クライマックスフェイズ1st
シーンカード:タタラ
メインキャスト:全員 舞台:道3




クリス: さてと・・・・・BM打ち込むか・・・・
煉: お・・・鬼。
ダッシュ: 義体にBMはまさに必殺だよなあ・・・。
煉: デグラ撃たれたら死ぬんですけど。このパーティー。(w
RLカース: あぁぁぁぁぁうぉぁぁぁぁ(泣)
RLカース: BMがぁぁぁぁこーわーいーーー

RLカース[ブラック]: 「貴様達をハカイする。俺はその為に生まれてきたのだ」
RLカース[ブラック]: 「失敗作は必要ない」
煉: ひょっとしてさっき見た映像に出てきてたりする?
RLカース: いや、いない

RLカース[炎雷]: 「アレは煉があそこを逃げ出した後に配備されたんだ」
煉: 「失敗作ね・・・。少なくとも、人形になるつもりがなくなった段階で、僕らは僕ら自身にとって最高傑作になったよ。・・・違うか?炎雷。」
RLカース[炎雷]: 「ああ、僕らはあいつらの人形じゃない」
ダッシュ: 「でも最高傑作ってのは違うな。最高の友達だよ。」

ダッシュ:
 「んー・・・。逃げるのは難しそうだねー。困ったもんだ。」(にこにこ)
クリス: 「煉君たちを殺させたりするもんですか」
RLカース[ブラック]: 「邪魔を・・・・・するな」
クリス: 「ものではないんですよ。彼らは・・・・」

RLカース: プロット行かなくて良いな
煉: 勝てるんかな〜。
RLカース: 一応先制させてもらう
煉: じゃ、リアクションのコピペを。

RLカース: 〈ファイアアーム〉5〈必殺の矢〉〈クイックターゲッティング〉〈スピード・ロード〉〈片手射撃〉有利2=【外界】9+8+3=20有利なら25
RLカース: ちなみにバイクに座ったまんまでドン
RLカース: 煉に
RLカース: パンサーと攻撃サポート付きね
煉: 〈フリップフロップ〉+〈回避〉+〈セキュリティ〉+〈空蝉〉+〈ポルターガイスト〉有利×2【理性】10+J+1=21有利相殺、こっちの勝ち。
煉: そばにあった消火栓から大量の水が噴出して直撃。
煉: で、一瞬で背後に回って追加行動。
RLカース: かーむぅ
煉: ・・・20点使うわ。インスタントで成長する。
RLカース: 何を成長?
煉: 〈闇の王〉を+1Lv、〈ファインドウィークネス〉を【理性】でオーバースロット1Lv
RLカース: ふでぇぼぅ
RLカース: ひでぇよー
煉: 〈フリップフロップ〉+〈メレー〉+〈アスレチック〉+〈闇の王〉+〈猿飛〉+〈ファインドウィークネス〉有利×1【理性】10+9+3(+5)=27(爆死)

煉: リアクションは無い?
RLカース: できねぇな
煉: ダメージ殴:2+5+8=15(アーマー無視)

RLカース: ふぅ
RLカース: 煉にクーデグラに

DIVINEWORK《Coupd’Glas》
   ブラック:「まだだぁ!!」
    煉が攻撃を放とうと近づいた時
       ドンッ

    煉:「ぐぅっ!」
    ゼロの距離で銃口を向け煉に放つ

RLカース[ブラック]:
 「お前たちさえ殺せば私の仕事は完遂出来るのだ」
ダッシュ: 「煉っ!?」慌てて駆け寄る。
クリス: 「煉君!!」

RLカース: もいっちょ、クーデグラ
RLカース: 今度は炎雷に
RLカース: 炎雷は黄泉還りで抵抗

クリス: そちらに向かおうとします
煉: あ、炎雷・・・。タフだね。
煉: 「ぐ・・・。」ばたり。
クリス: 「炎雷君は無事か・・・よかった」
RLカース[炎雷]: 「僕の体には自己再生能力も付与されてるんでね」
クリス: 「煉君はどう?」<ダッシュ
RLカース[炎雷]: 「煉、生きてるか!」
煉: 息してねーよぅ。(w

