クライマックスフェイズ1st
シーンカード:カタナ
メインキャスト:全員 舞台:海溝
RLカース: おのおの、降りていって下さい
ダッシュ: 韋駄天のジェットを吹かしながら降りる。「海を降りるって言うのもなかなか新鮮だねー。」
煉: 〈フリップフロップ〉+〈アスレチック〉+〈猿飛〉有利×1【理性】10+5(札)+3(猿)+4(有)=22
煉: 海水の崖を蹴って減速しながら落下。
クリス: <※元力;疾風(正)>+2(マジックブルーム)【生命】4+7+2=11
ダッシュ: <アスレチック>+<ヴィークル>【生命】7+10=17
クリス: 周りの様子を珍しげに見ながら浮遊落下
RLカース: 下まで降りると
RLカース: 洞窟があります
クリス: 「海の中ってこんなふうになっているんですね」
煉: うーん、入るしかないねぇ。
ダッシュ: 「めったに見れないからねー。」>クリス
RLカース[妖精]: 「ここが入り口よ」
煉: 「悪いね、こんな所まで付き合ってもらってさ。」と歩きながらお二人に。
ダッシュ: 「ま、いいんじゃない?結構面白いしさ♪」>煉
クリス: 「ボクの目的も関係なしではないからね」
煉: 「そっか、ありがと。」
RLカース[妖精]: 「さぁ、行きましょう」
RLカース: 奥に進むと
RLカース: 先程の潜水艇と同じ物があります
煉: 「・・・。」
RLカース: 壊れてもいないようですね
煉: 帰りの足は確保かな?(w
RLカース: 潜水艇より奥に進むと水が戻ってきます
煉: ずんずん奥へ・・・「ここの奥には何があるの?」と妖精さんに聞こう。
RLカース[妖精]: 「私たちの聖域」
RLカース[妖精]: 「大昔に封印した生体兵器が封印されていた場所」
煉: 「ふーん。」
RLカース: されに進むと、妖精の死体がバラバラと落ちています
ダッシュ: 「悪趣味だねー。」
RLカース[妖精]: 「く、仲間が・・・・、私が趣味に走ったばかりに・・・・・」
煉: 「・・・・・・・・・。」生き物の死には割りと慣れてるな〜。
煉: (・・・・・・おぃ。)<趣味
クリス: 「非道なことを」
RLカース: 全員知覚
クリス: 〈知覚〉【生命】A=21
煉: 〈フリップフロップ〉+〈知覚〉【外界】5+Q+2(虎)=17
ダッシュ: 〈知覚〉【理性】4+Q=14
RLカース: ふーむ、連とクリスは気づく
RLカース: そこら中にカメラが配置されてる
ダッシュ: 「?どしたのー?」
煉: 「最近の聖域って、ハイテクなんだね。」
煉: と言いつつカメラの一つを引っ張り出す。
RLカース[妖精]: 「なに?これ」
クリス: 「ハッキングできます?」
煉: 「炎雷が見てるのかな?」〈フリップフロップ〉+〈トロン〉+〈セキュリティ〉有利×1【電脳】10+9+1(+4)=20(24)
RLカース: みてまっす
RLカース: 聖域に機材を置いて監視されてます
煉: 映像は見えるかな。
RLカース: 炎雷が満足そうにそっちを見てるよ
煉: 「変わったね、炎雷。昔はそんな笑い方をする奴じゃなかった。」
RLカース[炎雷]: 『変えたのは君だ』
RLカース[炎雷]: 『さぁ、早く来てくれ』
RLカース: すすむ?
