生きて居ることを自覚するためのネタ帖
| 9/21 |
| 忙しい日々に、潤いを カウンターグロウ&ストレイライト購入。 RRのキャストどもを移行していきたいと思います。 それに加え各キャストの今をかるーくながしたいにゃぁl |
| 9/18 |
24時半頃に食べた本日のまかない
カース製カレー(ぐっない) |
| 9/17 |
| 昨日、中古のデジカメを購入。 少しは、ネタの幅が広がるといいにゃぁ。ってことで、仕事のことを少し。
ある日、コック服に書かれた背番号と名前は塗りつぶしております)。 油性ペンでかかれていたので洗濯に出しても消えません。 ![]() これは、シュー。この後、二つに割って甘栗を入れクリームをかけてモンブラン風シュークリームになります、 上に掛けてあるのは素麺。試作段階ではヨモギ蕎麦、ナメコ蕎麦を使った。 蕎麦の時はシューに突き刺してあり、チーフが試食事に蕎麦は口の中で刺さると言った後に全て抜いたりしていた。 ![]() 13日のスキヤキはこんな感じに脂が浮いていた。見難いがトテモ澄んだ脂が浮かんでいる。 上の方に浮いているのは↓これ ![]() 和牛の脂を焼いて(揚げて?)居る所。これで、良い出汁が出る。 その一部を切り取って作ったのが今日のまかない。 ![]() おーこーのーみーやーきー。 食べたのは、23時過ぎ。上に乗っているのは今日の残りの牛フィレステーキ。 こういう感じにちょくちょくとっていけたらいいなーと思うなりよう。 |
| 9/14 | ||
| 昨日の晩御飯はスキヤキというより脂の塊になっていたので泣く泣く処分。 今日は牛シャブでした。 そんなこんなでネタ
|
| 9/13 | ||
| 今日の出来事 仕事中、今週に入ってうちのホテルの出すメニューが一新(まぁ、一部メニューは今月の初めから広告が出ていた)。 それで、今回のメニューについてチーフと話す。 チーフ「前回のメニューは前菜ばかりで、大変やったな」 カース「そーですねぇ」 チーフ「今回のメニューはうちの割り当ての前菜を無くして貰ったから楽になったやろ」 カース「代わりに小鉢がいっぱいありますけどね」 チーフ「あ、小鉢って前菜か」 どうやら、小鉢が前菜だということを忘れていた模様で・・・・・・。 詳しく言いますと、前回のメニューでは前菜の小皿を担当しており、今回は前菜の小鉢を担当となりました。 まぁ、かかる時間はだいぶ減りましたけどね。 話変わって今日の晩御飯は、和牛スキヤキ。 今日、すき焼き食べ放題のお客が居たのと、脂身ばかりの和牛があったゆえ。 出来上がったものは、脂と割り下の二層からなる出汁。 肉2割、野菜2割、脂身6割の具。 食べきる前に気分が悪くなって半分以上のこす。 チーフ的には明日は上澄みの脂をすくっておじやだそうですよ。 後はシナリオー
ネタ帖だから、いつかの時のために書き溜めています。 |
| 9/12 | ||
| 昨日、UPするのを忘れていた。 今日も行こう。
実は、昨日やろうとしていたネタだったりする。 第2段というが3,、4と続いたらどうしよう。 |
| 9/11 | ||
どこまで続くの大怪獣〜
問題は何時やるかということで。 |
| 9/9 |
| 後少しで仕事が終わりそうな24:30に考えたこと。 もしも、ジャギが長兄だったら〜 ただ、それだけ |
| 9/5 | ||
| 総料理長(出張中)はご機嫌のご様子。 ネタとしてーシナリオ。
|
| 9/4 |