クリス: 「大丈夫?煉君?」
RLカース[炎雷]: 「なんで、あんな無茶を」

煉: 目をつぶったまま、うごかなーい。
クリス: 動かないのを見て、青ざめます

RLカース[炎雷]: 「そんな・・馬鹿な」
クリス: 「煉・・・・しっかりして煉君!」
クリス: 「どきなさい」

クリス: <※元力;疾風(正)>
クリス: で吹き飛ばす
クリス: ええ・・・力いっぱい
RLカース: いっそBMで
ダッシュ: 吹き飛ばされた隙に近づくぞ。

ダッシュ: 「煉!!・・・大丈夫。死んじゃいないから。」神業:黄泉還り使用
クリス: 「ダッシュ君・・・・・煉君はどう?」青ざめたまま
ダッシュ: 「ああ、ヨユーだよ。命に別状はないよー。」
クリス: 「よかった」心底安堵した表情になる
ダッシュ: で、煉を担ぎ上げて。呟く。「まったく・・・。あんまり心配させないで欲しいよね。心配するのは煉の役回りなんだからさ。」

DIVINEWORK《Fenix》

 煉が死の淵に立ったとき、ダッシュの声が聞こえた。
 その声に導かれ、煉の体は再び命の鼓動を刻みだした。

RLカース[炎雷]: 「ブラック、ゆるさん」
RLカース: 〈メレー〉〈元力;電磁(負)〉〈鉄拳〉【理性】8+J+4=22
RLカース: ブラックは回避無しメレースートあわないので制御6で受け
RLカース: 差分が16
RLカース: 16+4(元力)+札理性9=29
RLカース: 殴り
RLカース: 殴りのアーマー4
RLカース: ダメ25
RLカース: 21以上なので死亡
RLカース:  あれ?
煉: あれ、じゃない。(w

RLカース[ブラック]: 「ば、馬鹿な、私が壊れるだとぉ」
RLカース[炎雷]: 「これは、煉の分だ」

クリス: 脆かったのか・・・
RLカース: いやー、こいつ相手だと電磁だから相性良いわ
クリス: 「病院に連れて行かないと・・・・急いで・・・煉君を」少し混乱しているw

煉: にゃー、久しぶりに防御神業の無いキャストで無茶をしたんで、死んで行動不能って新鮮。
煉: ↑笑い事じゃねぇ。
RLカース: 煉を稼働させるために一端シーン切り


クライマックスフェイズ2nd
シーンカード:フェイト
メインキャスト:全員 舞台:道4




RLカース[炎雷]: 「煉、生きてるか!」
煉: 「う・・・ん?」
煉: 「つ・・・、効いた・・・。」
ダッシュ: 「お、目がさめたみたいだね♪ほら、俺の言ったとおりでしょ?」
RLカース[炎雷]: 「い、生きてるんだな。煉」
RLカース[炎雷]: 「よかった、はは、ホント良かった」
クリス: 「よかったぁ・・・・・煉君」抱きつくか
ダッシュ: 場所を炎雷に譲って少し下がる。

煉: 「いや・・・流石に、カロンの渡し守に会ってきた。」
煉: 「渡し賃持ってないから追い返されたけど。」
ダッシュ: 「珍しい物見たねー。で、どうだった?フードの下は覗けた?」
煉: 「ははは、残念、無理だった。・・・まぁ、いまさら確かめに行きたくも無いけど。」ぐったり。
クリス: 「まったく・・・心配したよ」涙目です。
ダッシュ: 「そっか。残念だったねー。」(にこにこ)
煉: 「・・・あ・・・・・・・えーと、ごめんなさい。」
クリス: 「今度から・・・・気をつけるように」
クリス: というと、立ち上がります。

