diary2001.4~2002.8
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2002.9.30 mon
ゲスプに続いて。ちょっとチケットのお話です。 私のチケット運は決して良いとはいえないレベルです。 良いとは言えないどころか、時々自分でも驚くほどの悪さだったりします。 稀に間違えて良い席が当ったことも2回くらい(←少ないなぁ…苦笑)あるけれど、 基本的には。 カミコンは2階席もしくは1階後方、良くても真ん中よりは後ろ。それ以外は返金。 舞台は返金続き。やっと当選しても2階席。 V6コンは横アリ、大阪城、代々木、全てにおいてセンター、アリーナ共に当ったためしナシ。

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2002.9.29 sun
何気なくつけていたテレビの中に突如踊るレンの姿が映し出された。
あっ!と一瞬体が固まってしまったのだけれど、そんな場合ではないわ…
と猛スピードでビデオのスイッチをONにした。
話題はアッキーのことが中心にまとめられたものではあったけれど、
ついに赤坂でフットが始まったのだなぁ…という軽い緊張感みたいなものを
感じながら見ていました。
私がそこを訪れるまでにはまだ少し時間があるけれど、とても楽しみ。
でも最後にレンとエリエルのラブなシーンが映されていた。
ヨケイナモノ録っちゃったな…

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2002.9.28 sat
カミセンの曲でイチバン好きなうた…
そう考えた時、最初に頭に流れてきた曲は「EXIT」でした。
『感じてるままに歩き出そう今を全部受け止めて…』
という部分が特に好きで、ココロに強く響く曲だったりします。
そう言えば以前。この曲をトニセンに歌って欲しいなぁなどと
思ったこともあった気がする(笑)。
V6、トニセン、カミセン全て含めた中でも実はかなり上位に
位置している曲なのかもしれません。すきです。
あと他に思い浮ぶ曲…
プロモも大好き「Born to run」
音がカッコイイなぁと思うのは「SHODO」
ベタベタな感じがイイのは「STAY GOLD」
コンサートでの印象が強烈で音が体に染み付いているのは
「Wild Style」とか「SPEEDER'S HIGH」とか「Yo!You!!」
「Ash to Ash」も好きです(キミたちはまだまだだなー♪)
ちょっと邪だけれど、昨年の夏コンで踊るまーがすっごい
カッコ良かったからという理由で「Kick off!」とか…
こんな風に考えていると、ドレもコレも想い出が過ぎるから
選ぶ事がなかなか難しいです。
純粋に音とか詞が好きという事で選ぶのなら
「GET SET...GO!」
でもミミセンはありなの?
だったら紅ショウガとナニガナンデモも…なんて思ってしまう。
けれどそれじゃミミセンCDと変わらないですネ(笑)。
遠慮しないで全曲入れてくれてもワタシは全く構わなくてよ!

雨が降っています。秋の雨は冷たくて苦手…
夜になると本当に寒い。
今夜は「上弦の月」なんて久しぶりに聴いてます。

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2002.9.27 fri
30分間ずーっとカワイイまーでしたね。昨夜のVVV6。
惜しくも勝利を逃してしまい、しゃがみ込んで頬杖をついていた姿など、
かなりレベルが高かったです。マサユキの秋到来です。
まんまと騙されて参りましょう…。
それにしても。食べ物に関することで長野博さんを打ち負かすことなど
出来るはずが無いですよねぇ。スゴイな…ヒロシ。
博と言えば。「BOON」が昨夜で最終回だったのですよね。
3年間お疲れさまでした。
でも続いて次もまた博の番組がスタートするとのことで(祝)。
大好きなものたちに囲まれて心から楽しそうに笑顔を振り撒いている博は
とにかく魅力的。昨夜のBOONを見ながら(久しぶりに見たョ)そんなことを
強く感じましたです。うっかり惚れてしまうところでした。