煉: 「・・・・・・。」
煉: 進むしかないだろ。
ダッシュ: だね。
クリス: はい
RLカース: 聖域の中
RLカース: 本来は優しい空気に包まれているはずが
RLカース: 血の匂いで充満している
RLカース: 聖域に中心に座す炎雷とジェイク
RLカース[ジェイク]: 「あれだけ犯行声明を送りつけたのに、たったこれだけしかこんとはな」
クリス: 「これだけで十分度と思いますよ」笑顔で
RLカース[炎雷]: 「そりゃ、あんな送り方しちゃ誰も信じませんよ」
RLカース[炎雷]: 「信じるのは馬鹿か・・・・」
RLカース[炎雷]: 「・・・・・用心深い人間ぐらいですよ」
RLカース[ジェイク]: 「少ない」
RLカース[ジェイク]: 「もっと来ると思ったが、それもこんな雑魚っぽいのばかりじゃなく、大物なんかが」
RLカース: ジェイクはブツブツ言ってる
RLカース[炎雷]: 「やぁ、久しぶりだね。R−45」
煉: 「僕をその名前で呼ぶな。」
RLカース[炎雷]: 「なら、なんて呼べばいい?」
煉: 「・・・・・・煉だ。」
RLカース[炎雷]: 「煉か」
RLカース[炎雷]: 「言い名前だね」
煉: 「・・・・・・。」
RLカース[炎雷]: 「僕にはコードネームしかない」
煉: 「・・・・・・。」
RLカース[炎雷]: 「羨ましいよ。君だけに与えられた名前。僕には僕のために用意された物なんて無い」
RLカース[炎雷]: 「君が研究所を抜け出したと聞いたときは驚いたよ」
煉: 「・・・君が僕を恨むのは分かる。」
RLカース[炎雷]: 「分かるだって、分かるものか・・・・。、その運命はもう変わらない」
RLカース[炎雷]: 「誰もが君に期待していた。僕はただ、君の代わりでしかない」
煉: 「少し運命が違っていれば、そこに居たのは僕で、ここに立っているのが君だったかもしれないから。」
煉: 「無ければ、取り戻せばいい。」
煉: 「早かったか、遅かったかの違いだけだ、今からでも十部取り戻せる。もう止めろ。」
RLカース[炎雷]: 「取り戻す?何をだ」
煉: 「自由も、名前も、友達も、なんだって良い、全部取り戻せる!」
RLカース[炎雷]: 「研究所に残された僕は常に君と比較された」
RLカース[炎雷]: 「居もしない、君とだ。この屈辱が分かるか」
煉: 「・・・・・・。」
煉: 否定も肯定も出来んじゃないか。(w
煉: だ、だめだ。真正面から平行線だ。(w
煉: 奴の言う事のほうに納得してしまう私は悪いPLでしょうか。(w
RLカース: さぁねぇ?
RLカース[炎雷]: 「自由なんてどこにもない。君も知ってるだろ。僕らはBIOSから逃げられない」
煉: 「・・・そんな・・・そんな事は無い。」
煉: 「・・・僕は今まで逃げ延びられたんだ。二人で力をあわせれば絶対に逃げ切れるだから、止めろ。無駄に殺すんじゃない。」
クリス: 「あなたの運命の輪はあなた自身が握っているはずです」
RLカース[炎雷]: 「ああ、僕が選んだ。運命ならある」
RLカース[炎雷]: 「君を超えて、炎雷を僕の名前にする」
煉: 「・・・どうする気だ。」
RLカース[炎雷]: 「君と決着をつけてこそ、この名に意味がある」
煉: 「僕と戦う気か?」
RLカース[炎雷]: 「さぁ、決着をつけよう」
RLカース[炎雷]: 「君を超えてこそ、僕は僕になれる
」
ダッシュ: 「ふむ?分かんないなー。だって君、何もしないで愚痴ってるだけじゃん?そんな奴に、人の友達を貶して欲しくないなあ。」ぽんぽんと煉の肩をたたきながら。
煉: 「ダッシュ・・・。」
ダッシュ: 「君は俺みたいに、足を失ったわけじゃない。それに自分で考えられるのに、どうして自分の足で逃げようとしなかったの?自由はもらうものじゃない、勝ち取るものでしょ?」
ダッシュ: 自分の韋駄天を指差しながら。「そして足を失った俺は、再び自分で立てるようになったし走れるようになった。なのに自分の足を持っている君が、なんで出来ないのさ?」