煉: 「・・・あいつは?」と振り向いて、ブラックの残骸を。
RLカース: ブラックの死骸から電気がパリパリしております
RLカース: 触ったら痺れちゃう
煉: 「・・・・・・灰は灰に、塵は塵に。・・・鉄クズは鉄クズに、か。」
煉: 「やるじゃん、炎雷。」
RLカース[炎雷]: 「まぐれだよ」
クリス: 女神像はBHに転送します
RLカース: ああ、なにげに女神像が
煉: 「ちぇっ、覚えてたか。」(w
クリス: 「当たり前です。・・・・煉君彼の死体どうするの?」
RLカース: まぁ、本来の目的の品は壊されたわけだけどね
煉: 持って帰ってもな〜。<ブラックの残骸
煉: 「埋葬するよ。これでも、BIOSの被害者なんだろうしさ。」
煉: 「よっと。」立ち上がって、


煉: 《天変地異》で埋める。(爆)
RLカース: ぐはぁ
RLカース: それは止めぬ

煉: それともブラックホールで異空間へ流すのが良いか?
RLカース: 好きにせぇ

クリス: 制裁で彼が存在しなかったことにしてもw
煉: まぁ、半端じゃないくらい深い所に埋まるのは確か。(w<埋める
煉: 使っておきましょう。「Bye。」
RLカース: 承認

DIVINE WORK《Catastrophe》

 パチンッ
 煉が指を鳴らすと地面が湾曲する。ブラックの体を湾曲した地面が飲み込んだ後、何もなかったかのように地面は元へと戻った。


RLカース[炎雷]: 「で、本来の依頼人にはなんていうんだ?」
煉: 「んーーーーー。ま、いっか。」
クリス: 「そういえば、煉君誰に依頼されたの?」
煉: 「千早重工のクグツ。」
クリス: 「名前は?」
煉: 「なんだっけ?坂縞・・・そうま?」
クリス: 「相馬さん・・・BHにきたよ・・・・・」
クリス: 時間もいうw
煉: 「なんだ、それ?」
RLカース: 煉にあった直後のことだね
RLカース: 時間的に
煉: 「おかしい・・・。嵌められた?」

クリス: 「どういうことなんでしょう?、しかも彼は謹慎扱いって・・・・」
ダッシュ: 「確かにちょっと話が出来すぎだねー。」
クリス: 「煉君・・・・しらべてもらえないかな」少し頭に来ている
煉: うーん、とりあえず、相馬の指揮系統のトロンに《電脳神》かな。

RLカース: セニットだ
煉: ぐは。(苦笑)
RLカース: セニットから指揮が出てるらしい
RLカース: それを調べるとメールが届くぞ
RLカース: 煉、ダッシュ、クリス宛だ

煉: 「ん?」
ダッシュ: 「?」
クリス: 「煉君開けて」
RLカース: 中身は天照院への招待状
煉: 「・・・・・・・・・。」用件は?

  真実にたどり着いた君たちにささやかなるお礼を
  こちらまで来て欲しい
                   ミスターR

クリス: 「行きましょうか・・・・天照院へ」
クリス: ≪天変地異≫空間を捻じ曲げる
煉: 差出人は、聴くだけ野暮かね。


ダッシュ: 「ふーん。珍しいところからの招待状だねー。」

RLカース: では、エンディングへと参りましょう
煉: 「こんな所に呼ばれるなんて、なんだろうね。」
クリス: 「行きましょう。みんなで」 


エンディングフェイズ1st
シーンカード:マネキン
メインキャスト:全員 舞台:天照院




RLカース: 天照院の前
RLカース: 相馬が立っている
煉: 「あ。」
RLカース[相馬]: 「ふぁーー、あいつらがここまでこないと千早の負けかぁ。きついなぁ」
ダッシュ: 「はろー。こんな所で何やってるのー?」
クリス: 「相馬さん、苦労とはこの事ですか?」
RLカース[相馬]: 「お、お前らやっと来たか」
煉: 「負けって、何のことだろうね?」

