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プレアクト

RLカース: 各自キーを発表
煉: バサラをずらして、(・∀・)ニューロ!!
クリス: バサラです
ダッシュ: カブキで。

RLカース: カブキ→バサラ→ニューロの順で自己紹介


  ダッシュ カブキ◎● チャクラ カゼ 消費経験点39
   4/13 P 7/13 L 7/13 M 4/9
  N◎VA中を韋駄天で走り回るただいま売り出し中のカゼ。常にスピード違反マークがでかでかと描かれたリンプー製のメガベイブbanを着ている。
  ダッシュ屋は彼一人で経営している運び屋会社。
  宝物は引退したカゼからただでもらったマックス・モーターズ・ラボラトリー製1-0。
  傷をつけるのが嫌でWINDSすらついていないコレクションマシン。暇さえあればぴかぴかに磨いている。

  「俺は"走る"のが好きなんでね♪」

   以上


  "見えざる弾丸"クリス・アーデルハイド バサラ=バサラ● イヌ◎
  10/15 5/13 4/11 3/9
  ブラックハウンドの機動捜査課に所属しておりますが、実は真教退魔局のエージェントです。
  上司からの命令で千早冴子を見張っておりますが、個人的に彼女を尊敬しておりそのことが自身を苦しめております。
  主に元力で銃弾を飛ばして相手に攻撃します。
  「どんなにはなれていても・・・ボクの銃弾からは逃げられない」

  経験点25点使用(報酬点3点頂きます(T_T) )

  以上です


“Ash”篠塚煉。

  ネバーランドに住むカゲ。年長組みとして他の子供達の面倒を見ている。
  昔、BIOSに囚われていた事があって、色々と実験動物扱いをされていた事がある。
  おかげで、今でも体のあちこちにサイバーウェアやジネティックインプラントが残ってるんだ。右腕や“御霊”とかね。
  その時助けてくれた人が僕のお師匠。ST☆R出身の人でその人に連れられてST☆Rで修行をして、元力と体術、その他色々なものを身に着けた。取得している元力は闇の王。

  前回の事件のおかげで、色々わかった事がある。・・・師匠が言ってた召還魔法って奴を覚えたよ。

  14歳、男性。159cm、48kg+α。紫の瞳、黒髪、黄色人種。
  いっつも黒尽くめの服装で、仕事中なら更に黒いローブか外套。
  右腕はクローム剥き出しのパワードフレーム。
  
  スタイル:バサラ●,カゲ◎,ニューロ
  能力値:R10/14 P4/15 L3/8(10/22) M5/11
  消費EXP:227点。
  プロファイル→http://hpcgi1.nifty.com/takumiya/nova_db/db.cgi?mode=profile_mode&number=11

  『Ash to Ash…… 。』
  いじょ。


RLカース: PL間コネ、ダッシュがクリスに、クリスが煉に、煉がダッシュに渡す

RLカース: お好きにお渡し

クリス: 感情で煉に
煉: 【感情】でダッシュに。(w
煉: ついでに、先払いで5点出しておきます。クリスさんのコネ常備化。
ダッシュ: 感情でクリスに。

RLカース: ゲストコネぇ

RLカース: ダッシュ=炎雷【感情】
RLカース: 煉=相馬【感情】
RLカース: クリス=相馬【外界】



アクトタイトル”伝説の桜の木の下で

RLカース: ささげよ、今宵は聖痕の宴なり
煉: ゲームが違うっ!!!!<聖痕
クリス: ブレカナですかw

オープニングフェイズ1st
シーンカード:かたな
メインゲスト:セニットの皆様 舞台:千早アーコロジー最上階”天照院”




  セニットでは多くの議員達がある議題で議論を交わしている

菱之木:「このままでは通常業務にすら支障をきたしかねない」
ジェーン:「そうね、流石にまずいわね」
佐々木:「どうやって決めます。今までと同じ方法じゃ、先程の二の舞ですよ?」

