パニアケース

sidecase sidecase sidekey
サイドケースを装着したところ。
これだけで30Lの容量がある。
また、すべてのケースに 共通の鍵があり非常に便利。
ただし、 すり抜けは困難になるのは仕方ない。
サイドケースを開けたところ。
左右あわせて60Lあり通常のキャンプ道具ならこれだけで十分入る。
蓋の裏にゴムバンドがあり地図程度なら挟むことができて便利。
サイドケースの脱着。
当然、蓋の鍵とは共通で、 ワンタッチではずすことができる。
また、ケース自体に取っ手がありはずした後も簡単に持ち運びが可能。
topcace topopen topkey
トップケースを装着したところ。
VTR用は本来強度不足でトップケースは付かない。
が、無理やり付けてみたら意外にいけそうだったので・・・ ワンタッチではずすことができる。
また、ケース自体に取っ手がありはずした後も簡単に持ち運びが可能。
トップケースを開けたところ。
これだけで45Lの容量がある。サイドケースと合わせると鬼に金棒
通常、一泊ツーリングなどではこれだけで事足りる。
トップケースの脱着。
くどいようだがすべての鍵は共通
長期滞在するときにはサイドケースははずしトップケースを空にして出かける。 するとヘルメットがすっぽり入る。
fullcase setmount backview
完全装備乃図。
この幅では確かにすり抜けは困難であることが納得できると思う。
もっとも、すり抜けはしていますが・・・
しかし、このままで日本一周できそうだな!?
ステーの取り付け。
この写真では分かりにくいと思うが真中のステーはカウルに穴をあけて取り付ける。
また、一番後ろのステーはフェンダーに取り付ける。 これが、トップケースを付けたときに強度不足になる理由。
すべてのケースをはずしたところ。
やはりかなりごついマウントが残る。
ちなみにマウントに付いているウインカーは明るくて幅が広いので非常に見やすいらしい。
しかし、VTRってこのアングルから見るのが一番好きっ

価格¥140,000円(三点セット取り付け工賃込み)
仕様:トップケース容量45L、サイドケース容量30L×2
鍵はスペアを含めて4個付属
!:VTRにパニアケースを付けるのはバイク屋に任せたほうが懸命だと思います。