RLカース[相馬]: 「煉、例の物は?」
クリス: 「BH本部にありますよ。相馬さん」
煉: 「女神像?・・・取り返されちゃった♪」
ダッシュ: 「惜しかったよねー♪」
RLカース[相馬]: 「ああ、なんだとぉ!?」
クリス: 「どういうことです?」
RLカース[相馬]: 「負けになんのか?それともBHと共同開催か?」
煉: 「良いとこまで行ったんだけどね〜?」
ダッシュ: 「うんうん。」
RLカース[相馬]: 「まぁ、いい。取りあえず中に入れ」
クリス: 「確かにアクシデントがなければ・・・・」

RLカース: 天照院の扉を開ける
RLカース: 天照院の中から酒の匂いや食べ物の香りがする

煉: 「んん?」<食い物に反応
ダッシュ: 「そう言えばおなか減ったねー。」
RLカース[相馬]: 「あ、怜呀さん、彼らを連れてきました」
RLカース[相馬]: 「ですが、ごにょごにょ」
RLカース[怜呀]: 「いや、皆さん。ご苦労様です」
クリス: 「一晩中追いかけっこでしたからね」
ダッシュ: 「さすがに少し疲れたよねー。」
RLカース[怜呀]: 「こちらは今日で二日目に突入ですよ。はははは」

RLカース[怜呀]: 「ささやかなお礼に私たちと一緒に花見などどうです?」
RLカース[相馬]: 「だそうだ」
煉: 「うーん、何で僕らを招待してもらえたんでしょう?」
ダッシュ: 「そうだねー。それくらいの役得はあってもいい気がするねー。」(食べ物を見ながら)
クリス: 「いいですよね〜それくらいは」(食べ物を見つつ)w
RLカース[怜呀]: 「実はですね、今年は4年に一度だけ咲くという桜が咲く歳なのです」
煉: 「ふーん。」(無関心を装っているが)
煉: ぐー。<腹の虫
クリス: 「四年に一度ですか〜」
クリス: 少し興味を持った

RLカース[怜呀]: 「例年ですとそれぞれの組織の新人が花見の席取りのためにバトルを繰り広げ、最後に勝ち残った組織が花見をする事が出来るのですが」
煉: 「ばとる・・・。」
ダッシュ: 「へー。・・・(もぐもぐ)」手近な皿を手にとってつまみながら。
クリス: 「それで・・・・・・」
RLカース[怜呀]: 「今年に限って全員が相打ちとなったのです」
煉: 「ふーん。」手近な酒を飲みつつ。
RLカース[怜呀]: 「流石に同じ方法で決めるのもどうかと思い」
クリス: 「(もぐもぐ)あいうちですか・・・」食べながらw
RLカース[怜呀]: 「セニットでゆっくりと方法を考えたのです」
ダッシュ: 「あ、煉。これ酒に合うよ。」何気に手に持った皿を勧めながら。
煉: 「・・・・・・。」(空きっ腹に酒が堪えたらしい。料理に手を伸ばす)
RLカース[怜呀]: 「そこで、私はあなた達に目を付けた」
煉: 「?」(から揚げをほおばったまま)
クリス: 「?・・・・・・方法ですか(もぐもぐ)煉君これも美味しいよ」
煉: 「thx。」いただく。
RLカース[怜呀]: 「あなた達のことは有名です。むろん裏の世界での話ですが」
RLカース[怜呀]: 「賭事にまで発展したあなた達の追いかけっこ、これを利用させていただきました」
煉: 「賭け事?」<知らない(それでもニューロか?)
RLカース[怜呀]: 「相馬君、アレを」

RLカース[相馬]: 「煉、ダッシュ、天然物の酒を見つけてきたぞ」
クリス: 「はははははっは・・・・」お酒に手をのばしはじめたw
煉: 「ん?」
クリス: 「頂きます」<相馬さん
ダッシュ: 「お、いいねー。ちょうど飲み物が欲しかったんだ。」