ところで。
突然「本気がいっぱい」のプロモが恋しくなって…
「FilmV6actU」を見ました。
画面いっぱいに飛び込んでくる彼らの笑顔が眩しくて。
まだ幼さの残る6人がじゃれ合っているこのプロモが大好きです。
准くんなんてコドモみたい(実際コドモですネ…笑)。
ゴーちゃんと健ちゃんは咲き誇る少年時代って感じでキラキラだし。
でもでも。やっぱり坂本昌行(←結局いつもコレ)。
だって…まだ20代のまーなのですもん!!
ワタシはまーが20代だと思うだけで妙に燃えるんです。
いえ…つい最近まで彼が20代だった事は承知しているのですが、
この頃のまーは25とか6とかそのくらいで…まだまだ若くて。
「もうすぐ三十路」の香り漂うまーとはやっぱりどこか違っていて。
そしてその頃はワタシもまだ20代だったのですよね(苦笑)。
こんなカタチではあるけれど、一緒に歳を重ねているのだなぁ…なんて
独りよがりな思いに胸を熱くしてしまうのです。
以上。恥晒しなお話でした。

明日からカミコンがスタートするのですね。
そして。フットルースも東京初日…。
どちらに行かれる方も是非楽しんで来て下さいませです。

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2002.9.24 tue
それはほんの些細なことだったりするのだけれど…
だから坂本昌行が好きなのっ!!なんて自分で自分に訴えていました。
カナヅチロケにて。悔し涙で肩を落とすトーマに向って
「顔上げろ、な。ほら!」などと言葉をかけていたまーにめろめろです。
しかもその時の笑顔がとにかく優しくて。
ワタシはこんな坂本昌行にホトホト弱いのです。
思い出すとまだドキドキするよ…。これは恋だね(←適当に聞き流すところ)。
そもそも屋外ロケのまーというだけでかなり気持ちが盛り上がるタチだし。
場所も海だし。風に吹かれてるし。袖無しだし…
今夜の「学校SP」はこのまーを見れただけで充分シアワセでした
(B-RAP時のまーの頭は見なかったことにしよう…お顔はカワイかったけど)
SPのお楽しみ「どこ行く」では、 今回、まーの姿を見ることが出来なくて寂しいなぁとは思ってしまったけれど、 道中、利き酒をして様子がおかしくなっていた 井ノ原快彦さんがとってもステキだったので許します(ワタシのくせに偉そう)。
農作業をお手伝いした後、お食事を頂いているイノのお箸を持つ指と
御椀に添えられている手がまた見事に美しかったなぁ…。
そんな中「馴れ初めは?」などという話題を食卓に振り撒く健ちゃんもラブ!
汚ギャルロケは…。みのゴーちゃんによって一瞬お部屋に閉じ込められた時、 ドアが開くと同時にバッタリと倒れ込んだ准くんに驚きましたです。
テレビの中に手を突っ込んで抱き起こしたい衝動に駆られてました。
でも不思議。あれほど汚れきったお部屋の中にいるというのに、 准くんの周りだけ浄化されて見えたよ (確実に気のせいだとは思うけど…笑)。

神戸公演。お疲れさまでした。

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2002.9.23 mon
連休最終日の夜。みなさまいかがお過ごしでしょうか…
きょうのワタシは、夏モノ&お部屋のお片づけをしていました。
しかし、奥地から出てきたビデオなどチラチラ 梯子しながらタラタラとしていたら、気がついた時にはもう既に夕方でした(当たり前です)。
……だって変奇郎とか、とんでもなくカワイイんですもん!!
ところで。きのうは日帰りで実家に帰省などしてみました。
と言いましても、実際お家に帰った訳ではなく、母と待ち合わせをして2人で
お買い物アンドお食事をしてきました。楽しかった…。
来年春(…のはず)、大丸が進出してくる予定の札幌では、 競って百貨店の改装などが行われておりまして。お陰さまで 新しいお店が次々とオープンしていて、何だか嬉しくなっちゃいました。 ウキウキといっぱい歩いたせいか、帰りのJRの中ではかなりお疲れ状態になっていましたけれどね。
そうそう。JRを降りて駅から家に帰るまでの車(タクシー)の中から窓の外を
見ると、きれいなまるーいお月さまが見えていて。暫くうっとりと眺めていたら、
ふと准くんのことを思い出しました(何でもすぐにブイ絡み…苦笑)。
「オレ、普段も移動中の車の中から月見てたりして」
という今月のポポロにおける准くんの言葉が頭を過ぎりまして。
もしかしたら何処かで准くんもこの月を見いるかもしれない…などとなどと。
夢見る乙女決定版な発言で、恥を知れ!って感じではありますけれど(笑)
つい思ってしまった次第であります。 ワタシが見ているこの月も、准くんの目に映っているであろうその月も、どちらもおんなじお月さま。 そう思うとちょっと特別な気持ちになってしまうのよねぇ。 イタイ話で失礼いたしました。
ええと、そんなポポロ。 普段滅多に買わない雑誌だったりするのですが、イノと准くんの写真がとてもステキだったので 久しぶりに購入しちゃいました。
しかもライヴの頁に三太郎がすりよってるんですもの…。記念に。