誰もが打開策の無いまま時間だけが過ぎて行く
もう、これで三日。同じ議題で話し続けている
今まで沈黙を保っていた千早怜呀が席を立つ

怜呀:「どうでしょう、皆さん。ここは一つ賭で決めてみては?」

煉: ・・・マテ。(w<賭け
クリス: 何で賭ける気だw
クリス: まさかねw
煉: ・・・・・・あぁ、嫌な予感。
ダッシュ: ・・・・・・奇遇だね、僕もだよ・・・。

セニットがざわめき立つ

怜呀:「このままでは、何も進みません。これを見て下さい」
議員達:「こ、これは・・・確かに」
怜呀:「この議題でこれ以上時間をかけるわけには行きません」
菱之木:「だが、怜呀君、これではそちらが優位すぎる気がするのだが?提案者も君だ」
怜呀:「では、こうしましょう。各社1名ずつだす、というのは?そして、千早からは出さないでおきましょう」
菱之木:「そちらは参加しないと言うことか?」
怜呀:「いえ、参加させていただきます。別の形でね。」

怜呀:「それと、我々はこの件にを下に伝えないと言うことでお願いします」
ジェーン:「どうやって下に伝える気なの?私たちが指示をしないと何も知らないまま動くことになる。さっきの条件が成立しないわ」
怜呀:「変わりに彼を連絡役として使います」

煉: ・・・じぇいく?
煉: いや、炎雷かな・・・。それが一番平和そうだが・・・は、相馬?!
クリス: でしょうなw
煉: いーやー、奴が絡んでろくな事になったためしがない。(w
煉: ユウラをお目付けに就けなければ。(w

大型ディスプレイに人の姿が映し出される

菱之木:「信用できるのかな?」
怜呀:「これを見て下さい」

ディスプレイに別のデータが映し出される

菱之木:「・・・・信用はできるな」
ジェーン:「確かにこの額なら・・・・・・」

煉: か、金で魂を売ったか、相馬!
クリス: 老後のためにw
煉: くっそう、伊達に日常に書かれていないな。(w<老後と金

怜呀:「では、皆さんよろしいですね。実はこんな事もあろうかと彼を今朝早くに拉致しておきました」

煉: 拉致か。(爆笑)
ダッシュ: 最近ろくな目に会ってないな、彼は。

怜呀:「さぁ、私たちの手足となって動いて下さい」

そういって、彼に何かを取り付ける
セニットの議員達もなにやら準備を始める


今日もNOVAは平和である

煉: ・・・平和なんだね。セニットの議員が3日3晩話し合った議題が有っても・・・。(w
 


オープニングフェイズ2nd
シーンカード:カリスマ
メインキャスト:煉&ダッシュ 舞台:レッドの廃屋





RLカース: 君たち二人はある男に連絡を受けてこの場所にやってきた。煉にメールが来てダッシュと来て欲しいと書いてあったのだねや
煉: 誰かな?
RLカース: 中には相馬が居る

RLカース[相馬]: 「よ、良く来てくれた」
ダッシュ: 「・・・誰?」
煉: 「・・・・・・。」(一一)ジトー
ダッシュ: 「煉、知り合いなの?」
煉: 「・・・まあね。千早のクグツ。」
ダッシュ: 「ふーん。はろー、ダッシュだよー♪一体何の用ー?」
RLカース[相馬]: 「はじめまして、坂縞相馬だ」

