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リサーチフェイズ6th
シーンカード:にぅろ
メインキャスト:エレイン 舞台:任意




RLカース: どこにします?
エレイン: うーんと
RLカース: 屋敷ならイベント挟みますが
エレイン: 取りあえず例のお屋敷、かな
RLカース: では、イベント

RLカース: エレインが屋敷に近づくと変な二人組が居ます
エレイン: はい?
エレイン: 取りあえず警戒して遠くから知覚しますー

RLカース[マサ]: 「おい、じーさん、いつになったらここをでていってくれるんだい。ほら、金ならこんなにあるんだ」
RLカース[マサ]: 「ここに印鑑をおしゃあ、この金はあんたのもんだぜ」
RLカース[ケン]: 「そうそう、これだけありゃ、もっと良いところに住めるぜ」
RLカース[ケン]: 「大人しく、してる内にでていった方が身のためだ。かわいい子供もいっぱいいるんだしな」
RLカース[北神]: 「何度言われようが、でていく気はない。帰ってくれ」
RLカース: ここから、好きに割り込んで下さい
RLカース[マサ]: 「何だとぉ」北神の襟をつかむ

エレイン: おろおろ。荒事は苦手なのに
有希: うーん、私も割り込む準備をしよう。
有希: 〈コネ:エレイン〉+〈裏読み〉【感情】5+7+4=16

RLカース[ケン]: 「しかたねぇよな。これだけ下手に出てるってのによぅ」
エレイン: 「あ、あの……」おろおろしつつも近づく
RLカース[ケン]: 「ああん、なんだ、ネェチャン」
RLカース[ケン]: 「みせもんじゃねぇぞ」
エレイン: 「手荒な真似はお控え願えませんか?旦那様もお年をめされておりますので」
RLカース[ケン]: 「旦那様だと」

エレイン: ところで、このヤーさんたち組の章つけてます?
RLカース: つけてません

有希: 「あれ?エレイン?」
エレイン: 「緋山様?なぜここに?」
有希: 缶ジュース飲みながら通りがかる。
有希: 「あ、近所に仕事場が。」
有希: 「で、そっちのお爺ちゃんはどうしたの?」
エレイン: 「ああ、そうではなく……」ヤーさんたちに向き直って
エレイン: 「事情は後でお話致します、暫くお待ち下さい」
有希: 「うん。」
RLカース[マサ]: 「なんだなんだ、みせもんじゃねぇぞ」

有希: あ、RL、クリスタルウォール持ってるから。
RLカース: へーい
有希: 後、みょーに使い込んでるリボルバーを腰にぶら下げてるから。(w
RLカース: ここはレッドだ
有希: だからだ。威示行為してるよ、と。

エレイン: 「お引取り願えませんでしょうか?……それに、この物件に関わるのは貴方がたにとってもよいことではありません」
RLカース[マサ]: 「うるせえ、こっちだって色々あんだよ」
エレイン: 「……千早重工の後方処理課が動いていると言ってもですか?」
RLカース[ケン]: 「な、なんだと」狼狽
RLカース: 流石に千早の名前を出されると焦るよ
有希: (あ、ヘタレだった。)
エレイン: 「詳しいことを申し上げるわけには参りませんが……今関わると被害が及ぶ可能性は否定しきれませんが」
RLカース: その隙をついて爺さんの襟を持ってるマサが派手に吹っ飛ぶ
有希: 今のうちに、こいつらの身元照会。
エレイン: 「え?」
RLカース: 記憶喪失の青年が木の棒ではじき飛ばした

RLカース: 有希、エレイン知覚判定
RLカース: 有希は坂縞を組み合わせれば有利、エレインは素で有利だ
有希: おや。〈知覚〉【理性】7+3+2=12
エレイン: 〈知覚〉【理性】5+4=9、有利を足しても10です
有希: ねぇって。<相馬
RLカース: あ、そういえば
RLカース: まぁ、分かった。相馬や悠羽の動きに似てる
RLカース: 桜華一剣流の構えだね
RLカース: 相馬や悠羽よりは場数を踏んでるのが分かる
エレイン: (……っ?!)
有希: それよりも、二刀流かどうかが気になる。(w