9月23日。きょうはワタシのトニコン記念日。
初めて20th centuryのコンサートへ行った日だったりします(98年のこと)。
こうしてWEB上に日記を書く前は、 日記帳なるものにつらつらと自分の思いを綴っていたのですが(主にまーへのラブ←痛)、 そんな日記を書き始めたのも丁度このトニコンの日からだったのですよね…。 きっとナマまーを間近で観て、異常に感動したのでしょう(笑)。 いま読み返すとちょっとテレちゃうような言葉がビッシリと並べられています(ワタシも若かったのよぅ…笑)。 まーのことなんて
坂本くん(←きゃっ☆)とか書いてるし。今はもうそんな風に言えないよ…。
因みにその日記、毎日欠かさずに書いていたという訳ではなくて。 コンサートや舞台、テレビ番組など、何か事ある毎に綴っていたのですが、 最後に書かれたものの日付は2001年2月20日。ゴーちゃんのお誕生日で終っていました。
そんな訳で。きょうは少しだけ思い出に浸りながら眠ろうと思います。

神戸の坂本昌行さんはオゲンキかしら…
ハデに輝いているのかな

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2002.9.20 fri
「Junk AWARDS 2002 秋」
今週も6人揃っていたVVV6。しかも正装!
久本さんの登場に「チェンジ!チェンジ!」と騒ぎたてるゴーちゃんやイノが
可愛らしいなぁ…。昨夜のまーは全体的に少し大人しかったような気もするけれど、 とろ〜んとしていてすごーくカワイかった(…ヘトヘトなのかな?)。前髪も○だしね。 そんなカワイイまーに優しく包み込まれていた久本さんはズバリ羨ましいでしょう (←イノがカリー氷を削っている時)。 そしてイノからは「すわって!」などと肩を掴まれゴーインに体を椅子に落とされてみたり、 そうかと思えば健ちゃんにはスプーンで氷を食べさせてもらっていたり。 「お待たせいたしました」なんて言いながら、たい焼きそばを運んできた准くんとゴーちゃんの ボーイさん姿はとんでもなく麗しいし。あぁ…とにかくステキが満載だったでしょう。 あの場所でなら、たとえどんなにメタメタな食物であろうとありがたく頂けそうな気がするよ。
久本さんとV6の絡む姿は、賑やかで可愛らしくて、見ていてすごく楽しかったです。 ワタシは久本姉妹が大好きなのかも…。
次週予告の6人。
僅か数秒間映し出されたスーツ着用姿にドキドキと…。たのしみぃ!!

昨夜は『恋愛偏差値』の最終回で。
「燃えつきるまで」が終った後、もう准くんも出ていないし、 ふぅ…と一息ついて見るのを休んでいたのですが、 「彼女の嫌いな彼女」が始ると、何となくまた見始めてしまって。するとやっぱり 続きが気になり出しちゃって(笑)。結局最後までしっかりと見てしまっておりました。 レイコさんとリュージのお話もよかったけれど、「彼女の嫌いな彼女」も面白かったです。
私はきっとオンナの友情モノに弱いのです。