ダッシュ: 「自分で動こうとしない君は、ものすごくかっこ悪いよ。」
RLカース[炎雷]: 「ふふふははははは」涙を流しながら笑い出します
RLカース[炎雷]: 「煉、やはり、君が羨ましいよ」
煉: 「やっぱり、決着をつけるって言うのか?」
煉: 「僕を倒しても、何も手に入らないよ?」
RLカース[炎雷]: 「だけどね。変わる為には・・・・・」
RLカース[炎雷]: 「変わるにはね、何かが足りないよ」
煉: 「戦う相手を間違えるな。僕を倒しても、君が望むものなんて手に入りはしない。」
RLカース[炎雷]: 「教えてくれ、昔のようになれれば、僕は変われるか?」
煉: 「僕らと来ればいい。あそこにはみんなが居る。」
煉: 「何でもあるし、どこへでも行ける。」
煉: 「BIOSが来たらみんなでぶっ飛ばして追い返すんだ。」
RLカース[炎雷]: 「僕には・・・まだ分からない。道具として作られたんだ。道具として生きてきたんだ」
RLカース[炎雷]: 「君の強さを見せてくれ。煉」
煉: 「だから、一緒に行こう。今ならまだ間に合う。BIOSに戻って道具になる必要なんて無いんだ。」
ダッシュ: 「君が道具かどうかなんて誰も気にしないよ。君がそこから、自分の足で逃げるなら俺たちは喜んで君を受け入れるよ。だって・・・。」にこりと笑って「君みたいな面白い奴はそうそういないだろうからね♪」
RLカース[炎雷]: 「昔のように、もう一度、もう一度だけ戦ってくれ」
RLカース[炎雷]: 「生まれ変わった君を見せてくれ」
煉: うぅ、ジェイクの動向が気になるが・・・
煉: 「試合、なら、受けて立つよ。それで君が納得するならね。」
RLカース: ジェイクはつまらなさそうに見ている
ダッシュ: 「友達のお願いは聞いてあげるもんだよ、煉。頑張ってね♪」(にこり)
ダッシュ: ジェイクから目を離さずに、クリスの近くに寄る。
クリス: ジェイクの方に注意を向けつつ「付き合ってあげてくださいね煉君」
煉: 外套とクナイは地面に捨てよう。
煉: クロームの右腕を前に構えて「行くぞ。」
RLカース: 炎雷は素手だ
RLカース[炎雷]: 「ああ、こい」
ダッシュ: (小声で)「煉の邪魔を、誰にもさせたくないんだ。・・・いざとなったら手を貸して欲しい。」珍しく顔から笑みが消えている
>クリス
クリス: 「分かっていますよ。(目つきが変わる)邪魔はさせません」
RLカース: ジェイクが動くタイミングが無くなったなぁ
RLカース: ジェイクは戦況不利なので何も動く気配がありません
煉: 〈フリップフロップ〉+〈メレー〉+〈アスレチック〉+〈闇の王〉+〈猿飛〉有利×1【理性】10+Q+3(+4)=23(27)
煉: 「たああああっ!」
煉: べいしっくふれーむぱーんち!
RLカース: 〈フリップフロップ〉+〈メレー〉+〈鉄身〉【外界】A
煉: 命中か。
RLカース: ダメージカム
煉: 殴:5+K=15
煉: 本気ぱーんち。
RLカース: ぬごぉ、痛いじゃないか
煉: 鉄身あるじゃないか。(w
煉: 「悪いねー。いっつも迷惑かけてさ。」>クリス
クリス: 「いえいえ、・・・あなた方との付き合いはとても心地よいのです」>ダッシュ
RLカース[炎雷]: 「ああ、強くなったな。煉」
煉: 「昔は取っ組み合いで勝てた覚えは無いけどね。」
RLカース[炎雷]: 「そこまで持ち込めればね」
ダッシュ: 「そう?まあ、友達ってのはそういうモンだよね♪・・・さてと、そろそろかな?」
RLカース: 炎雷は満足します
クリス: 「ですね」
RLカース[炎雷]: 「煉、あれを止める方法を教えるよ」
煉: 「ん。」
RLカース: 行きすぎた科学は魔法と一緒
煉: ほほう。
RLカース[炎雷]: 「まず、遺跡の真ん中にある機械のロックを突破しなければならない」
RLカース[炎雷]: 「君なら、あれが解けるだろう」
RLカース[炎雷]: 「パスは解いた物の手では解くことが出来ない、だから君にしかできないんだ」
煉: 「・・・・・・これか?」見てみようか。トロンなの?
