少し戻る

リサーチフェイズ4th
シーンカード:ニューロ
メインキャスト:ダッシュ 舞台:太平邸近く


ダッシュ: 「Mr.R。派手にやったねー。そろそろかな?」顔を一応覆面などで隠してアイドリング中。

RLカース: ダッシュ君が煉をまっていると、だ。隣のビルの上に人影がある
ダッシュ: 気付いていいのかな?
RLカース: OK
ダッシュ: 「ビルの上にヴィークル・・・。粋だねー。」(お気楽ご気楽)
RLカース: チャーリー&ロバーツ”MODEL VGOSTRIDER”に乗ってる
RLカース: じっと、屋敷を見つめている

煉: とっ、登場、登場。(必死・笑)
煉: 〈コネ:ダッシュ〉+〈フリップ・フロップ〉+〈隠密〉+〈闇の王〉【感情】4+J+4=18
煉: カシャン!と、窓ガラスが割れて、闇が染み出してくる。
煉: 染み出した闇の中から、煉がダッシュに向かってかけてくる。
RLカース: 煉の姿を確認すると、銃を煉に向ける
ダッシュ: ヴィークルで割り込めるかな?<銃。横から煉をかっさらって逃げたいんだけど?
RLカース: 割り込むなら、知覚して下さい
ダッシュ: 〈知覚〉+〈ヴィークル〉 【理性】4=A
煉: 〈フリップ・フロップ〉+〈知覚〉【外界】5+7+3(虎龍)=15

RLカース: 完全義体で真っ黒なボディでまず、ビルの人影から手には”BM”
煉: げふっ。
クリス: BMかw

クリス: 
〈社会;N◎VA〉+〈コネ:”Ash”篠塚煉〉+〈コネ:ダッシュ〉+〈霊感〉+〈※元力;疾風(正)〉【感情】5+1(魔術書)+2(マジックブルーム)+1(夫婦円満)+2(絆ペンダント)=15(有利なら19)
煉:
 「うわ、来た。」(^^;
クリス: 「まちなさ〜い。二人とも」

RLカース: 立花と炎雷も遅れてやってくる
RLカース: 立花はバイクに乗ってる
クリス: 「立花さん・・・あの黒い服の人知ってます?」
RLカース[立花]: 「いや、知らないな」

煉: 〈フリップフロップ〉+〈アスレチック〉+〈猿飛〉有利×1【生命】3+4+3(+4)=10(14)ダッシュのアキラに飛び乗り。
煉: こっちからも合流に努力。
RLカース: 抵抗、まずはクリスさんどーぞ
クリス: 〈※元力;疾風(正)〉【生命】4+K+魔術書+1=15

RLカース: 煉が空を飛んだ
煉: 飛ばない飛ばない。(苦笑)移動は出来なかったけどね。
RLカース: ちぇ

クリス: 「煉君・・・・とうとう御用ね〜」
煉: でも、ダッシュの方が近づいてくれたんでNP。
クリス: ちぇw
煉: 「鬼ごっこは始まったばっかりだよ?」(^^)
ダッシュ: 「あぶないよ♪」とか言いながら煉を引っつかんで逃亡ー。

RLカース[炎雷]: 「こっちだ」
RLカース: 炎雷も車に乗ってる
クリス: 「了解」
クリス: 乗ります

クリス: 黒い服の男の動きは?
RLカース: 黒い服じゃなくてほんとに真っ黒なんです
RLカース: 服着てません
煉: ・・・装甲が。
クリス: はい・・・
煉: ・・・スプリガンかい!
RLカース: いや、もっとたちわりぃ
RLカース: やりたかったのだ。正月に出来なかったから
クリス: 走って追いかけてくるのかなその男?
RLカース: 異ボディは消えた
クリス: 冴子さんに連絡「黒い装甲を纏った男がいます・・・・明らかに全身義体です」
RLカース[冴子]: 「それよりも先に、あの二人を、最優先事項よ」
クリス: 「ん?了解しました」

煉: じゃぁ、タンデムに座りながら、プログラム起動。【デジタル・デビル・サモン・・・】
煉: 「出でよ。」
煉: ピクシーをアキラと併走させる。
煉: 〈魔翼〉持ちなので、生身でチェイスに参加出来ます。