いよいよ明日は初日ですね…。

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2002.9.17 tue
健ちゃんがかわいぃぃぃー!!!
きょうの「学校」。健ちゃんの可愛いさ余る汚ギャルロケにひれ伏しました。
三宅健さま(23歳男子嫁入り前) はどーしてあれほどまでにカワイイの
ですか? まーだってすっごくカワイイのに…遥かその上をいくんですものねぇ。
ええと。まずは臭いくつ(内側はドロドロに汚れてたような気が…)の儀式。
「分かち合おうよ」などと、まーの背中に手を回した健ちゃん(きゃっ!)
見事(?)抱き合うカタチとなったこの2人の姿を見て、ある種独特な
興奮&トキメキに襲われてしまったのはワタシだけかしら?
そしてその直後、ネクタイで必死にお口を拭くまーがカワイかったのは言うまでもないですね(ウフ)。 次なる敵はどろんどろんのルーズソックス。嗅ぐことを躊躇っているまーに 「せーんぱいっ(はぁと)」などとなどと肩を叩く健ちゃんとか
かなりヤバイでしょう。 女の子な男のコにヤラレてますワタシ(笑)。
健ちゃん「俺一応アイドルなんだぞ!」って。そーねそーねアイドルよね!
まー「俺だってそうだよ」…そーでした(言われて気づく)。
ところで。薄汚いジャージを健ちゃんのお顔に投げ付けちゃダメだよ!まー。
古いお弁当(全部食べなさいよぅ!汚ギャルちゃん)を触った手袋で健ちゃんの腕を触るのもダメだよ! でも腕を触られちゃった時の健ちゃんの嘆きが何とも切なげでこれまた豪くカワイイ。 「もうなんでさわんの!」とかメロメロです
(↑この時小窓に映っていたゴーちゃんの笑顔が印象的だったかも)。
だけどイチバンは…。汚ギャルちゃん宅ご訪問の際、ドアを叩きながら
「来んなよすぐ!」の キレまー。大好き(言われてみたいよぅ…)。
道端で「ババ引いちゃった」とか言ってるまーにもニヤリとしちゃったです。
これは言われたくない(笑)。

昨夜の『ランチ』のゴーちゃん
なんだか…ものすごく大切なモノ奪われちゃった気分でした。
せつなかった。思い出すと、またジワジワと涙が湧いてきます。
「もしかしてオレのこと捜してくれてんの」
もういきなりこの声だけでウルウルとしてしまいましたです。
世の中不要。常にそんな渇ききった眼差しで存在していた修史の目から
零れ落ちた涙…。 なつみにとって居心地の良い場所だもの、修史にとっても
きっとそれは同じとなることなのでしょうね。キッチンマカロニ。
それにしても。こんな涙を流せる森田剛さんって、すごい!!
単純(オマケに盲目ファン)な私はただただ感動しちゃうよ。
こんなに魅力的な演じ方をできるゴーちゃん。最高にステキなひとだわ
(今更だけど…でも何度でも言うよ)。
細い路地裏を逃走しながら「ビーフカツ…」と呟く森田剛さんにラブ
7話から横入りで見せてもらった『ランチの女王』。楽しめるドラマでしたね。
美味しそうだし(笑)。勘違い大好き!なワタシの中ではすっかり
『修史となつみ物語』になっていますけれど。

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2002.9.15 sun
『ブランチ』に登場した坂本昌行さまの様子が知りたくて
普段よりも少し足を伸ばしてネット上をお散歩。
多く目にしたのは、まーが細くなっているという感想。
オンエア−を見られなかった私にとって、文字だけでそれを知ると
程度がわかり難いだけにやはり気になるものですね。
でも全体的には好感度の高いステキな坂本昌行さまであったとのこと。
頭の中で想い描く事しかできないけれど、ちょっとシアワセな気分。
初日神戸まであと少し。輝く舞台となりますように。

