大学研究論集.pp.43-51. 2018.3
86.伊藤嘉章. 川口 孝泰. The AACN Synergy Model for Patient Careに関する近年の動向.東京情報大学研究論集.pp.53-62. 2018.3
87.伊藤嘉章. 川口 孝泰. 梅村浩之. 佐藤洋. 集中治療室における周波数解析を用いた音環境の実態調査.東京情報大学研究論集.pp.63-66. 2018.3
88.豊増佳子. 森雅生. 川口 孝泰. 看護系大学のWeb上シラバスにおける遠隔看護関連用語出現状況の実態調査.東京情報大学研究論集.pp.97-103. 2018.3

研究報告

1,川口孝泰.看護の学会に参加して.看護研究 1987;20(2),76-79.
2,草刈淳子,川口孝泰, 長友みゆき.看護管理者のライフコース/キャリア発達に関する研究.文部省科学研究費(一般研究C)助成研究報告書 1992.
3,阪口禎男,川口孝泰,渡辺秀俊,長友みゆき.病室環境における入院患者のストレス認知に関する検討.文部省科学研究費(一般研究C)助成研究報告書 1994.
4,川口孝泰,長屋昭義,小河幸次.高齢者用生活支援家具の現状とニーズに関する調査.岐阜県工芸試験場受託研究報告書 1995.
5,川口孝泰,渡辺秀俊.病床環境理解のための12の課題-その1- 序章:環境の捉え方.看護教育 1995;36(4),374-379./td>
6,川口孝泰.病床環境理解のための12の課題-その2- 多床室のプライバシー1.看護教育 1995;36(5),460-464.
7,川口孝泰.病床環境理解のための12の課題-その3- 多床室のプライバシー2.看護教育 1995;36(6),536-540.
8,川口孝泰.病床環境理解のための12の課題-その4- 個人空間とテリトリー1.看護教育 1995;36(7),620-624.
9,川口孝泰.病床環境理解のための12の課題-その5- 個人空間とテリトリー2.看護教育 1995;36(8),748-752.
10,川口孝泰.病床環境理解のための12の課題-その6-好きなベッド位置、嫌いなベッド位置.看護教育 1995;36(9),832-836.
11,川口孝泰.病床環境理解のための12の課題-その7-ベッドサイドのコミュニケーション1.看護教育 1995;36(10),912-916.
12,川口孝泰.病床環境理解のための12の課題-その8-ベッドサイドのコミュニケーション2.看護教育 1995;36(11),992-996.
13,川口孝泰.病床環境理解のための12の課題-その9-対人距離とベッド間隔1.看護教育 1995;36(12),1194-1198.
14,川口孝泰.病床環境理解のための12の課題-その10-対人距離とベッド間隔2.看護教育 1996;37(1),78-81.
15,川口孝泰.病床環境理解のための12の課題-その11-治療看護の場としてのベッドまわり空間.看護教育 1996;37(2),164-167.
16,川口孝泰.臨床における看護教育のあり方を考える-大学・短大教育の立場-.看護特別臨時増刊号 1996;60-69.
17,川口孝泰.病床環境理解のための12の課題-その12-寝具の条件と褥瘡Ⅰ.看護教育 1996;37(3),246-249.
18,川口孝泰.病床環境理解のための12の課題-その13-寝具の条件と褥瘡Ⅱ.看護教育 1996;37(4),330-333.
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