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もうだいぶ前になっちゃいましたが、
南武支線と鶴見線に走る101系が、
205系に置き換わると聞いたので撮りに行ってきました。
走っている地域は決して田舎じゃないのに、
2両編成のコトコト走る電車に乗ってると、
なんだかローカル線に乗ってるような気分になります。
ホントはもっと早く載せたかったんですが、
まごまごしているうちにだいぶ時間が経ってしまいまして・・・。
でも載せないでいるものもったいないので載せておきます(^^;
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南武線の尻手(しって)駅から支線は出ています。
2両編成のワンマン運転、なんだかJRじゃないみたいです。
何分間隔で走っているかはあまり覚えてないんですが、1時間当たりに走っている電車の本数はかなり少なかったと思います。
さらに休日と言うことで本数は更に少なかったです。
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車内に入るとワンマンのシールが貼られていました。
もちろん車内だけでなく外に貼られています。
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駅数は4駅と少なく、
尻手、八丁畷(はっちょうなわて)、新川崎川崎新町、浜川崎の4駅です。
写真は新川崎駅ですが、
片面ホーム2面で地下連絡道もあります。
しかも昼間からすべての駅の照明がついていたりと、
無駄、というかJRっぽさをわずかに感じました。
なんで連絡橋にしなかったんでしょう?
照明も消せばいいのに・・・・。
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写真は浜川崎駅です。
鶴見線と接続していますが、
駅自体は離れていて、一旦改札を出ないといけません。
駅は貨物線の端にこじんまりとありました。
見たところ、南武支線と鶴見線の線路は繋がっているようなので、
直通運転できそうです。
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南武支線、鶴見線共に、
改札にはこのようなSuicaの場合の入出場用の機械が設置競れていました。
見た目はほとんど同じですが、
入場用、出場用で別々の機械になっています。
鶴見駅と尻手駅には設置されていません。
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