RLカース[炎雷]: 「そして、パスを解いた後はここに込められた力を同じ物で相殺すればいい」
RLカース: そうだよ
RLカース: 石に見えるけどね
煉: 「・・・・・・。分かったやってみる。」
煉: とりあえず、石にアクセス。
RLカース: アクセスできます
煉: 〈フリップフロップ〉+〈トロン〉+〈セキュリティ〉有利×1【理性】10+K+1(+4)=25
RLカース: 強大な意志が流れてきます
煉: 「うわ。」
RLカース: 意志の奥には開け放たれた扉
煉: 「・・・・・・これか?」神業《電脳神》
RLカース: 扉が閉じて行きます
煉: 閉じてよかったんだね?(^^;
RLカース: それと共に意志の流れが止まります。
DIVINE WORK《Deus Ex Machina》
煉がついた先は、WEBだった、いや、WEBに酷似している他の何かだ。
扉の先にあるのは闇、流れ出しているのは怨念等の類だろう。
「闇への扉よ、閉じろ。」
闇への扉が厳かに閉じて行く
RLカース: 天変地異を魔法陣に放てばおーけー
RLカース: 力は解けてないぜぇ
煉: ぐぁ。カタストロフですか。
クリス: はーい神業:天変地異
RLカース: うい、OKです
煉: 「ここに。」
煉: ・・・・・・ジェイクが力を注いでたのか。
RLカース: そだよ
DIVINE WORK《Catastrophe》
クリスが魔法陣に手をかざすと、虚脱感に襲われる。
自分で力が抜けて行くのが解る。
黒く染まっていた魔法陣を白く塗り替えて行く。
ダッシュ: てふてふ歩いてきて、嬉しそうに笑顔で肩をバシバシ叩きながら「いやー、ナイフファイトだったね、"炎雷"♪」とか言ってます。
RLカース[炎雷]: 「ああ、ありがとう」
ダッシュ: 「そうだねー。やっぱり海の底って空気が重い気がするねー。さっさと帰ろう♪」ジェイクに油断なく視線を投げながら。
クリス: 「そろそろ、NOVAに戻りましょう」
RLカース: ふみ、歩いて行きますと
RLカース: って一度シーン切りましょう
煉: おーう。
RLカース: 舞台裏無し
クライマックスフェイズ2nd
シーンカード:エグゼグ
メインキャスト:全員 舞台:潜水艇前
RLカース: まぁ、てふてふと潜水艦の前にやってきたわけです
煉: ・・・・・・来たわけです、けど?