有希: RL、ギャグシナリオだったけど、メルトダウンにはあったことあるんだが。
有希: 気がついていい?
RLカース: ええぞ

有希: 〈社会:ウェブ〉+〈フリップ・フロップ〉+〈セキュリティ〉+〈ストリームマップ〉【感情】5+8+3(+3)=16(有利:19)<チンピラ何者?
RLカース: チンピラは近頃この屋敷を手に入れようと色々やってる
RLカース: ヤーサンではない
有希: 裏での組織のつながりは?企業やヤクザ系
有希: ない?
RLカース: ない
有希: あ、そう。

エレイン: 「い、今のは……」
RLカース: ケンはどこぞの金持ちのドラ息子
有希: 「わ。すっごい。」
RLカース: マサを連れてそのまま逃げて行く
RLカース[ケン]: 「覚えてやがれ」
有希: (紅龍とどっちがすごいかな?)
エレイン: 「間違いない……」
エレイン: 「とにかく、中に入りましょう。往来にいてはまた面倒に巻き込まれないとも限りません」
RLカース[青年]: 「そうだな」
有希: 「あ、またね。」
エレイン: 「あ、緋山様」
有希: 「んにょ?」
エレイン: 「先ほど坂縞様について調べていらっしゃったようですが……」
有希: 「あぁ・・・。」
エレイン: 「もしかしたら関連性のあることかも知れません、宜しければ少々御一緒致しませんか?」
有希: 「坂縞さんに会いたいって、(奇特な・ボソ)女性が居るだけ・・・なんだけどね。」

RLカース: ちなみに、沙夜は喫茶店でチョコ作りにチャレンジ中
有希: おけ。

エレイン: 「……」(どうしよう、下手に巻き込んでしまっても御迷惑をおかけするだけだし・・・・・・)
有希: (うーん・・・面倒ごとを抱え込んでる顔だね〜。)
有希: 「・・・ふーん。面白そうだね。」
エレイン: (ああ、お父様申し訳ありません、緋山様をトラブルに巻き込もうとしています……)


RLカース: では、部屋の中
有希: 「坂縞さん、何か難しい事態になってるんでしょ?それを早く片付けてもらわないと、私も困るのよね。」
有希: 「手伝うからね〜。」
エレイン: 麗菜ちゃんはどうしてます?
RLカース[麗奈]: 「すごーい」と、感心してます
エレイン: 部屋にはいるんですね?
RLカース: べったりです
エレイン: <(真剣に困った表情)

RLカース[北神]: 「麗奈、少しお話があるから。外に行ってなさい」
エレイン: 「……申し訳御座いません」
RLカース[麗奈]: 「はーい、あ、エレインお姉ちゃん後でお願いがあるの」
エレイン: 「!……ええ、構いませんよ」
RLカース[麗奈]: 「絶対ね」と、でていきます
RLカース[北神]: 「で、彼について何か分かりましたか?」
エレイン: その信用が心に痛む
エレイン: <麗菜

RLカース[北神]: 「あと、そちらのお嬢さんは?」
エレイン: 「ええ、その件についてですが、ほぼ調査は完了した、と言ってよいです」
有希: (なんか、空気が重い)
RLカース: 有希を見る
エレイン: 「こちらは、この件に多少なりとも関わってらっしゃる方です」
有希: 「NIKのフェイトです。この件でお手伝いさせていただきます。お気になさらず。」
RLカース[北神]: 「そうですか」
エレイン: 「ただ、これからお話することは……千早重工の機密に関わるものも含まれています。それを最初にお話しておきます」
RLカース[青年]: 「それは一体?」
エレイン: 「その前に、ですが」
エレイン: 「貴方は、今の生活をどう思ってらっしゃいますか?」
RLカース[青年]: 「悪くわないと思っている。しかし、胸の奥にあるなにかの衝動は、今の生活には不満があるようだ」
エレイン: 「あの麗菜という子は、あなたに心の拠り所を求めているようです」
RLカース[青年]: 「そのようだな」
エレイン: 「ただあなたが真実を知ることは、もしかしたらその子の拠り所を壊してしまうことに繋がりかねませんが」
エレイン: 「それでも構いませんか?」
RLカース[青年]: 「そうか。だが、記憶のないままでは、困るな」

有希: (あれ?千早社長?どうなってるの?)
有希: (・・・記憶喪失ぅ?)