RLカース[相馬]: 「ほれ、これみて見ろ」
クリス: 「何でしょう?」
RLカース: 賭についての詳細なデータを見せて貰える

煉: 「・・・げ。」
クリス: 「・・・・・・」固まった
煉: 「な、な、な。」

RLカース[怜呀]: 「理解できましたか?」
ダッシュ: 「ふーん。そう言えば最近よくお客さんに親しげに声をかけら得ると思ったよー。"儲けさせてくれてありがとう"ってさ。」
煉: 「なんだ、これ?!」
ダッシュ: 「これだったんだね。」
クリス: 「・・・・・ゼロさんに・・・・これだったんですね。」
クリス: 「・・・・里見さんも・・・・・」
煉: 「てゆーか、こんなものの出回ってるカゲっていったい・・・。」あいでんてぃてぃ・くらいしす。(ぉ
ダッシュ: 「まあいいじゃん。面白ければ・・・うん、おいしい酒だね♪」(ご機嫌らしい)
煉: だめじゃん。

RLカース[怜呀]: 「ちなみに、君たち二人をつかまえた組織のメンバーに花見の権利が与えられる手はずになっていました」
RLカース[怜呀]: 「そして、言うなれば胴元である千早は君たちが真実を見つけここにたどり着くことが条件だった」
RLカース[怜呀]: 「まぁ、今回は千早とBHが花見を共同開催する事に決まったよ」

クリス: 「相馬さん、頂きます」酒を飲み始めたw
煉: 「・・・・・・だっしゅ、おさけ。」
煉: コップ一杯一気飲み。
クリス: 「・・・・煉君・・・これも美味しいよ」お酒を渡す・・・・

ダッシュ: 「はいはい。ま、ぐーっといきなよぐーっと。クリスもさ。」
クリス: ぐいっといく
RLカース[相馬]: 「そりゃそうだろーな。ここにある酒の中で一番高価な酒だぞ」
クリス: てじかなものを手にとって飲み始めた

RLカース[怜呀]: 「さぁ、とりあえず君たちはも何か芸をやり賜え」
RLカース[怜呀]: 「かけつけ3杯も終わったのだ」

煉: 「うぅうぅ・・・よーするに・・・僕らをダシにして、場所取りをしていたと・・・。」(−−#
クリス: ≪制裁≫相馬さんと・・・後方処理3課は花見に参加できない
クリス: 「酷い・・・・冴子さん」
RLカース[相馬]: 「まて、俺は仕方なかったんだ」
RLカース[相馬]: 「脅されて仕方なくなんだ」
煉: 「やてられうかぼけぇ〜〜〜〜っ!!!!」<酒乱

DIVINEWORK《Punish》

  怜呀:「お嬢さん、これにサインすればあなたの望みはが叶いますよ」

  怜呀は、めるっちお手製「仕事ですから」シートをクリスに渡す。

  怜呀:「これは魔法のシートでこれに書いたことは千早の社員は逆らうことが出来ないんですよ。はっはっはっは」
  クリスは無言で受け取り、伝説のシートに願いを書いた。
  千早一族以外でこのシートに書き込んだ者は後にも先にもクリスだけだったという。


クリス: 「相馬さん・・・・」元力でで浮く
クリス: 変な踊りをさせ始める

煉: 《天変地異》・・・は、無い!(T^T)
クリス: あるぞ
煉: つ、使いたかった!!!!(T^T)
クリス: 何に?
煉: 怒りに任せてカタストロフ、天照院爆破。(w

ダッシュ: 「まあ、めでたしめでたしだね♪」手酌で酒を飲みながらのんびりと。

RLカース[相馬]: 「この前とかのビル爆破の件で天照院の修理費を請求されたんだ」
RLカース[相馬]: 「1万プラチナムだぞ。払えるかぁ」
クリス: とりあえず制裁の効果は受けてください(おい

RLカース[周りの議員]: 「良いぞぉもっとやれぇわははははは」
ダッシュ: 「技だねー♪」
クリス: 相馬を回し始めている
RLカース[相馬]: 「俺も被害者だぁーーーーー」
クリス: くるくるくるくる
クリス: 「嘘です・・・・・・・・」

RLカース[相馬]: 「いやぁぁぁぁぁ、酒の入ってるときにまわすなぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
クリス: 止める
RLカース[相馬]: 「はぁはぁはぁはぁ」

