かたつむりの旅の写日記

写真をクリックしてご覧下さい 香 港
                                澳門(マカオ)/広州(中国) 含む

 

香港への旅は、2002年に続いて2回目です。高層オフィスや高層住宅 ・ ・ ・ 限りなく成長していることを感じます。
人々の活き活きとした様子は、日本にはない活力も感じます。  いったい日本の元気はどこへ行ったのでしょうか?
それらのエネルギーに圧倒された旅でしたが、日本に帰ってきてほっとしたのは歳のせいだけでしょうか?
日本人が忘れてしまったあのエネルギーを求めて、香港をアジアの拠点として活躍している日本人も多くいます。
一度は訪れたい国際都市:香港 ・ ・ 是非お勧めします。  もしかしたら、あなたの人生観が変わるかもしれません。

 

     

ヴィクトリア・ハーバーの百万ドルの夜景と花火

     

香港は一部、2002年の
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2006年の香港・マカオ・広州(中国)の旅の記録/スナップ写真は「かたつむりの気まま日記」にあります。

ヴィクトリア・ピークから見た夜景

 ザ・ペニンシュラホテル

ヴィクトリア・ハーバーを望む

     

チム サア チョイから見たセントラル

ネイザン・ロードの二階建バス

 カオルーン・パーク

     

 カオルーン・パーク

市場の賑わい

観光の定番 水上レストラン ジャンボ

 

香港の夜

香港の北西にある「元朗(ユーロン)」は古い香港と新しい香港が混在していた

香港競馬場

澳門は、香港から高速フェリーで約一時間。かってのヨーロッパと中国が混在する観光都市。

世界遺産・聖ポール天主堂跡

中世を偲ぶポルトガル様式のホテルポウサダ・デ・サンチャゴ

中秋節の飾りで賑わう澳門の街

教会にて

寺院にて

カジノ前の広場(中は撮影禁止)

澳門からちょっと足をのばして「食は広州にあり」と言われる中国・広州へ。

中国4大河川のひとつ「珠江(パールリバー)」では、ナイトクルーズと多くの人々で賑わっていた。

外国人居住区だった沙面は、かってのヨーロッパの建物や領事館などが残る、大きな木や緑に囲まれた静かな一角があった。

「食は広州にあり」・・・食堂や、出店で賑わう繁華街は湧き出るような人の流れと熱気に溢れていた。

清平自由市場には、あらゆる漢方薬剤がならんでいた。蛇・タツノオトシゴ・ムカデ・サソリ・冬虫夏草・きのこ類・・などなど・・