RLカース: 炎雷は黒ボディ見て何かに気づいた顔をします
クリス: 「炎雷君何か知ってるの?」
RLカース[炎雷]: 「あれはBIOSだ」
クリス: 「・・・・・またですか」
クリス: 「諦めの悪い人たちですね・・・・・」
RLカース[炎雷]: 「それだけ、僕らの実験は重要だったんだよ」
クリス: 「・・・・・」何も言わない

煉: 「サンキュー、ダッシュ。ナイスタイミング。」
RLカース[立花]: 「まてぃ、悪人共ぉ」
ダッシュ: 「ちっちっち。今の俺はMr.Dだよ♪さてと、飛ばすよー。」
煉: 「OK!」
ダッシュ: RL、インスタント成長。ヴィークルを4にする。消費経験点49
クリス: 「とりあえず・・・・」
クリス: ≪天変地異≫

ダッシュ: どんな天変地異なのかな?
RLカース: どんなんかな?
クリス: 局地的な嵐を起こして結界を張る
クリス: 周囲200m以内より出れない
煉: 「うわゎ。」
RLカース[炎雷]: 「へぇ、やるもんだ」
ダッシュ: じゃ、それはチャイ!嵐に巻き込まれて"偶然にも"結界の外へ吹っ飛ばされた。
煉: 「う、うわぁぁっ!」
DIVINE WORK《Catastrophe》VS《Retrakt》

  ダッシュがにげる最中、クリスは力を解き放ち周囲200mの巨大な風の壁を作り出す。
  ブレーキが間に合わず最高速で壁に突撃する。
  そのとき、奇跡が起こったのです。
  風の流れに乗り、風を駆け上がり、風を越える。
  誰もが唖然とする光景が起こったのである。
 ダッシュ:「いいいやっっっほおおおおいい」
 煉:「わああぁぁぁぁぁっ!!!」何とかしがみついている。
 
 尚、同じように風の壁に突撃した立花は風の中心へとはじき飛ばされていた。

RLカース: 立花ふっとぶぅ
ダッシュ: 着地成功と言う事でいいかな?結界が残ってたら追っては追って来れないし。(<-それが狙いだった(笑))
RLカース: OK
煉: な、なんと・・・。
ダッシュ: 「ばーい♪」
煉: 「や、やるね。」(猫静があるから、おちたくらいじゃ目は回らない)
ダッシュ: 「プロだからねー。」

煉: 「・・・・・・さて、これがそんなに惜しいかな?」と像をためすがめつ。「・・・チップなんて、何処にあるんだろうね?」
煉: 今のうちに〈フリップフロップ〉〈知覚〉【理性】10+K+2(虎)=22
ダッシュ: 「まあ、それを考えるのは依頼人の仕事さ。俺たちは逃げ切れば、OKなのさ。」
煉: 「・・・ま、そうなんだけどさ。」(複雑な表情)
RLカース: 像の下に穴がある
ダッシュ: 「まあ、煉が何かやりたい事があるんなら、付き合うけどね♪」
煉: にやり。「チェイスは任せた。」像の底に入ってるものを調べる。

RLカース[炎雷]: 「煉、油断大敵だ」
煉: 「油断はしてないよ。君達の力はよく知ってるし。」
ダッシュ: 「これで終わっても面白くないからねえ(にやり)。さてと。カゼの走りを見せ付けてあげようかなー♪」
クリス: 〈転移〉
RLカース: 転移に炎雷の天変地異のパワーを追加

DIVINE WORK《Catastrophe》

  風の壁は、作りだした者さえも拒んだ。
  それを越えるためにクリスが転移を行う。
  炎雷はそれに少しだけ力を貸した。

煉: 「でも、それでも止められない事はあるのさ。」


舞台裏

誰もいない
ひゅーーー


リサーチフェイズ5th
シーンカード:ハイランダー
メインキャスト:全員 舞台:道



RLカース: 道を走る続けるダッシュたち
RLカース: チェイス戦に行きましょう

RLカース: の前に

煉: プロット?