RLカース[妖精]: 「ありがとう。煉」
RLカース[妖精]: 「おかげで助かったわ」
煉: 「まぁ・・・助けに来たわけじゃなかったかもしれないけど。」(苦笑)
RLカース[妖精]: 「ダッシュもありがとう」
ダッシュ: 「んー?」
ダッシュ: 「・・・なんかやったっけ、俺?」
RLカース: 妖精からファイト、ダッシュ君にチャイを増やす
RLカース[妖精]: 「ちょっとは、自覚しなさいよ」
DIVINEWORK《Fite!》to《Retrakt》
妖精がダッシュの周りを飛ぶと綺麗な粉がダッシュにかかる。
ピーターが子供達が空を飛べるようにするためにティンカーにいってかけてもらったティンカーの燐粉の同類
別名飛んでる粉、飛んじゃう粉など。怪しさ百倍である
ダッシュが元気百倍になった。
ダッシュ: 「んー・・・。覚えがないや。まあいっか。」
ダッシュ: むー!?嫌な予感・・・。
RLカース: と、別れを惜しんで?いると
RLカース: ズルベタズルベタッズルベタ
RLカース: と、海の方から聞こえてきます
クリス: そちらを向きます
煉: 「何か来る?」
ダッシュ: 「ん?」
RLカース: 人型サイズの怪獣が居ますね
RLカース[怪獣(小)]: 「キャシャー」
ダッシュ: 「・・・あはは、困ったねー・・・。」
煉: 「な、なんだこいつ・・・。」
RLカース[妖精]: 「うそ、まだ生きてたの」
説明しよう
ジェイクは破壊の力に関しては世界でもトップクラスだ
その力を完全に相殺できなかったのだろう
残り物がこいつ
煉: なんだかな〜。
クリス: 「うう・・・ボクの力不足・・・・ですか」
ダッシュ: 「まあまあ、落ち込まない落ち込まない。」(ぽんぽん)
RLカース: 力不足って訳じゃない、ジェイクがおかしいだけだ
煉: 怪獣って、懐かせたり出来ないわけ?
RLカース: 出来そうにないなぁ
煉: あぁ、〈動物との会話〉使いが居たら楽しそうだったんだが。
クリス: 確かに
煉: 「うーん、やるしかない?」
ダッシュ: 「・・・まあとにかく、やるしかないんじゃない?」首をコキコキしながら。
クリス: どうしますこの怪獣の残り物
煉: 「じゃぁ・・・。」今度はクナイを準備して。
RLカース: 〈アイデンティティ〉〈咆哮〉【生命】A
煉: ぐぉ。
RLカース[怪獣の残り]: 「ギャーース」
煉: 〈アイデンティティ〉スート合わず失敗。
RLカース: 煉には嫌な敵だろ?
煉: アーマーが2点あるけどね。
RLカース: まぁ、一人相手にしかできないしな
ダッシュ: 煉狙い?
RLカース: もち
ダッシュ: <交渉>外界でA。こっちも叫んで打消し
ダッシュ: <アイデンティティ><交渉>生命でA
RLカース: ならば、打ち消し
煉: 助かった。ARが1になってしまうところだった。
RLカース: ならんならん
ダッシュ: 「わあああああああああぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!」絶叫
ダッシュ: 「ぜー・・・、ぜー・・・。てへっ、ちょっと対抗してみた♪」
RLカース: ダッシュ君の声が怪獣の咆哮を打ち消した
煉: 「うわっ。」<耳キーン!(w
RLカース: んなばかな
ダッシュ: 「怪獣に肺活量で勝った♪」自慢げに>妖精
RLカース[妖精]: 「はははは、すごいわね」
ダッシュ: 「だよねだよねー♪」
RLカース: 妖精(あの子、本当に人間?)
RLカース: ほーい、次どうぞ
クリス: 元力:疾風正で身動き咆哮できないように取り押さえる
煉: 〈フリップフロップ〉+〈闇の王〉【感情】4+7=11・・・札死んでる・・・。
RLカース: 煉のは制御でカン
クリス: 私は【生命】A21です
RLカース: ぬぅ、ジョーカー
クリス: あ・・とめられた
RLカース: く、これで咆哮打ちたかった
煉: ダッシュ君、キー効果?