RLカース[相馬]: 「今日はストリートで何かと話題のお前らに頼みたいことがあってな」
煉: 「・・・・・・報酬は出るの?子供だからって、ただ働きはしないよ?」

RLカース: 相馬がクレッド・クリスを投げる
煉: ぱし。<受け取り
煉: 残高ちぇーっく。

RLカース: 中には2プラチナムが入っている
煉: 「・・・・・・・・・ふーん。」(一一)
ダッシュ: 「ねーねー、いくら入ってるの?」

RLカース[相馬]: 「実はな、あるところに盗みに入って欲しい」
煉: 「気前良いね。」ダッシュにクリスを回す。
RLカース[相馬]: 「危険なネタだからな」
煉: 「・・・・・・・・・リスクにリターンか、で、何処?」
ダッシュ: 「わ、すごいね!泥棒かあ。・・・面白そうだね。」(にこにこ)
RLカース[相馬]: 「ある屋敷からデータを盗んで貰いたい」
煉: 「・・・もったいつけるね。盗みなら、いつもの仕事だから、ぼくは請けるよ。・・・ダッシュはどうする?」
ダッシュ: 「んー?別にいいよー、受けても。俺は"アシ"をを用意すればいいんだよね?」
RLカース[相馬]: ん、ああ、そこらへんはそっちで決めてくれ」
煉: (にっ)と笑って、「と、言う訳で詳細を教えてよ。」

RLカース[相馬]: 「その屋敷の主がBIOSから実験のデータを盗んだ」
煉: (・・・・・・・・・。)【感情】制御・・・山札クラブ4、4+4=8<15、成功。
RLカース[相馬]: 「どっかに売りつけるつもりだろうが」
煉: 「それで?」
RLカース[相馬]: 「それを盗ってきてくれ」
RLカース[相馬]: 「データはそいつの屋敷にある女神像の中に入ってる。女神像自体結構な価値があるらしい」
煉: 「・・・詳しいね。」
RLカース[相馬]: 「調べものってのが得意な方でね」
RLカース[相馬]: 「その像ごとぬすめば、BIOSも上手く巻けるはずだ」
煉: 「分かった。調べ物が得意なら、わかってる事は全部教えてもらうからね。」
RLカース[相馬]: 「任せろ、家の見取り図から警備の配置まであるぞ」
煉: 「・・・・・・・・・。」(警備員にでも化けるか・・・)

RLカース: と、服の中から大量の紙が出てくる

RLカース[相馬]: 「後、条件として・・・・、予告状を出してくれ」
ダッシュ: 「予告上♪いいねいいね♪♪」(うきうき)。
煉: 「・・・何だって?」
煉: 「・・・・・・・・・・・・いーけどねー。」
RLカース[相馬]: 「予告の内容は女神像を狙うと書けばいいし、その方がこっちも情報の操作がしやすいんでな」
RLカース[相馬]: 「やってくれるか?」
煉: 「盗めというワリには、派手にやらせるんだね・・・。良いけどさ。」
RLカース[相馬]: 「派手な方が目を逸らしやすいのさ」
煉: 「ふ・・・ん。良いよ。」
ダッシュ: 「おっけー。よーし、派手にやるぞー。」(うきうき)
RLカース[相馬]: 「商談成立だな」

煉: 「あ。経費は?」(セコッ)
RLカース[相馬]: 「ち、ほらよ」
煉: 「セキュリティを突破するのに、プラチナム使いました、じゃ話にならないんだけど?」
RLカース: 別のクリス1プラチナム入ってる
煉: ぱし。
RLカース[相馬]: 「余ったら返せよ」
煉: 「・・・まいどあり。」(にやり)
ダッシュ: 「じゃ、準備しようよ煉。予告上とかさ。」(すっごく嬉しそう)


オープニングフェイズ3rd
シーンカード:トーキー
メインキャスト:クリス 舞台:BH本部




RLカース: BH本部にいます
RLカース: ロビーを歩いていると人から声をかけられます

クリス: 「はい」
クリス: 「何か御用ですか?」
クリス: そちらを向きます
RLカース[相馬]: 「、ゼロさんの所に案内してくれないか?」
クリス: 「ゼロさんですか。・・・・わかりました。こちらですよ」
RLカース[相馬]: 「助かるよ、ありがとう」

煉: 相馬、相変わらず暗躍してるな。(w
RLカース: 名刺は出ないけどな
煉: ・・・射程外か。(w
RLカース: 年下だからな
クリス: だしたら・・・ユウラさんから・・・・
煉: 余りあっちこっちに名詞をばら撒いてると、思い余ったユウラに“天然臓器”1セットにバラされるぞ。(w