RLカース: 〈社会:ストリート〉+〈早変わり〉+〈ライド・オン〉3【感情】6+2(札)=11
RLカース: 風の力で変身だぁ
RLカース立花(仮面ラ○ダー): 「まてぃ、あれしきのことでは私から逃れられると思うなぁ」
RLカース: K2をライダースーツ扱いで
煉: 「・・・・・。」
ダッシュ: やれやれ・・・。
クリス: なんだかな〜w

RLカース:
 プロットぷりーず
ダッシュ: AR3 速度は100/200
クリス: AR2
RLカース: 立花:AR3速度は100/200
煉: 煉:ダッシュにタンデム、AR2 ピクシー:〈魔翼〉で飛行中、AR2
RLカース: 炎雷 AR3速度は100/200

煉: イベントカードは?
RLカース: 【理性】Q
煉: ぐぁ、こっちか。
RLカース: えっと、理性は逃走側にか
RLカース: Qなので目標15
ダッシュ: 〈ヴィークル〉【感情】7+K=17
RLカース: クリアぁ
RLカース: では、チェイス戦にゴー

AR3

ダッシュ: イベントはスペードだからカーブか。バーンナウトは使えないな。
ダッシュ: マイナーアクションでレッドアイを起動。
ダッシュ: 〈ヴィークル〉【感情】7+2(フライバイワイア)+8+4(有利)=2立花にチェイス戦。
ダッシュ: 「どこまでついて来れるかな?」
RLカース: 〈ヴィークル〉【理性】4+K=16
RLカース: 差分5、ハンドリング値+2
ダッシュ: 差分値5−2+8=11

RLカース[立花]: 「ブレーキオイルが、仕方あるまい離脱、とぉ」
RLカース: そのままバイクは壁に激突して大爆発が
煉: 「おーーー。派手だ。」
ダッシュ: 「マシンを愛する気持ちが足りないんだよー。バイ!」
RLカース[立花]: 「く、悪に屈するとは」
RLカース[立花]: 「だが、まけはせんぞぉ」
RLカース: 走って追いかけていこう
RLカース: 戦線離脱ね

RLカース[炎雷]: 「煉、まだ僕が残ってるんだよ」
RLカース: といっても、弱いけどね
煉: 「・・・。」(にやり)
RLカース: 〈ヴィークル〉【感情】6+J=16
煉: 〈ポル〉
RLカース: げはぁ
RLカース: ちくしょう
煉: 〈フリップフロップ〉+〈セキュリティ〉+〈ポルターガイスト〉有利×1【感情】4+Q+1(+4)=19
煉: オービスのフラッシュが一瞬炎雷の目を焼く。
煉: アクセルを踏み込むタイミングを逃した。

煉: 「まだまだ。」
RLカース[炎雷]: 「く、やるな」

 AR2

ダッシュ: 距離を離す。というかぶっちぎる。〈ヴィークル〉【生命】7+2(フライバイワイア)+10+4(有利)=23
ダッシュ: 「よし、一気に行くよ!」
RLカース: 〈ヴィークル〉【生命】7+5=12
ダッシュ: それは届いてない。
RLカース[炎雷]: 「流石に本職相手は僕ではむりか」

RLカース: 次、クリス
クリス: 〈※元力;疾風(正)〉【理性】10+1(魔術書)+Q=21
クリス: 持ち上げるw
クリス: 「捕まえ・・・た」
煉: 「あ。」(苦笑)
煉: 「こまったねぇ。」(抵抗できず)
ダッシュ: 「浮いちゃうとさすがの俺でもねー(苦笑)。」肩をすくめる。
RLカース[炎雷]: 「すごい」

クリス: 「ダッシュ君、煉君無駄な抵抗はやめておりてきなさ〜い」
煉: 「でも、クリス。降りてきなさいって、降りられないよ。(w」
クリス: 「あなた達なら、大丈夫」
煉: 「それに、まだ負けたわけじゃないモンね。」(にやり)


リサーチフェイズ6th
シーンカード:かぶとわれぇ
メインキャスト:全員 舞台:道2



煉: (ちょっと時間稼いで居てよ)とセイレーン(指向性ボイス)でダッシュに耳打ち。
クリス: 「さ〜さっさと降りてくる」
ダッシュ: ウィンクして。「俺は心にひどい傷をうけたよ、クリス・・・。」弱弱しい視線を投げる。
クリス: 「え・・・・」気をとられるw