エレイン: 「あなたは真実を知った上でも、あの子のための拠り所でいてあげられますか?私はそれが気がかりなのです」
RLカース[青年]: 「わからないな」
エレイン: 「猶予はあと一日、それが過ぎれば全てはなし崩しで進みます……」
RLカース[青年]: 「なら、俺は今それを聞きその猶予の間に考えるよ」
エレイン: 「……分かりました。結論から申し上げます」
エレイン: 「千早重工社長、千早雅之……それがあなたの地位と名前です」

有希: (あれ?おじいさんのお名前、北神?)
有希: (・・・お爺さんの、孫ぉ?)
有希: と、言う論法でレナ嬢のプロファイルを漁るね。
有希: (この子、ひょっとして)〈セキュリティ〉+〈社会:ウェブ〉+〈社会:ストリート〉+〈ストリームマップ〉+〈フリップ・フロップ〉【感情】5+Q+3(+4)=18(22)

RLカース[北神]: 「なんと」
RLカース[青年]: 「そうか」
エレイン: 「先ほどの剣筋、あれは間違い無く桜華一剣流。悠羽様のものとよく似ておりました」
エレイン: 「他人の空似ではないと確信しております」

RLカース: ん〜、何となく沙夜に似ているよ、あの子
有希: 似ているって、昔の戸籍とかはナシか?
RLカース: この家に20年前から北神爺さんは住んでいる
RLカース: 元々は、北神爺さんの兄が住んでたんだが、病弱な娘を治すために色々やってたそうだ。
RLカース: その、病弱な娘の名は北神沙夜
有希: (うーん、沙夜さんの家族がこの人達だって言うのは分かった。)
有希: (でも、今の状況にはあんまし役に立たないかなぁ。)

エレイン: 「そして今、行方不明となっているあなたを探して後方処理課が奔走しております」
エレイン: 「今あなたは集中治療室にいることになっていますので」
エレイン: 「先ほどの猶予、私が後方処理課と交渉した結果頂いたお時間です」
RLカース[青年]: 「今一つ現実感がないな」
エレイン: 「それ以上は軌道の重役にも嗅ぎ付けられるでしょう、いらぬ混乱を防ぐために後方処理課はここに来ます」
RLカース[青年]: 「分かった。それまでに考えておく」

RLカース: ここで、霊感はんてーい
エレイン: はいな。持ってますぜ。
有希: 何それ、美味しい?・・・じゃ困るかな?
RLカース: 判定してくだせい
有希: うーん、有希には無い。
エレイン: <霊感>【感情】5+J=15です
RLカース: さぁ、困るかもしれないし困らないかもしれない
有希: 山札も普通に失敗だな。
RLカース: 始めに会ったときは感じなかったが、青年の周りに何かが取り付いてる
有希: 「?」
RLカース: その何かはだんだんと成長しているようだ
エレイン: 「……何かしら。とても嫌な予感がする」
RLカース: 磁場がおかしいなぁです
RLカース: 流石にそれ以上は専門家でないと
エレイン: 「いえ、ドロイドが予感だなんて……そんなことはないですね」
RLカース: と、思い当たります
エレイン: (うあぁ)
エレイン: (こういうときロールプレイを取るかどっちを取るかで悩む・苦笑)

エレイン: 「さて、緋山様」
有希: 「ん、なに?」
エレイン: 「先ほど坂縞様が多忙だと申し上げたのは……これが理由です」
有希: 「何となく分かった。」(^^;
有希: 「これは忙しいわ。」
エレイン: 「このことは千早重工の最高機密に部類しておりますので、御注意願えますでしょうか」
有希: 「了解。守秘義務は護るわ。」
エレイン: 「坂縞様は、多分工作業務に従事していると思われます……明日以降でしたら連絡は可能かも知れません」
エレイン: 「お力になれずに申し訳御座いませんでした」
有希: 「うーん、こっちは明日・・・でも大丈夫かな。」