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2002.9.13 fri
今朝。またしても目覚めの夢に准くんが…
昨夜散々坂本昌行にウットリとしながら眠りについたはずなのに。
無節操にもほどがある!とお叱りなど受けてしまいそうな気もするけれど
フワフワと、とても気持ち良い夢を見ながら眠っていたようです。
でも不思議。 日々絶え間なくまーのことばかり脳に送り込んでいるはずなのに その姿がワタシの夢に登場した事など全くございませんで(笑)
いつも夢に登場するのは決まって准くん。尽く准くん!
勿論、イノや健ちゃんの夢を見るということもないのです。
イタダケナイお話ではありますが、基本的に悪夢を見る傾向が強いワタクシ
でして(苦笑)。 そして例えば悪夢以外の夢の場合、その記憶というのも
目覚めと共に忘れ去られて殆ど残っていない事の方が多いのです。
でも。准くんの夢だけはちょっと特別で。 夢の記憶をほのかに感じながら
気持ち良く目覚める事ができるのですよね…。
准くんは私にとって眠りの精
ということで。静かにまたオカダ週間の始まりです。

寒いよぅ。最低気温が一桁に…

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2002.9.12 thu
きょうは夜が待ち遠しかった…。
久しぶりに美しいリュ−ジに一瞬ウットリとさせてもらって。
そしてその後。先週の予告の時点から既に決定的なカワイさを 振り撒いて
いた坂本昌行を夢中で見つめておりました。VVV6。
今週は6人揃っているということもあって、とにかくバラ色。
無敵の博のもと、言われるがままにぴかぴかのオムレツを完成させていく
まーにすっかり興奮。「ゴーちゃんできたョ!」とか言ってるし。
社長の傍らに跪くまーなんて…少々腹立たしく感じるほどカワイイです(笑)。
どアップで「ぴーんち」と訴えていた准くんにもちょっとヨロっとしちゃったけれど。
フライパン片手に廊下を駆け抜ける坂本昌行の背中が愛しいです

一昨日の夜から得意の胃腸炎など患ってしまい、伊東家ケンちゃんも
『学校』も見られずに力なく横たわっておりました(しくしく)。
でも。昨日一日大人しく過ごしていたので、今日はゲンキです!
そんな訳で。『学校』はビデオで拝見。
最近のスタジオまーって尽く好みのお姿だったりするのですけれど…。
ちょっと艶っとしていて、笑顔がキリっとしてて、存在の輪郭がキラキラきらきら目映くて。 これからフットの時期に突入すると、きっとロケ登場回数がメッキリ削減されてしまうこととは思うけれど、 せめてスタジオまーがあのように輝いて
いてくれると嬉しいなぁ…なんて思っていますです。
ところでB-RAP。
久しぶりのDJ命。これまた随分と大幅に間違っちゃってる感じがイイですね!
初登場の博子も興味深いです(笑)彼女は何ソングなのかしら…。
そして今週もパーク(←結構好き)のハイパワーぶりが嬉しくて。
小窓でニコニコしているまーも大変カワイイ

さて『真夜中』における坂本昌行さま。
ええと。豪く普通にカワイかったので、ちょっと人見知りなワタシになってました。 普段よく目にしている彼とはどこか別のかおり…(そんなことない?)。
見慣れない可愛さ。気安く近寄るな的バリアを張り巡らせているような 鋭い視線の坂本昌行が大好きだったりするけれど、今回の『真夜中』まーのようにフツーに可愛らしい笑顔で語られたりすると、 ちょっとどうしていいのかわからなくなるかも… (思考回路が旧式の為、即座に反応できないワタシの脳)。
でもでも。やっぱりお稽古中のまーの姿には、いつもどーり嬉々としてしまいましたです。 あの日常仕様の頭には逆らえない…。
いろいろカワイイと混乱してしまうワ!

そんな坂本昌行さま。今週の『ブランチ』にも登場するとのことですが…。
毎度のことながら。こればかりは見られませんです北海道。
残念だけどでも。叶わない思いがあることも、また大切なことのはず。
なんて…無理にそう言い聞かせながら。
長くなった日記を終ります。

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2002.9.8 sun
どうやら観に行くことになりそうです。フットルース。
まーが一際輝く舞台だというのに行かないなんて…
そもそも無理な話なのですよね。
結局行かずにはいられないワタシを笑って下さい。
きょう。チケット購入などしてみました。必殺一般発売で。
1_でも近くでまーを観よう!などという邪念は捨てて(笑)
1年ぶりのレンを観に行こう…。

