IF(イフ)関数
使用例
例1 A1セルの値が<60以上>のとき、B1セルに<合格>、そうでないときは<不合格>と表示します。 A1セルに適当な数字(例えば 90)を記入しておきます。 B1セルに下の式を入力します。 =IF((A1>=60),”合格”,”不合格”) B1セルには<合格>と表示されます。 注意 IF関数では、条件が成立しないときの処理に注意してください。 1、A1セルが空欄のときは<不合格>と表示されます。 2、文字列や日付のときは<合格>と表示されます。 終わり
例1 A1セルの値が<60以上>のとき、B1セルに<合格>、そうでないときは<不合格>と表示します。
A1セルに適当な数字(例えば 90)を記入しておきます。 B1セルに下の式を入力します。 =IF((A1>=60),”合格”,”不合格”) B1セルには<合格>と表示されます。
注意 IF関数では、条件が成立しないときの処理に注意してください。 1、A1セルが空欄のときは<不合格>と表示されます。 2、文字列や日付のときは<合格>と表示されます。
終わり