RLカース: ダッシュくーん、追加とで二回できるよー
ダッシュ: 「ブーステッド・キーック!!」実はただの韋駄天キック(笑)。<アスレチック><メレー><※縮地>でキー効果。21と言ってみた
RLカース: 〈回避〉【理性】3+K=13
RLカース: だめーじ
ダッシュ: アーマー値あるかなあ?殴り+4(ブーツ&韋駄天)+7=11
RLカース: な、ない
ダッシュ: いえーい(爆)。
RLカース: 生命9/15、制御山札生命9
ダッシュ: 重態だ。生け捕りだね。
RLカース: じゅうしょーじゃん、てか死ーー
RLカース: ば、ばかなぁーーー
ダッシュ: 「うーん、肺活量だけじゃなく殴りあいでも勝ってしまった。俺ってすごい♪」
煉: 「・・・・・・え?」
クリス: 「この中で一番凄いかも」
RLカース: あーうー、道ずれじゃ
RLカース: クーデグラを打つ
RLカース: 熱光線ゴーーー
クリス: 怪獣が?
RLカース: ヒルコーー
RLカース: あのシーンに居なかったわけじゃないの
煉: なにぃ〜?画面の隅っこに写っていただと?
RLカース: ずっと、クードはあれを監視してたからね
RLカース: きょだいせいぶつーーー
ダッシュ: 恐ろしいね
RLカース: そうせな、ヒルコ3連何もできんよ
ダッシュ: チャイ♪キックの衝撃で壊れてます。口から吐くなら、口が開かなくなりました。
RLカース: じゃ、口から漏れた光線でクーデグラー
煉: だあぁっ。
RLカース: でも、それはプリーズしておこう
RLカース: 妖精がチャイをプリーズ
DIVINE WORK《Mutation》×2as《Coupd’Glas》×2vs《Retrakt》&《Pleaz!》to《Retrakt》
怪獣(小)の背鰭が光る、大きく息を吸い熱光線を吐き出すその瞬間、
ダッシュ:「ブーステッド・キーック!!」
ドゲシ
ダッシュの放った蹴りが怪獣の口を閉じる、しかし、怪獣の口からあふれ出す熱光線!
妖精:「危ない、ダッシュ。よけてぇ〜!!」
妖精の大声に怪獣がビビッた。よろけた怪獣はダッシュの蹴りの威力もあり転ける。
RLカース: カタストロフ
RLカース: 洞窟が崩れ出す
ダッシュ: 残った突然変異でか・・・
DIVINE WORK《Mutation》as《Catastrophe》
シギャーーーーーー
怪獣の断末魔の叫びは洞窟中に響いた
ゴゴゴゴゴー
洞窟が崩壊の兆しを示す。
煉: 「わわっ。」
RLカース: この効果でキャストが死ななくても
RLカース: 何もしないと脱出不能
煉: 「早く。・・・妖精はどうする?」
RLカース[妖精]: 「あたしはここを守らなきゃいけないし」
RLカース[妖精]: 「それに、妖精族だけが通れる抜け穴あるしねぇ」
煉: 「・・・そうか。」
煉: 大丈夫なんだね?
RLカース: 大丈夫だよ
RLカース: いざとなれば霧散
クリス: 「それと・・・・怪獣どうします」
RLカース: 怪獣は消滅して行くよ
RLカース: サブマリンは4人乗り
RLカース: 流石に、エクソダスでも水中移動だからね。無理かもね<人数オーバー
煉: なに?・・・ここに居るのは?<4人乗り
RLカース: ジェイク、炎雷、ダッシュ君、クリス、煉
RLカース: 一人多いねぇ
クリス: キャスト+炎雷
RLカース: ジェイクを無視しないでぇ
ダッシュ: ついてきてたのか?
RLカース: そりゃもう
RLカース: 死にたくありませんから
ダッシュ: 「総員てったーいい!!問答無用!!」ジェイク以外全員引っつかんで潜水艦へ飛び乗る。<アスレチック><ヴィークル>【感情】Aと言いたいんだけど(笑)?