ウフ。明日の夜は真夜中の王国ですネ!
どーしよう。すっごいカワイイまーだったりとかしたら
夜中に小躍りとか、さすがにし難いのよねぇ…
なんて。寝とぼけた心配は置いといて。ヒジョーに楽しみナリ。

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2002.9.7 sat
きょう「錦鯉」をすべて観終えました。
もともと数週間遅れてオンエア−されている上に、夏コンなどで
わたわたとしてしまっていて。ビデオの中に閉じ込めたまま、
すっかり観るのが遅くなってしまってました(…結構気になってた)。
なのでちょっとだけ感想です。
魅せられたなぁ…という深い頷きと、どーしてもクラっときてしまうカッコ良さと。
独特のストーリーの中で演じるまーと博は魅力がいっぱいでした。
共演しておられた方々もみなさんそれぞれステキな雰囲気が漂っていて。
ラストの散り方など、見事素直に感動してましたです。
メイキングの中で、このラストシーンにお褒めの言葉を監督さんから頂いた
と言っていたまー。ホントすごくよかった!ワタシも真っ直ぐまーに見入って
しまってました。もちろん、その前の博のシーンが素晴らしかったから、
そこから繋がって広がってくる感動も大きかったのだと思うけれど。
博を赤く染めていた血が、このドラマの終わった時どんな風に見えてくるかは
やはりまーのラストで決着がつくような気がするのですよね…。
坂本昌行ばんざーい!なのです(←代々木ボケ中です)。
メイキングで映っていた普段のまーも豪いカワイかったなぁ(ラブ!)
アイドルのオーラをお家に忘れてきちゃったっぽい坂本昌行とか大好き!
台本を憶える為、紙にギッシリと書き詰められた台詞たち。
「字上手い…」なんて今更ながら改めてウットリしちゃったりして。
いまは何を見ても何をどーしても「愛」だらけなのです。

例えばコンサートや舞台。そしてテレビや雑誌。他にもいろいろ沢山。
彼らと共に過ごした時間は気が付くといっぱいに増えていて。
嬉しいと思う。

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2002.9.6 fri
先月からの使い回しとなってしまっておりますね。この日記頁。
ささやかに写真だけでも入れ替えてみようかとも思ったのですが…
全然ダメでした。今月はきっとずっとこのままです(苦笑)。
アタマの中はまーだらけ。限界とかないのでしょうか。
まだまだ夢の中
昨夜のVVV6では、次週予告のまーに蕩けました。
かわいい。一等星だネ。

夏コンも全て終了いたしましたので…
先日の真駒内コンについての「頼りないメモ書き」をUPしておきました。
感想文というよりは「昌行メモ」と言った方が正確かも…
読んであげるワ!という方がもしいらっしゃいましたらです。

かわいいコばかり!

ANA創立50周年の『キックオフキャンペーン』で、 搭乗券半券2枚を貼付けして応募すると抽選でこの「50周年記念CAリカちゃん」が当るとのことで、 今回代々木往復した際のチケットを使って申し込みなどしてみました!
歴代の制服を着たリカちゃん8体セットですってよぅ…欲しいなぁ(ラブ!)
V6に会いに行って、その半券でリカちゃんまで当ったら幸せ過ぎ!
でも。そう簡単には当りませんよね(笑)