煉: (一一)・・・。八つ当たりの標的発見。
煉: そこに〈闇の王〉。
クリス: 指弾を取り出す
煉: >相馬
煉: ちゅどーん!
RLカース[相馬]: 「うおわわあ、またかーーーーーー」
煉: 「いくよー。」
煉: 〈闇の王〉A=21
煉: ちゅどーん。
RLカース: 札があるからってなんてことを
煉: 余ったんだもん。(w

クリス: 「じっとしていてくださいね・・・・・相馬さん」
クリス: 銃弾(BM)を取り出す(おい
RLカース[相馬]: 「忠誠できねぇんだ、しんじまう」
クリス: 耳を掠める
ダッシュ: 「面白いネタだねー。あ、おじさんコップが空いてるよ♪」周りとすっかり仲良くなって飲んでる。
煉: 「宴会芸のためなら、クグツは死なないよ。・・・多分。」
RLカース[相馬]: 「死ぬわぁぁ」
クリス: 「お酒が入っていると当たりにくいですね〜〜〜」けらけら笑い出した
RLカース[怜呀]: 「はっはっはっは、IANUSさえ無事なら蘇生可能だよ」

クリス: 「後2発当たるかな?」
クリス: ≪天変地異≫氷の十字架を作成、相馬を吊るす

DIVINE WORK《Catastrophe》

  相馬が宙に浮く、周りにある酒と共に。
  酒で作られた氷の十字架、ある意味この場に相応しい物である。

  これがホントの酒羅場・・・・・・・なんちゃって

RLカース[怜呀]: 「はっはっはっは、愉快愉快。いざとなったら真・天照院出すから思う存分やりたまぇ」
RLカース[相馬]: 「しーぬーーーー」
クリス: 〈※元力;疾風(正)〉【理性】10+k(カード)+1(魔術書)=21
RLカース: 差分8
クリス: ダメージ【外界】K(カード)+差分値8+(BMの+8)刺し:18かな?
煉: BMかぁぁっ!!!(w
クリス: 刺し
ダッシュ: まあIANUS止まっても死ななくなったし何とかなるでしょ。
RLカース: 五感消失
クリス: 忠誠は効かないの?
RLカース: 効かない
RLカース: 脅されて無理矢理だから
クリス: 誰に?
RLカース: 怜呀
クリス: なるほど
RLカース: 修理費請求されたからねぇ
RLカース: 拉致られたし

クリス: 歌いつづける・・・・・おい
クリス: 宴会終わるので歌を聴いて・・・3課の皆さんは参加できない
クリス: 相馬君だけ参加した(おい
RLカース: いや、伝説の桜は別の場所っす
クリス: ああ・・・そうなんだ了解



煉: ・・・切ろう・・・疲れた・・・。(w
クリス: ええそうですね


エンディングフェイズ2nd
シーンカード:バサラ
メインキャスト:煉 舞台:ネバーランド



RLカース: 何十というタッパーにいっぱい詰められた料理と共に

煉: ・・・帰ってきてから、ふてくされてる。(w
煉: と、言うか修行をしなおしたほうが良いんだろうか。(w
煉: 等と自宅で思案を。

煉: ・・・そういえば、あの太平とか言うおっさん、行きがけの駄賃で炎雷のデータをかっぱらえる所に居たんだな。
RLカース: いたな
RLカース: そう言う凄い位置にいた

煉: 「・・・・・・話を聴いてみるのも良いかもしれないな。・・・まぁ、せいぜい勇み足にならないように気をつけながらさ。」
煉: と、つぶやくと出かける準備を始めた。

RLカース[占い爺]: 「お主には精神修行がひつようじゃ」(天の声)
煉: 「うわっ。」
RLカース[占い爺]: 
「よいか、もう少し心にゆとりを持つのじゃ」(天の声)
煉: 「うわぁ。」
RLカース: あたりに占い爺の姿はない
RLカース: 声がする度にタッパーはが減ってはいるが
煉: 「・・・・・・・・・いーですけどね、べつに。」


