| 1. | ![]() 必要パーツ類。下記サイト(注:IEのみ対応)で確認後、ショップに注文するとよい |
| 2. | ![]() 部品情報検索 http://www.yamaha-motor.co.jp/parts-search/ |
| 3. | ![]() 機種名検索「751〜1000」「YZF-R1」で検索 |
| 4. | ![]() 該当部品をクリック(39と41のスペーサーはTMAX用を充当) |
| 5. | ![]() フットレストと細かいパーツ類は、左右で6千円程費用がかかる(注:価格変動有) |
| 6. | ![]() まずサイドカバーを外すため取付部のヘキサネジを外す(2本) |
| 7. | ![]() フットレストは立てておき、取付部のヘキサネジを外す(1本) |
| 8. | ![]() サイドカバーは、裏側の取付爪を折らないようにゆっくり丁寧に外す |
| 9. | ![]() サイドカバーを外すと・・・私の場合無線関連のケーブルが見える |
| 10. | ![]() この際、ユニコンカークリーム等で表面をきれいにしておこう |
| 注: | 部品発注の際は5.のWebのリストを印刷して依頼すると間違いがない |
| 1. | ![]() ステップ根元の取付シャフトに差してある割りピンを確認する |
| 2. | ![]() 広げて巻き付けた部分を丁寧に元へと戻す |
| 3. | ![]() 抜き易くするため割りピンをきれいに揃える |
| 4. | ![]() 割りピンを真直ぐにゆっくり抜き取る |
| 5. | ![]() 取付けシャフトだけをゆっくり丁寧に抜取る(ステップに触れない) |
| 6. | ![]() ステップの根元全体を手のひらで包み込むようにして・・・ |
| 7. | ![]() ゆっくり外す(根元に組み込まれたスプリングとベアリングが飛び出さない様注意) |
| 8. | ![]() ステップが完全に外れたステー部 |
| 9. | ![]() 手のひらにはスペーサー・スプリング・ベアリング・ワッシャーがあるはず |
| 10. | ![]() 一部の部品は、再利用するので判るようにしておく(R1用と似てるが微妙に違う) |
| 注 | スペーサー・割りピン・取付けシャフトはTMAX用を再利用する |
| 1. | ![]() 注文した部品類とTMAX用の部品(3枚の追加ワッシャーは間隙調整用) |
| 2. | ![]() 摩擦が激しい部分にはグリスを塗る(R1用のワッシャー) |
| 3. | ![]() 更にスプリングにも(R1用スプリング) |
| 4. | ![]() 当然ベアリングにも(R1用ベアリング) |
| 5. | ![]() 組立は間隙調整用1mm厚ワッシャー(穴サイズ6x16mm)3枚を入れてから組立てる |
| 6. | ![]() R1用スプリング・ベアリングを組立後、取付け直前のR1用ステップ裏側の様子 |
| 7. | ![]() 最後にR1用ワッシャーでベアリングに蓋をする |
| 8. | ![]() この作業がベアリングが飛び出ないようにゆっくり挿入 |
| 9. | ![]() 上下ワッシャーが入ったら一旦シャフトを抜き、ワッシャーがずれない様に押し入れる |
| 10. | ![]() 多少ずれたワッシャーをドライバ等で微修正して取付けシャフトを入れ易くする |
| 11. | ![]() 取付けシャフトが奥まで完全に入ったことを確認して開閉させてみる |
| 12. | ![]() スムーズに動けば、取付けシャフトに割りピンを挿入(本当は新ピンを使いたい) |
| 13. | ![]() 割りピンを広げる(推奨は2mmの新しい割りピンを使いたい) |
| 14. | ![]() 割りピンを広げたら取付けシャフトに丁寧に巻きつける |
| 注 | 最後にステップ自体を何度も繰返し開閉してグリスを廻す! |
| 1. | ![]() 次回取り外し易いように爪の部分にはグリスを付けておく |
| 2. | ![]() 確実に爪を取付け位置に勘合させる |
| 3. | ![]() 2ヶ所(計3本)のヘキサネジを締め付けて完了 |
| 4. | ![]() 取付けた感じ(左側) |
| 5. | ![]() 開いた感じ(左側) |
| 6. | ![]() スポーティーな外観(左側) |
| 7. | ![]() グッと引き締まった外観(右側) |
| 8. | ![]() 最終的にステップを開閉して格納具合を確認 |
| 注 | 3枚のワッシャーがダサいと思ったら市販(POSH 100306 \420)をどうぞ! |