エレイン: んで、麗菜ちゃんはどうしてるのかな?
エレイン: さっき悩んで出ていっためるちーにべったり?
RLカース: そとで、みんなと遊んでる
RLカース: 今は、エレインを待っている
有希: 「うーんと、おじいさん。」
有希: 「実は私も一つ、お爺さんに教えてあげなきゃいけないことがあるんです。」
有希: 「・・・・・・連れて来ますね。」
RLカース[北神]: 「誰をですか」
有希: 「もしもし、DAK君?あ、有希。ですけど。沙夜さんのお家見つかりました。」
有希: 「つれて来てあげて下さい。」
有希: <とTEL

RLカース[DAK]: 「何と、丁度こっちも見つけた所なんだぐわ」
RLカース[DAK]: 「今から行くぐわ」
有希: 「あ、あははは・・・。私の場合は、単なるラッキーだったんだけどね。」
RLカース: シーン切る。よーん



裏舞台

RLカース: 沙夜がまたも山札で判定
RLカース: ハートのJ
エレイン: ……狙ってる?(w
有希: 立て続けかい。
RLカース: ふ、愛情のみが込められているようです



リサーチフェイズ7th
シーンカード:ハイランダー
メインキャスト:全員 舞台:北神邸



RLカース: フランクがやってきます
RLカース[フランク]: 「何だかなぁ。DAK君、ここの霊力やばい方向に向かってないかい?」
有希: 「あ、お疲れ様です。沙夜さんは?」
RLカース[DAK]: 「大丈夫、ぐわ」
RLカース[沙夜]: 「どうも」
RLカース[フランク]: 「や、そっちの方が早かったね」
有希: 「あはは、まぐれです。」
RLカース[沙夜]: 「ああ、ここです。ここが私の家です」
RLカース[沙夜]: 「有り難うございます」

有希: 「で、おじいさん。・・・会わせたい人というのは、この人です。」
有希: と、沙夜さんを紹介。
RLカース[北神]: 「おお、沙夜か。どうして、こんな姿に」
RLカース[沙夜]: 「ああ、お父さんが、私の病気を治そうとした結果ですよ」
有希: 「何でなんですか?」
RLカース[沙夜]: 「おじさまに手伝ってもらったのですが、今の医学では無理という事が分かり」
RLカース[沙夜]: 「悪魔と契約したんです。お父さん」
有希: 「・・・・・・。」
RLカース: 妙に明るくお話しします
RLカース[沙夜]: 「それで、悪魔に私の病気を治すように頼んだのですが」
RLカース[沙夜]: 「手違いでこんな姿になってしまいました」
RLカース[沙夜]: 「おかしいでしょ?」
有希: 「それは・・・おかいしいと言うか・・・」
RLカース[フランク]: 「間違ってるねぇ」
エレイン: (……何も見えない、聞こえない) とかいいつつアイデンティティで生命3切り(w
有希: 「あったりまえです!」<間違ってる
RLカース[沙夜]: 「そうですか。うすうす、気づいてはいたんですが」
RLカース[沙夜]: 「やはり、おかしいのですね」
有希: 「・・・悪魔と契約って、具体的に何を約束したんですか?」
有希: ついでだ、《Truth》使っちゃえ。

DIVINEWORK《Truth》

沙夜「それはですね、この世界での依り代と引き替えに私の体を不老不死にしてもらったんです。そして、父が依り代となりました」
沙夜「確か、父の体と本体を馴染ませるために家の地下で眠ってるはずですよ」
悪魔は不老不死にするために肉体をエニグマに変換、死なない体に変えたのだ。一応、死にませんよ。

有希: 「は、はは・・・。世の中訳わかんない事ばっかりだ。」
RLカース[フランク]: 「妙な磁場が出来るわけだ」
RLカース[沙夜]: 「関係はないと思いますけど」
RLカース[沙夜]: 「悪魔さんは不の感情が大好きだそうですよ」
有希: (この人自身からは正の感情しか見えないけど)
RLカース[沙夜]: 「立ち直れないのは悪魔さんが邪魔してるんでしょうか?」