エンディングフェイズ3rd
シーンカード:カブキ
メインキャスト:クリス 舞台:千早,BH共同花見会場




RLカース: 千早とBHの共同花見会場、会場の警備は何故か後方処理課第3班の仕事であった
クリス: 何故でしょうねw

RLカース[相馬]: 「なんで、こうなったんだ?」
RLカース[冴子]: 「ぶつくさ言わずに、しっかり警備をしなさい」
RLカース[相馬]: 「はーい」
クリス: 「不運ですね〜」

RLカース[冴子]: 「クリス、ごめんなさいね」
クリス: お酒を飲みながら言う
クリス: 「冴子さんこれだったんですね」
クリス: 「あの二人の事件のことは・・・」
RLカース[ゼロ]: 「お前のお陰で花見が出来る」
RLカース[冴子]: 「本来ならこんな方法は取りたくなかったの」
RLカース[冴子]: 「怜呀の馬鹿のせいで、あいつのせいで」ドンドン
クリス: 「いいんですよ冴子さん。・・・・今日は楽しみますね♪」
RLカース[冴子]: 「そうね。じゃんじゃん飲みましょう」
クリス: 「あの・・・冴子さん・・・・」
RLカース[ゼロ]: 「ああ、今日は飲め」
クリス: 「はい」
クリス: といって二人につきあって飲み始めます
RLカース[ゼロ]: 「む、酒がたりんな。相馬ぁー、酒の追加だぁ」
RLカース[相馬]: 「へーい、お持ちしやしたぁ」


RLカース: NOVAは概ね平和である
クリス: 「こちらの重箱もなくなりました」

RLカース[相馬]: 「ただいま。お持ちしまーす」
RLカース: 不幸な人間はいるが

RLカース: 概ね平和である
クリス: こっそりその一部を転送したりしてるw

RLカース: 不幸な人間の不幸は、後しばらく・・・・続く


エンディングフェイズ4th
シーンカード:クグツ
メインキャスト:ダッシュ 舞台:任意




RLカース: どこにします?
ダッシュ: んー。たぶん花見で誰もいないであろうBHの本部。
RLカース: 人っ子一人いない
ダッシュ: やっぱりね(笑)。
RLカース: 人はいないが警備ロボが通常の十数倍配置されている
ダッシュ: じゃあ入り口でいいや。
RLカース: では、入り口

ダッシュ: BHの入り口に張られた紙が、時々風に揺らめいている。
ダッシュ: 乱舞に殴り書きされた紙。そこには「クリスへ 道路で言ったのは全部冗談なんだ。まあ、笑って許してね♪」
ダッシュ: と書かれていた。
ダッシュ: 以上


エンディングフェイズ5th
シーンカード:イヌ
メインゲスト:坂縞&炎雷 舞台:坂縞の部屋



  相馬:「いてててて、三班にも思いっきりぼこられた」
  相馬:「く〜、俺だけのせいじゃないっての、三班が花見に参加できなかったのは」

  炎雷:「坂縞相馬さんですね?」
  相馬:「誰だよ。人の部屋勝手に入って、なにされても文句はないよなぁ」
  炎雷:「まった、あなたに有益な情報を持ってきたんです。NOVA軍に関する」
  相馬:「厄介ごとはゴメンだ」

  炎雷:「・・・・・まぁ、話だけでも。NOVA軍にの舞台の一つが、近々秘密裏に再編成されます」
  炎雷:「あなたも日本とはあまり良い関係ではないのでしょう」
  相馬:「まぁ、な」
  炎雷:「どうです?うまく行けばその軍を再編成前に潰すことが出来るかもしれませんよ」
  相馬:「物騒な話だな、そんなことすりゃ確実に狙われちまう」
  炎雷:「大丈夫、あなたは僕の渡す情報の真偽を確かめて貰いたいんです」
  相馬:「ふむ、まぁ、それくらいなら」
  炎雷:「ありがとうございます。これが僕の連絡先です」
  相馬:「炎雷ねぇ、で、その新しくできる舞台の名前は?」
  炎雷:「炎雷」




つづく


RLカース: 以上を持ちまして
RLカース: ”伝説の桜の木の下で花見を”を終了致します

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