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2002.9.3 tue
きょうになってもまだワタシのココロは代々木から戻ってきていません…。
カラダだけは一応現実のなかに置いてあるのですけれど。
でもこれってワタシだけに限った事ではないですよね。 きっとココへ遊びに来て下さっているみなさまも似たような想いを胸にしていることと思います。
そしてきょう。既に息苦しいほど坂本昌行に溺れてしまっているワタシを
更に燃え上がらせてくれた「学校」。
どこいるんですか?ゲームは何だかもう涙目(←変なヒト)。
だって背中ばっかり!大好きで大好きで堪らない背中があんなにいっぱい映るんですもん…。 もうただですら代々木帰りだからヘロヘロに酔っているのに。
しかも今日のゲーム。すっごく真剣に勝負していたようにお見受けいたしましたが一体それはなにゆえに?? どーやってもカッコイイから(…)別に全く構いませんけれどネ。逆に嬉しいくらいで。 カワイイまーにもそれはそれは弱いけれど「カッコイイ俺!」にも激しくヤラレテしまいますものねぇ。
まーの「すいませんです」も久しぶりに聞いたワ
敬語(微妙に特殊な言語だったりするけれど)を話すまーもスキ。
……自分で書いておきながら言うのもなんですけれど、 スキスキスキスキいい加減鬱陶しいヤツですね。ワタシ。 ゴメンナサイ。でも峠を越えるまではまだもう少しまーまーまーまー言ってウルサイと思います(←まるで反省の兆しなし)。
そうそう。雷門前での出来事。
携帯を預かってくれていたオバチャンを優しく包み込むように手を回す坂本昌行が愛しいです。 相手が随分と年輩の方などで自分にとってテレにくい対象だったりすると、 あーゆーことができるのですねぇ…。ステキ。羨ましいよぅ
きょうもまた「学校」にはイイ想いをさせてもらったかも。
スタジオのまーもド豪い美人さんだったしなぁ。眩しいひとです。

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2002.9.2 mon
すりよってる! 夏が終りましたね…
私。金曜日から代々木へ行っておりまして、昨夜帰ってまいりましたです。
焼け焦げちゃうんじゃないかしら?
と思わせるほどの強い日差しで(私にとってはですけれど) 肩が真っ赤になっていました。ヒリヒリです。
慣れない暑さにカラダはヘトヘトでしたけれど、 コンサートがあまりにも楽しくてカッコ良くて可愛くて可笑しくて素晴らしくて…。 なんだかワタシ。やたらとゲンキだったかも(笑)。
8月最後の日記に少しだけ書いていた、南から来る予定だったお友達たちも何とか無事に コンサートを観ることが出来ましたし(実際本当に大変そうだったので涙が出たョ…)。 コンサートは勿論なのですが、それ以外の部分でも素敵な想い出を作ることの出来た3日間だったように思います。
ところで。代々木に到着してドキドキの第一発目金曜日のコンサート。
真駒内コンでは雨のせいで観ることの出来なかったアクロバットやダンス。
そして他にも時間の関係で歌う事の出来なかった曲なども何曲かあったりしたようなので、 一度観ているコンサートというよりは、全く新しいステージを目にしているような、 そんな新鮮な気持ちで真剣にのめり込んで観ていたら…
キラキラとしたステージ上に突如登場したのはスクール水着のイノハラさん。
その姿の思い切りの良さと珍しいモノ見ちゃった喜びと徒ならぬオモシロさに、 もう立ってはいられない程でした。
その後普通のイノハラさんの姿に戻っているというのに暫くの間、 視界にイノが入ってくると笑ってしまって…。 実はその仕掛け人であったらしいまーもイノの
刺激的な水着姿を見ながら 立ち上がれないほどに笑い喜んでいたので、
そんな彼を見られたこともシアワセでした。
オープニングのカッコ良さでメっタメタにされたかと思えば スクール水着でニコヤカに踊りだしてみたり…。他にもMCなどでかなりかなり大笑いましたし…
本当に楽し過ぎましたです。代々木コン。
内容的にもココロ奪われたものがすごく多くて(もぉウットリ!)。
今回、ビデオとして映像が残ってくれるというのはこの上なく嬉しいかも。
ナマの場合、どー頑張っても坂本昌行ばかり観てしまうけれど…いえ…それ以外出来ない訳だけれど(苦笑) でもビデオになると健ちゃんを見つめる事もできるだろうし(ウフ)。とっても楽しみにしています。
それにしても…
坂本昌行がカッコよかったよぅ!何をしてても美しかった!
時々ヘトヘトしていたけれど、それもまたカッコよくて(←病)
特に南ブロックは天国でした…

V6のみなさま。いっぱい楽しませてくれてどうもありがとう。
そしてお疲れさまでした。

こんな私と代々木で遊んで下さったお友達の皆さまも
ホントにどうもありがとう!とっても楽しかったです!!

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