RLカース: エクソダスでお願いします
ダッシュ: じゃあ、脱出を使おう。
クリス: 「ぼくは、転移で帰るからいいよ一緒につれいこうか」
クリス: ここからNOVAに帰るのに達成値いくらかかる
RLカース: うわ、転移ハメ臭い
RLカース: シーン退場は一律10かい
クリス: いや〜持ってるし、
煉: はははは。
クリス: 21までならジョーかあるから大丈夫
クリス: 手札にきたさっき
RLカース: あ、いや、いいわ
ダッシュ: なんかジョーカーよく出るな。出てないのは僕だけか。
煉: 僕も使ってない〜。
RLカース: 炎雷も転移できるし
クリス: 2回目ジョーカー
クリス: 何も問題なかった
煉: 「結局ジェイク乗ったんだ。」
RLカース[炎雷]: 「君たちでそれを使ってくれ、僕も在る程度が力があるから」
RLカース: 炎雷はカタストロフのエネルギー使用で転移するよ
煉: 「・・・・・・。」
クリス: 「またNOVAであいましょう〜」
煉: 「よし、ダッシュ、僕らも行こう。」
RLカース[炎雷]: 「大丈夫だ。煉」
RLカース[炎雷]: 「必ず・・・・・、戻る」
煉: 「うん、ネバーランドで会おう。」
RLカース: カタストロフ使用で転移
ダッシュ: 「おーらい。じゃね、炎雷。向こうで会おう♪」
ダッシュ: 「出発だー!!」
クリス: 普通に転移「先に言ってますね」
RLカース: 一言〜
ダッシュ: えーっと、しゃれにならない速度で浮上していき、ザッパーンと吹き上がったって事で。
DIVINEWORK《Exodus》
潜水艦が急浮上する、機体がミシミシと限界を告げている
ダッシュ:「あっははは!!潜水艦て面白いねー♪♪」
面白いの一言ですますダッシュの神経に乾杯
RLカース: 中の人間(ダッシュ除く)船酔い
煉: 「だ、ダッシュ、前、前!」
エンディングフェイズ1st
シーンカード:カブト
メインキャスト:煉 舞台:任意
煉: じゃ、舞台はネバーランド。
煉: 城門の上で炎雷を待ってる。
RLカース: おーけー
RLカース: 炎雷はまだ戻ってこない
煉: 「炎雷・・・。」
RLカース[妖精]: 「大丈夫よ。死んでないって」
RLカース: 代わりに、妖精が何度も来たりする
煉: 「生きてたか。」
RLカース[妖精]: 「私は不死身だから」
煉: 「炎雷、戻ってこないつもりかな。」
RLカース[妖精]: 「戻ってくるでしょ、その内、ひょこっと」
RLカース[妖精]: 「あのこの家族はあんただけでしょ」
RLカース[妖精]: 「あんたが信じなくて、誰が信じるの?」
煉: 「そうだね・・・馬鹿だな、ここに来たら(ネバーランドの)みんなが家族になるのに。」
RLカース[妖精]: 「ねぇ」
RLカース[妖精]: 「いきなり家族が増えたら戸惑うわよ、普通」
煉: 「大丈夫だよ。みんな親切だし。」
RLカース[妖精]: 「そりゃね」
RLカース[妖精]: 「私を問題なく受け入れる。子ばっかりだし」
煉: 「あー、早く帰ってこないと晩飯なくなっちゃうぞ・・・。」
RLカース[妖精]: (ふふふふふふふ、選り取りみ・ど・り)
煉: ・・・・・・・・・。
RLカース[妖精]: 「かわりに、私が食べて上げるからね」
煉: 「こーゆー奴が居るんだからさ、早く・・・。」
RLカース: 煉には暫く前と同じように漠然とした予感がする、炎雷は帰ってくると
エンディングフェイズ2nd
シーンカード:タタラ
メインキャスト:ダッシュ 舞台:任意
ダッシュ: ストリートをてふてふと上機嫌で歩いている。
ダッシュ: 「んー・・・。今日は面白かったなあ・・・。」
ダッシュ: 「明日くらいになったら、炎雷も帰ってくるだろうし、そしたらまた缶詰パーティーでもやろうかな?」
ダッシュ: 「ちゃんとクリスも誘ってやらないとね♪さってと、缶詰集めに行くぞー!!」
ダッシュ: 楽しげな表情を浮かべたまま、ダッシュは韋駄天を起動するのでした。
シーンエンド
エンディングフェイズ3rd
シーンカード:ミストレス
メインキャスト:クリス 舞台:ジェイクの隠れ家(フォートレス)
クリス: 炎雷君に会いにいけませんかね
RLカース: いいっすよ
クリス: じゃ行く
RLカース: 奴は今何故かジェイクと居る
クリス: なぜに
RLカース: 奴に存在をBIOSからかくして貰ってるからです
クリス: 「炎雷君・・・まだ煉君のところにいっていないの」
RLカース[炎雷]: 「ああ、まだ会って無い」
RLカース[炎雷]: 「僕の体は煉以上に危険だ」
クリス: からだ・・・?