RLカース: そんな話をしていると、外の子供達が叫んでる
有希: にゅ?
RLカース: 先程のちんぴらの声も聞こえる
エレイン: 「っ!」
有希: 「んん?」
有希: だっしゅ!
有希: 状況は?
RLカース: 外にでるとチンピラ二人に加えて、一人増えてる
有希: 「こらっ!小さな子供をいじめて、恥ずかしくないのっ?!」
RLカース: 増えた男が君たちを保護してあげようとようといって、少女に近づいていく
RLカース[マキシム]: 「いじめる、違うな。保護してあげるだけだ」
有希: 間に立ちふさがる。
有希: 保護も何も、保護者がきっかり居るじゃないの。
RLカース[マキシム]: 「年増に興味はない」
有希: 「・・・変態?」
RLカース[マキシム]: 「そう呼んでもらっても差し支えない」

マキシム ジェイクの持ちキャラ。難攻不落の皆様には馴染みはないが、カースのサイトであるゼノスケープ物語では大活躍のプレイヤーがジェイクである。
     マキシムはロリコンカブトである。愛称はロリシム。依頼人よりも14歳以下の少女の命を守ったためナイトワーデンを首になった。
     今回はカースが出演交渉をしたために出ている。ちなみに、保護は本人にが、この場合はこう言うと言い切りました

エレイン: あー、マスター。それの阻止って何のスキルでできます?
RLカース: 攻撃系ならなんでも
エレイン: ここは立場上ムリをさせて頂きますぞ
エレイン: 〈※デジャ・ヴュ〉as〈回避〉メレー【理性】A=21 子供に手出しはさせません
RLカース: 〈回避〉【理性】A
RLカース[マキシム]: 「なかなか、やるな」

有希: とりあえず、レナちゃんとの
有希: 間に立ちふさがって、威嚇しているが。
RLカース: 麗奈ちゃん以外にも居るぞ、女の子
有希: なに?(w

有希: 「むー、子供達に拳銃を撃つところを見せたくないなぁ。」
有希: RL、手近に棒とか落ちてない?
RLカース: 回避したので子供達から距離が離れました
RLカース: 墜ちてるよ
有希: 拾って殴りかかる。

エレイン: ぬー、アシモフの三原則がある以上手出しはできないからなぁ(w 今のは威嚇ね
RLカース: しかし、マキシムは14歳以上には容赦せんぞ
エレイン: はっはっは。外見はともかく起動後1年しか経ってないけどね

有希: 〈アスレチック〉+〈メレー〉+〈フリップフロップ〉【理性】7+K=17
有希: 「せいっ!!」
RLカース: 〈メレー〉【外界】5+10=15 クリスタルウォールで受け
RLカース: カム
有希: 六尺某扱いで殴:11
RLカース: さすが、ロリシム
RLカース: 11点で防御

エレイン: ここはREDだ、イヌを呼んでも来てはくれないな……
有希: うーん、マキシム、IANUSは何かな?〈知覚〉するけど。
RLカース: ブラック
有希: くそ、こんな所だけ周到な。(w
RLカース: じゃ、こっちが有希に
有希: く、来い。
RLカース: 〈ファイアーアーム〉〈クイックターゲティング〉〈必殺の矢〉【外界】5+8+3=16(20有利)
有希: 〈メレー〉+〈回避〉+〈ディフレクション〉+〈フリップフロップ〉【外界】6+J(+4:有利2個)=16(20)
有希: ブレハと盾でこっちが有利。
RLカース: むぅ、避けられたか

有希: 「・・・銃を抜いたわね・・・。もう冗談じゃ済まさないわよ?」
RLカース[マキシム]: 「なかなか、やるな。後もう少し若ければな」
RLカース[ケン&マサ]: 「旦那、やっちまってください」
RLカース: 急にマキシムが倒れ込む
有希: 「早々に立ち去りなさい、さもないとあなた、千早と三合会を同時に敵に回すわよ?」
有希: って、ありゃ?
有希: 精神戦行こうと思ったのに。(w

RLカース: 彼の体の中に会った邪気のような欲望が地面のそこへと流れて行く
エレイン: 「も、もう嫌……」
RLカース: 何で、エレイン見えるんだろうね?
エレイン: もしかして、有希以上にそのテのに弱いのかも。アヤカシのクセに<エレイン



舞台裏無し 




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