煉: 自分の映像を〈闇の王〉で作り出して、その影で像の底を覗き込む。〈闇の王〉+〈知覚〉ジョーカー=A
煉: さあ、ダッシュもキー効果。(w

ダッシュ: 「もう俺のカゼとしてのプライドはずたずただよー。・・・明日から俺はどうしたらいいのかな・・・。」俯いてみたり。
ダッシュ: 〈交渉〉21っつー事で(笑)。<キー
クリス: 「ええっと・・・・あの・・・・」罪悪感にかられているw
ダッシュ: 「決めたよ。クリス。俺はカゼから足を洗って明日からまっとうな職につく。・・・クリスとの追いかけっこがこれで最後のなるのは残念だけど、しょうがないよね・・・。」俯いて肩を震わせているが実は笑いを堪えている。
クリス: 〈交渉〉【理性】10+2(カード)=12負けw
クリス: 「ボクは・・・・・・えええっと」
クリス: さらに罪悪感がのしかかる
クリス: 「ボクは・・・・・どうしたら・・・・」

RLカース: 中にはマイクロフィルムが入ってる
煉: 解析、解析。何が入ってるのかな?
煉: 〈フリップフロップ〉+〈トロン〉+〈セキュリティ〉有利×1【理性】10+10+1(+4)=21(25)
RLカース: 〈交渉〉生命A、煉に
RLカース[炎雷]: 「煉、その像の中身は見ないでくれないか?」
煉: 「・・・もう、遅いよ。言っただろ、止まれないって。」
RLカース[炎雷]: 「そうか・・・・・・・」
煉: とは言え、〈交渉〉を破る根拠が無いんだよな。(苦笑)
煉: さっきの25は見られたのか?
RLカース: 見れた
RLカース: 中身は炎雷についての実験データ。炎雷がこの名を手に入れるためにしてきたことなどが克明に記されている

煉: 具体的には?
煉: ↑注:PL発言。〈苦笑〉
RLカース: 煉が居なくなったために変わりになる補充が十数名
RLカース: 炎雷は彼らと戦いその名を勝ち取った
RLカース: つまり、殺し合いをした
RLカース: そして、煉との違いを深層心理の奥深くに叩き込み、底から生まれる負の感情。いわば炎雷の歴史そのものだ

RLカース:
 炎雷は哀しそうな顔するよ
煉: 「・・・・・・・・・。」

RLカース: それがもたらした効果などが克明に記されたデータ
煉: これらはIANUSのスロットに差し込んでみているんだけど、全部コピるよ。
RLカース: OK
煉: で、中身を取り出すと、データクリスは〈闇の王〉で押しつぶす。
煉: 手のひらの上で、グシャリ、と。

RLカース[炎雷]: 「・・・・煉」
煉: 「・・・炎雷。」不機嫌そうに。
煉: 「・・・これを見せたく無かったって事か?」
クリス: 「・・・・・煉君?」
RLカース[炎雷]: 「ああ、見せたくなかった」
煉: 「自分の黒い部分をか?・・・でも、そんなのは僕だって同罪だ。」
RLカース[炎雷]: 「違う、これは僕。背負っている物だ。消したいとは思っていない」
煉: 「ならなぜ秘密にする?僕に気を使ったって言うんならかえって迷惑だ。」
RLカース[炎雷]: 「君がこれを見るにはまだ早いんだよ」
煉: 「早い?」
RLカース[炎雷]: 「後少しの時間が必要だった」
RLカース[炎雷]: 「君には守らなきゃいけないものは多すぎる」
煉: 「その間に一人で決着をつけるとか言うんじゃないだろうな?」
RLカース[炎雷]: 「一人で決着がつけれるほど甘いところじゃない、僕だって分かってる」
煉: にらむ。
RLカース[炎雷]: 「いま、ネバーランドは大変な時期だ」
煉: 「それで?」
RLカース[炎雷]: 「リーダーであった、無風がいない。君だって、後数年であそこを出るだろう」
RLカース[炎雷]: 「それからで良かった」
RLカース[炎雷]: 「僕らにはまだ時間がある。急ぐ必要は無かったんだ」

煉: 「・・・・・・なるほどね。」
煉: 「言いたい事はわかるさ。」
RLカース[炎雷]: 「・・・・・・・」
煉: 「だったら尚のこと、こんな物を何年も一人で溜め込もうとするなよな。」
RLカース[炎雷]: 「・・・・・すまない」
煉: 「言ってくれれば良かったんだ。・・・気を使いすぎなんだよ、昔から。」
RLカース[炎雷]: 「煉」
煉: 「よしっ、帰ろう。・・・おっかけっこもおしまいにしてさ。」
RLカース: とそこで、進行方向から一台のバイクがやってくる
煉: 「・・・・・・?」

RLカース: 黒ボディー「遅かったな」
煉: 「・・・・・・。」

RLカース: と、ここでシーンチェンジ


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