RLカース[炎雷]: 「もう、暫く自分の体について調べてみようと思う」
RLカース[炎雷]: 「煉以上に僕の体改造され尽くしている」
RLカース[炎雷]: 「それを把握するまでは、煉所には戻れない」
RLカース[炎雷]: 「もしかすると、自爆装置が付けられてるかもしれないし」
クリス: 「そうですか腕の良いたたらに知り合いは?」
RLカース[炎雷]: 「これは僕の体だ。僕が自分の目で見て触って総てを掌握したい」
RLカース[炎雷]: 「本当の自分の体だと思いたいんだ」
RLカース[炎雷]: 「我が儘なのは分かってるけど、自分の手で決着を付けてこそ、進める気がする」
クリス: 「もうすでにあなたは前に進んでいていますよ」
クリス: 「わかりました・・あのこれを煉君に会いに行くときに持っていってくださいませんか」
RLカース[炎雷]: 「良いよ。これは?」
クリス: 「見たら分かります」
RLカース[炎雷]: (照れながら)「ありがとう」
クリス: 煉君ダッシュ君の犯罪記録
RLカース[炎雷]: 「これは・・・いいの?」
RLカース[炎雷]: 「これだけあると、捕まえなくちゃいけないんじゃ」
クリス: 「私の立場から彼らに直接渡すのは問題ですけど、落し物を拾った方がどうなされようと自由ですよ」
RLカース[炎雷]: 「ありがとう」
クリス: 照れて「今回だけですよ」立ち去ります
RLカース[炎雷]: 「ほんとに、ありがとう」
煉: うぬ、熱血チャクラめ。
RLカース: 前向きになったろ
エンディングフェイズ4th
シーンカード:マネキン
メインゲスト:和泉大佐&アルファ 舞台:海上
ダッシュ: おちか・・・。
煉: まだやってたのか・・・。
急に消え去った、怪獣
ボーゼンとしている和泉藤嵩
横にアルファが現れる
アルファ:「人々が優しさを取り戻したから・・・キ○ロちゃんが帰っていったのね」
和泉、無言で銃を抜き放つ
周りでは何とか生きていたNOVA軍隊員達とその他大勢
皆が期待しているこの後の大佐の行動に
いや、無言の圧力をかけている
皆の心は一つだ
全員:(この現状見て、言いたいことはそれだけか)
周りには無数に浮かぶ兵器の残骸
ドンッ、ドンッ、ドンッ、ドンッ、ドンッ、ドンッ、
和泉藤嵩はアルファに向かって弾がつきるまで打ち続ける
しかし、アルファには当たらない
やさしさを忘れたから、奴が来たというなら、
もう一度来てくれ、アルファを倒すために・・・・・
クリス: あらゆる意味で大変だ
煉: チーン(−人−)
ダッシュ: あーあ・・・。
クリス: でもホログラフ
RLカース: うむ、見事にNOVA軍全滅
煉: おぃおぃ。
この日を境にNOVA軍隊員が大幅にやめていったそうな
和泉藤嵩・・・・・・・減給12ヶ月+ボーナスカット
その日、久しぶりに彼は泣いたという
てなわけで、長々とお付き合い有り難うございました