RLカース: ゼロの部屋の前
クリス: 「ゼロさん、クリスです。お客様をお連れしましたよ」
クリス: 「相馬さんです」
RLカース: 中にはゼロと冴子が居る

RLカース[ゼロ]: 「ん、今度は何をした。相馬」
RLカース[相馬]: 「はっはっは、補導ばっかされてたのは3年も前の事じゃないですか」
RLカース[ゼロ]: 「今でも、たまに来るだろうが」
クリス: 「そういえば、下着泥棒の人でしたね」
RLカース[相馬]: 「下着ドロだけは俺じゃない」(キッパリ)

RLカース[冴子]: 「で、何のよう?」
RLカース[相馬]: 「おお、そうだそうだ」

RLカース: 冴子に近づいて小声で耳打ち

RLカース[冴子]: 「・・・・それは、クリス少し外で待っていて」
クリス: 「了解しました」
クリス: 外に出ます

RLカース: 部屋の中では数分の間、話し声が耐えなかった

RLカース: 聞き耳立てます?
クリス: 「冴子さん何を話してるんだろうかな」〈知覚〉【理性】10+6(札)=16

RLカース[冴子]: 「つまり、あの件のこと不問にしろというわけね」
RLカース[相馬]: 「まぁ、そうなります」
RLカース[ゼロ]: 「ふむ、まぁ、我々も対処に困っていたからな」

クリス: (あの件?)

RLカース[相馬]: 「それとですね。あの件の変わりを思いついたので、それの手伝いをして欲しいそうです」
RLカース: 紙の出てくる音が聞こえる
RLカース[ゼロ]: 「ほう、これはまた」
RLカース[冴子]: 「あの男はなんて事を・・・・」
RLカース[相馬]: 「取りあえず、了承していただけますか?」
RLカース[冴子]: 「分かりました。私の方から上には話を付けておきます」

クリス: (離れたほうがいいみたい)
クリス: ドアから離れますw

RLカース[相馬]: 「じゃ、これの通りにお願いします」
RLカース: 相馬が部屋から退出
RLカース: 去り際にクリスに
RLカース[相馬]: 「君もこれから苦労することになるんだな。かわいそうに」
RLカース: と、言葉を残し去って行きます

クリス: 「苦労???」首を傾げます
RLカース[冴子]: 「クリスこちらへ」
クリス: 「はい」
クリス: 「冴子さん何か?」
RLカース[冴子]: 「あの二人組、次の犯行時に必ず捕まえて」
RLカース[ゼロ]: 「クリス、お前だけが頼りだ」
クリス: 「二人組みですか?・・・・もしかして」
RLカース[冴子]: 「あの二人組よ」
クリス: 「一応聞きたいんですけど・・・・応援は?」
クリス: ギコチナク
RLカース[冴子]: 「数名部下をつけます」

RLカース: 山札【感情】6+6=12 4レベルのイヌトループ12名
RLカース: 命名”冴子親衛隊”が、配備されました

観客: 親衛隊かよ!w
クリス: ははははは
ダッシュ: 親衛隊か(笑)。

クリス: 「了解しました」敬礼をします
クリス: (なんかこの人たちの冴子さんを見る目・・・・・変)



オープニングフェイズ4th
シーンカード:カゲ
メインゲスト:炎雷 舞台:ジェイクの家




RLカース[炎雷]: 「く、流石にBIOSのセキュリティーを完全に突破するのは無理か」
RLカース[炎雷]: 「でも、良い情報は手には入った。・・・・悪い情報と、言った方が正しいかもな」
RLカース[炎雷]: 「煉の捕獲のために動き出したのか?」
RLカース[炎雷]: 「それとも・・・・・・」
RLカース[炎雷]: 「まずは、煉の安全の第一に考えて動くとするか」

RLカース: 炎雷が部屋を出て行く

煉: は、炎雷・・・。(ほろり)
クリス: いい奴になった

ダッシュ: 本当に。

RLカース[炎雷]: 「煉・・・・・・・、変な人に騙されるなよ」

クリス: 変な人か・・・・
RLカース: 手遅れ
ダッシュ: 手遅れだね。


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