| 今日も生きています。明日も生き抜きたいです。 ネタ。そういえば、今年の五月に母の日ネタで一つやりたいことがあった。 これも大怪獣シリーズの一旦だった。軽くOPでもながしてみよふ。 OP その日、九頭島は家に帰っていた。 家には所狭しとカーネーションが敷き詰められていた。 九頭島「なんなんだこれは?」 そういう九頭島の手には、同居人である二人にもらったカーネーションが握られていた。 九頭島「カーネーションについては後に置いておくとして、居ない間に色々と学校からお知らせが届いていたんだよな」 そういって、お知らせ用紙を読み出す九頭島。 場所は変わって、どこかくらい狭い場所 そこで、絶望シスターズ長姉九頭ある事、真あるふぁっちは震えていた。 真「は、始めはひと月くらいで戻るつもりで・・・・、でも、体育祭とか学園祭とか楽しくて・・・・・・・・」 震える真あるふぁっちの手には証書がにぎられている、 真「まさか、こうなっちゃうなんて」 場所は戻って 九頭島「補習・・・補習・・・・・出席日数・・・・・・補習・・・・・・卒業式のお知らせ・・・・・・・補習/・・・・・・新学期のお知らせ・・・・」 段々と生気を失っていく九頭島 九頭島「新しいクラス・・・・・・そのクラスメイトからの寄せ書き。俺は、ダブって更に不登校児ということになっているのか」 頭の中で色々と原因を探る、とりあえずこの話を詳しく聞くべき奴は居るはずだ。そいつを見つけ、血祭りにあげる! 九頭島「ふ、ふははははははは」 END この後、学校の方で不登校児を登校させようとしたり、希望の街のあるふぁっちーずから真あるの救助を頼まれたりと導入部分に続きます。 大怪獣は、真あるの涙によって召喚されると_しないとか。 |
| 9/2 |
| ずいぶんと長く間が開きましたが、まだ生きてます。 一昨年の12月にいきなり就職が決まり、今にいたります。 現在はあるところで調理師をやっていたりするのですが、中々に大変な仕事場で慢性の人手不足に悩まされております。 現在というか今日の19時からうちの厨房は、カースこと私に加え総料理長、新人A君に朝のパートさん一人と昼のパートさん一人で構成されています。実際このメンバー構成だと常に背水の陣で仕事をしなきゃいけない人数だったりします。 今日の19時までは、ベテランの方が居たのですが、総料理長の考え方ややり方の違いから辞めていかれました。。 ただ、私が総料理長に聴かされたベテランさんがやめる時期は今月末だった・・・・・聴かされたのもその30分前。 なにやらその30分の間に色々な心変わりがあった模様で、まぁ、普段より気まぐれというか自分の本能に正直な方でして、一応来週の予定をどう考えて居るのかと聴いてみた所。 カース「チーフ、来週の5,6日居ないんじゃ・・・・」 総料理長「あ・・・・」 どうやら、完全に忘れ去られていた模様。 私と新人A君は、呆然としつつベテランさんを見送り、数分、ただただ笑いつづけました。 一応、時期が京になった理由を聞いてみたら、 総料理長「早い方がいい」 カース「早すぎ、来週は色々と忙しいんですよ。どーすんですかい」 総料理長 笑顔でサムズアップ カース「ネタかー」 ちなみに、その後書く人の居ない退職届やらが届けられ、というか、独断で辞めてもらったらしく色々な手続きもしていない。 そんな書類を見て偽造しようとする総料理長。 その後、何を思ったかスパイダーマンの如く紐を投げる姿を見て取りあえず。不特定の人にこのネタを伝えようと思った次第。 まぁ、色々と面白い人です。うちの上司サマは。 次回よりはTRPG、主にNOVA中心にネタを書いていきます。 |
更新履歴
真・女神転生覚醒編リプレイアップ
ついでに、リプレイの場所を少し整理。
9/12
真・女神転生覚醒編リプレイ第二弾アップ
リンクフリーです。リンクされた方、出来ればメールや掲示板にかいてってください。
制作始めた日2001年7月10日位かな?正確な日忘れちゃったよぅ。。